『【イ コンタディーニ】 パッサータ 約500g』
商品コード : 14212 ~ 14218

イ コンタディーニ

【イ コンタディーニ】 パッサータ 約500g

ストレートもお料理も美味♪極上の旨味をトマトジュースのようにそのままゴクゴク!
通常価格:¥1,200~ ¥14,400 税抜
¥1,200 ~ ¥12,960 税抜
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
原産国/乳種/タイプ/原材料はこちら
¥1,200
残り6点
¥3,600
¥3,490
3% OFF
残り2点
¥7,200
¥6,840
5% OFF
残り2点
¥14,400
¥12,960
10% OFF
品切れ中
  • 出荷日:
カートに追加しました。
カートへ進む
シェアする >
Fb
Tw
Line
必ずお読みください。
  • よく振ってからお開けください。トマトの水分が分離する場合がありますが、品質に問題ありません。中にバジルの葉が入っています。お召し上がりいただけますが、気になる場合は取り除いてください。
  • チーズとの同梱は「冷蔵便」でのお届けになります。
  • この商品は冷凍便と同梱できません。
これが バツグンに 美味しいのです!!!
イタリアの太陽をたっぷりと浴びた、 爽やかなトマトの香り まろやかな酸味に濃厚な果実み
今すぐご注文の方はこちら!

四方@店長
こんにちは、四方@店長です。

当店では、これまでにさまざまな新商品をご紹介してきました。そのすべてのアイテムに、それぞれご紹介までのドラマがあります。

本日ご紹介いたしますのは、世界中のバイヤーたちとの“争奪戦”に打ち勝って、ようやく商品が確保できた…という期待のアイテムとなります!

じつは、この商品と始めて出会ったときには商品が確保できず、泣く泣くご紹介を延期していたのです。

それでは本日の主役、”飲むトマトソース”をご紹介いたしましょう!!!

パッサータ

「パッサータとはなにか?」「“飲むトマトソース”とはどういうことか?」という点はひとまず置いておいて、まずはこの逸品との出会いからお話させてください。

それは、とある食品展示会でのことでした。鮮やかな赤がまばゆいばかりの、トマトジュースのようなものを紹介しているブースを見つけました。

「これはパッサータだよ、飲んでみて!」と簡単に説明され、勧められるがままに一口飲んでみました。

すると、、、、

これが バツグンに 美味しいのです!!!

パッサータ
爽やかでフレッシュなトマトの香り、口いっぱいに広がる濃厚な旨み。ほのかなバジルの香りがアクセントになっていて、余計なものは一切入っていないことがすぐわかるほどのとろっとした口当たり。それでいて、喉を通る時はすっと流れ、後味もとてもすっきりとしています。

爽やかでありながら濃厚。とろりとしていながらすっきり。相反するように思える特徴が見事に両立しているんですね。

ふっと気づけば、残さず飲みほしていて、すぐにおかわりが欲しくなったほどでした(笑)

それにしても、この「パッサータ」というもの、私は聞いたことがありませんでした。

まだその存在を知ってほんの数分だったにもかかわらず、あまりの美味しさに衝撃を受けて、「これを買いたい!」という話をしていたほどでした(笑)

しかし、「じつは今年の分はもう売り切れてしまったんだ」とのこと。話によると、世界中のバイヤーがこぞってオーダーを入れるため、予約分だけであっという間に完売となってしまうのだそうです。

こうなったらもう仕方ありません。その場ですぐに来年の分の予約を済ませ、おとなしく帰国しました。

とはいえ、日本に帰ってもあの美味しさが忘れられず、いてもたってもいられなかった私は、帰国後も何度もコンタクトをとっては、「日本のお客様にお届けしたい」という思いを伝え続けました。そうしているうちに、ついに待ちに待った知らせが届いたのです!

「今年の分の予約が始まったので、Mr. Shikataのお客様分も確保しておいたよ。」

はい、こんなちょっとしたドラマの末、ようやく皆さまにご案内できることになったことを思うと、感動もひとしおなのです。

それでは、詳しく『飲むトマトソース パッサータ』をご紹介しましょう。

パッサータとは?
そもそも「パッサータ」とはどんなものなのでしょうか?
この名前を聞いたことがある方は、かなりのイタリア通かもしれませんね。

パッサータとは、“完熟トマトを裏ごししたもの”で、表皮や種も取り除かれています。

「トマトジュースよりも濃く、トマトピューレよりも滑らかでコクがある、その中間のトマトソース」というイメージで、本場イタリアではよくお料理に使われています。
パッサータ

つまり、私が展示会でごくごくっと飲んでいたものは、(どちらかというと)お料理用の完熟トマトのソースだったのです!

もっとも、完熟トマトの甘みと酸味、バジルの風味がアクセントとなっていて、私にとっては“極上のトマトジュース”そのものです。「お料理に使うなんてもったいない!」と思ってしまったほどでした(笑)

この感動的なパッサータを作っているのは、イタリアの家族経営の企業「イ・コンタディーニ社」です。

その最大の特徴は、“シンプルな素材”。使用する素材は「イタリア産チェリートマト」と「フレッシュなバジルの葉数枚」のみで、塩すら入っていません。お子さまからお年寄りまで、安心してお楽しみいただけます。

もちろん、本場イタリアのようにお料理に使っても絶品です。上質なトマトソースとしてお使いください。正直、スーパーで並んでいるトマトソースは、そのまま一気飲みする気になりませんが、このパッサータでしたらゴクゴクいけますからね!

そんな感動的なパッサータを、並々ならぬこだわりを持って作り続けている生産者「イ・コンタディーニ社」についてご紹介いたしましょう。

「イ・コンタディーニ社」について
イタリアサレント半島 『飲むトマトソース パッサータ』は、親子三世代の家族経営の会社「イ・コンタディーニ社」(イタリア語で“農民”の意味)の製品です。イタリアの国の形は「ブーツ」に例えられますが、イ・コンタディーニ社はそのかかとの部分にあります。
その1.自然の恵みいっぱいの土壌 イタリアサレント半島
パッサータに使われるトマトは、“太陽と海と風の楽園”と呼ばれる、プーリア州のサレント地方で栽培されます。イタリアの太陽の光をたっぷり浴び、海からの恵みを受けた栄養たっぷりの土壌は、野菜作りに適しています。プーリア州産のオリーブオイルは、イタリアの生産量の半分以上を占め、ワイン用ぶどう栽培も国内1位。パスタのデュラム小麦や豆類、多くの野菜でも、プーリア州はイタリア最大の生産量を誇っています。
その2.野菜、商品作りへのこだわり 野菜作りに適した土地
トマトはすべて自社の畑で栽培し、熟練したスタッフが、栄養たっぷりなトマトを育てています。収穫作業も、すべて熟練したスタッフによって、1点1点状態をチェックしながら手作業で行います。フレッシュさを保つため、すぐに貯蔵庫に運び、製造のプロセスに入ります。
その3.伝統的な製法 収穫作業を行う熟練したスタッフ
製造段階でも、代々受け継がれた家庭的な方法を守り続けています。添加物や防腐剤を一切使わず、手作業にこだわります。パッサータには塩も入れず、香りづけに使うバジルもフレッシュなものを使います。
フレッシュなバジル イ・コンタディーニ社 創業者のフィウマノさんの思い

自然条件と人々の情熱。これがそろわないと本当に美味しいものは生まれません。

イ・コンタディーニ社の頑固なまでのこだわりは、しっかりと製品の味に表れています。イタリア南部の太陽の恵みをたっぷりと味わってみてください!

皆さまに商品をご紹介する前に、当店の社員たちが集まって「スタッフ試食会」を開催します。『飲むトマトソース パッサータ』は、その席でも大好評でした!

興奮冷めやらぬスタッフたちのコメントもご紹介いたしましょう。

staff わ〜っ、トマトらしい爽やかな香りですね!とても濃厚でゆっくりと喉に流れていくのに、さらっと飲めて後味もさっぱりしています。トマトをまるごと食べているような満足感!すごいですね。

staff 「イタリアの太陽をいっぱい浴びたトマトが、そのまま瓶に入って届いた」という感じです。食欲が無いときにも、さらりと飲めそう!無理なくトマトの栄養を摂れそうなのも嬉しい!

staff 私は“トマトジュース大好き派”なんですけど、今までに飲んだどのトマトジュースよりも美味しいです!こんなに濃厚なのに爽やかなものは初めてでした。「最後の一滴まで無駄にしたくない!」と思ってしまい、コップの底に残ったものをスプーンですくってしまいました(笑)

staff 感動しました!本当に感動しました!一般的なトマトジュースは美味しいと思えず、まったく買っていませんでしたので、「“飲むトマトソース”なんて、本当に飲めるのかな?」と不安でしたが...。でも、これなら、ずっと味わっていたいです!一口飲むたびに「えっ?なにこれ?」。気づけば飲み干してしまいました。それくらいの衝撃でした。子供にも飲ませたいって思います!

staff 上品なバジルの香りが漂うのがいいですね。口当たりは、まったりとろりとしたスムージー感覚。のどごしが心地よく、まろやかな酸味にしっかりとしたトマトの果実味が感じられます。他製品でよくある“変な甘み”がまったくないのがいいです。シンプルなのに上品な味で、飽きずにずっと飲めそうですね。

staff ルビーのようにどストレートの赤みが美しい。トマトがきめ細か〜に、しかし確実に存在感を持ってたっぷりと詰め込まれている感じ。冷たいポタージュスープのよう。みずみずしく、潤いが体に注ぎ込まれる。飲み込んだ後も、自然な甘みを帯びた風味が長〜く続く。噛みしめるとしゃきしゃきして楽しい。凝縮された厚みのある舌触りが、本当に贅沢!

staff (自宅にて)もったいないと思いつつも、お料理にも使ってみました。ラタトゥイユを作ってみたのですが、トマトソースの甘さが野菜の甘みとマッチして、とっても上品な味に!近所のスーパーで新鮮なトマトを選んで使っても、この味は出ないですよ。やはりイタリアの太陽を浴びたトマトは一味違いますね!

楠@店員、松田@店員、高崎@店員 まとめ買い!!
今すぐご注文の方はこちら!

いかがでしょう?
スタッフたちの興奮をがお伝えできましたでしょうか?(笑)

もともとはお料理用のソースとして販売されているパッサータですが、やはりこの衝撃的な美味しさを味わっていただくためにも、まずはそのまま飲んでいただきたいと願って『飲むトマトソース パッサータ』と名付けました。

もちろん、いろんなお料理にもアレンジ自由自在です。完熟トマトのみずみずしさを活かした、スペシャルな一品が完成します!

■『飲むトマトソース パッサータ』お勧めの楽しみ方
まずはそのままゴクリと

まずはグラスに真っ赤なパッサータを注ぎ、そのままゴクッと飲んでみてください。のどに流し込んだときの衝撃はすごいです!まずはそのままのパッサータをお楽しみください。

冷製スープとして

パッサータオリーブオイルをたらしたり、クルトンを浮かべれば、上質な冷製スープに早変わりします。

パスタソースとして

パスタバジル、にんにく、オリーブオイル、塩コショウで味付けして、冷製パスタソースとしても。

煮込み料理に

煮込みトマトの甘さが野菜やお肉のうまみをギュッと引き立てます。

そのままゴクゴク飲んでも美味しいですし、お料理に使っても絶品です!

美味しいレシピもご紹介いたしましょう♪



<材料 2人分>
ナス2個
パッサータ100ml
モッツァレラ・バッカ70g
オリーブ油大さじ3
塩、こしょう、小麦粉少々
<作り方>
【1】ナスはへたを切って縦に厚さ1.5cmに切り、 塩、こしょうをふって、小麦粉を薄くまぶす。
【2】フライパンにオリーブ油を中火で熱し、 ナスを両面こんがりと焼く。
【3】耐熱の器に【2】のナスを並べ、パッサータをかけ、 塩、こしょうをし、スライスしたモッツァレラ・バッカを並べる。
【4】200度に余熱したオーブンで、チーズがとろりと焼けるまで 5分~8分焼く。あればバジルの葉を飾る。


<材料>
季節の野菜お好みで
(ここではアスパラガス、グリーンピース、じゃがいも、にんじん)
適量
パッサータ適量
モッツァレラ・バッカ適量
<作り方>
【1】お好みの野菜を1.5cm角に切って塩茹でし、粗熱をとる。
【2】器を冷蔵庫で冷やしておく。
【3】パッサータを注ぎ、塩、こしょうを少々ふる。 角切りにしたモッツァレラ・バッカと飾りの野菜を添える。


<材料 4人分>
パッサータ200ml+120ml
生クリーム100ml
ゼラチン5g
大さじ3
<作り方>
【1】大さじ3の水にゼラチンを入れてふやかし、 600wのレンジで30秒加熱する。
【2】ボウルにパッサータ200ml、生クリーム、【1】を入れ、 泡だて器でよく混ぜ合わせる。
【3】器に等分に注ぎ、冷蔵庫で1時間以上冷やす。 パッサータ120mlも冷やしておく。
【4】ムースが固まったら、冷やしておいたパッサータを等分に注ぐ。 あればバジルを飾る。
※手順2で砂糖・蜂蜜を加えるとデザート風な仕上がりになります。
パッサータ

美容と健康にも良いトマトを、手軽に美味しく楽しみたい方は、是非そのままで。料理の味わいを深めたい方は、是非お料理にもお使いください。

どんな楽しみ方でも、極上のトマトの旨味がたっぷりと味わえますよ!

さて、ここまでご案内してまいりましたが、最後に重要なことをお知らせさせていただきます。

煮込み

イ・コンタディーニ社のパッサータは、世界中のバイヤーが目を光らせて狙っている特別な逸品のため、確実に手に入るとは限りません。

今回のご案内も、1年前から予約しておいて、ようやくわずか【500本】が確保できたに過ぎません。

今年は運良く手に入りましたが、来年は上手くいくかどうか、まったく保証はありません。もしかしたら、一回限りの幻のアイテムとなってしまうかもしれないのです…。

気になった方は、是非このチャンスをお見逃しなく、イタリアの“太陽と海と風の楽園”から届いた『飲むトマトソース パッサータ』をお試しください!

たくさんのご注文、お待ちしております!

飲むトマトソース パッサータ
飲むトマトソース パッサータ
『【イ・コンタディーニ】パッサータ』の
販売価格はこちら!

「1本」でお買い求めなら…

1,200

「3本」のお求めなら…

3,600
3,490

「6本」のお求めなら…

7,200
6,840

「12本」のお求めなら…

14,400
12,960
商品レビューレビューを投稿
<全国一律>
クール便900円(税込972円)
常温便650円(税込702円) となります。
おすすめ商品
閲覧履歴
New icon02 0
カート
×
¥10,100 ~ ¥16,800 (税抜)

現在カート内に商品はございません。

小計 ( 0 点): ¥0
レジに進む

カテゴリ一覧

ページトップへ