『P・アレオス熟成 モンドール・アフィネ・オ・トリュフ 約450g』
『P・アレオス熟成 モンドール・アフィネ・オ・トリュフ 約450g』
商品コード : 11999 ~ 12001

P・アレオス熟成 モンドール・アフィネ・オ・トリュフ 約450g

アレオス史上、最も豪華なスペシャリテ!
通常価格:¥9,800~ ¥29,400 税抜
¥9,800 ~ ¥27,930 税抜
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
原産国/ 乳種/ タイプ/ 原材料/ アレルゲンはこちら
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  • 賞味期限目安:
    2019年12月25日
  • 出荷日:
  • 販売期限:
    2019年12月17日(火) 09時30分まで
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必ずお読みください。
  • モンドールに掛けられている赤いリボンのデザインは変わる可能性がございます。予めご了承ください。
  • ご予約商品です。予約期間終了後のキャンセルはお受けできかねます。
  • 熟成士は、満足のいく熟成状態にチーズが熟成されないとフランスより出荷しないため、納品日が多少前後する可能性があります。想定よりも熟成が早く進むと早く到着し、仕上がりが遅いと遅れる可能性もあります。発送日はあくまでも目安となります。
  • この商品は冷凍便と同梱できません。
今季初入荷!!
大イメージ

アレオス氏が手がけた、史上もっとも豪華なスペシャリテ!

<最高峰モンドール×最高級トリュフ>が豪華な共演を果たしたアレオス熟成『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』が今季も登場いたします♪

全体にトリュフの風味が薫る“最高にゴージャスなトリュフ香るモンドール”に!
※クリスマス風の赤いリボンをつけてお届けします

アレオス氏の極上の『モンドールAOP』に、大胆にもペリゴール産の黒トリュフ加えた、まさに贅沢の極みといえる逸品です!

モンドールの天面をカットして、みじん切りにした黒トリュフをとろとろの生地に惜しげもなく混ぜ込み、薄くスライスした黒トリュフを表面に敷くという、この上なく贅沢で、この上なく極上な逸品なんですよ♪

最上級のスペシャリテ『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』

秋冬限定チーズである『モンドールAOP』ファンのかたも、ぜひ“豪華版”ともいえるこちらもお試しくださいませ。

最上級のスペシャリテ『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』
その方法は…
とろとろの生地に惜しげもなく混ぜ込んで絡めます。
最後に、薄くスライスした黒トリュフを表面に敷いて
しばらく味を浸透させて完成!

『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』は、当店が今までご紹介してきたすべてのチーズの中でも、トップクラスの豪華さでしょう。

“とっておきのスペシャリテ”という表現に相応しい逸品ですから、現地フランスでも、限られた人しか入手できない貴重品です。

ベースのチーズ自体が希少な『モンドールAOP』ですし、ここに最高級の「ペリゴール産黒トリュフ」を加えているのですから、これがいかに贅沢なものなのかご理解いただけるでしょう♪

世界中のグルメ垂涎のトリュフですから、これを手に入れるのも簡単なことではないんですよね。

フィリップ・アレオス氏よりメッセージ

「ペリゴール産黒トリュフ」は、毎年11月中旬~末に解禁します。

アレオス氏が仕入れている生産者は、未熟な状態では決して販売を行いません。このため、いつもギリギリにならないと入手できる時期が確定しないどころか、入手できない可能性すらあるのだとか。

ペリゴール産黒トリュフを使用できるかはまだ分かりません。他の産地の同等のトリュフへと変更になる可能性がございます。

これまでご紹介してきたどんなチーズよりも希少な、当店の“独占入荷チーズ”ですから、お忘れなく確実にご予約くださいませ!

▼『モンドールAOP』とは?
●『モンドールAOP』が"幻"と言われる理由とは? イメージ
秋の訪れとともに、入荷になる『モンドールAOP』は、チーズファンの中で大人気の秋冬限定チーズです。

モンドールは、秋から冬、正確には「8月15日~3月15日」の期間にのみ生産される"季節限定のチーズ"で、入手困難な一品としてチーズファンの間で有名でした。

今でこそ、生産時期がやってくれば何とか入手できるようになりましたが、十数年前までは日本への輸入自体が禁止されていたため、チーズファンの間では"幻のチーズ"と言われていたのです。しかし、ヨーロッパではチーズ作りが縮小傾向にある今、また幻と言われることになるかもしれません。
●『モンドールAOP』ってどんなチーズ?
イメージ
かぐわしい豊かな木の香り(エピセアの香り)に包まれたモンドールは、木箱に入ったまま入荷されます。木箱から取り出したりせず、中身のモンドールをすくって食べるタイプのチーズです。

ミルクの優しくも豊かな旨みを持ち、芳醇でなめらかな口あたりです。焼いてチーズフォンデュのように味わうのも楽しみ方の一つです。

※モンドールは、製造される時期や気候により、チーズの柔らかさや熟成具合が異なります。それにより、重量に個体差が出たり、写真のようなとろりとした柔らかい状態でお届けできな場合もございます。あらかじめご了承ください。

モンドールは表皮を洗いながら熟成させた"ウォッシュタイプ"のチーズに分類されます。

「ウォッシュタイプはクセがあって苦手で…」といったお声の中にも、「でもモンドールだけは別!」という方も多数いらっしゃるほど、その味わいはまろやかで"魅惑的"です。

さらに、チーズは熟成した人が違えば、味わいも変わるのが面白いところ。アレオス氏が熟成した『モンドールAOP』となると、また特別な魅力にあふれるチーズとなっているのです♪

▼アレオス氏熟成の『モンドール』の魅力
▼『モンドール』の魅力
●チーズ通をうならせる深い味わい。濃厚なチーズの余韻が絶品!

アレオス氏が熟成を手掛けるモンドールの最大の魅力は、"濃厚さ"と、食べるごとに表情を変える"複雑さ"でしょう。

木箱をあけて表皮を見ただけで、しっかり熟成されている様子が伝わってきます。厚い表皮の部分を切り取り、中を覗いてみると、艶やかにもったりとした生地に心が躍ります。

すぐにでもスプーンを入れたくなりますが、より滑らかな食感がお好みであれば、表皮を切り取り、上にラップをかけ、常温で30分くらいそのまま置いておいてください。
(お部屋の温度により30分~1時間程度。)

室温になじみ、よりトロリとした生地を確認できたら、スプーンで大胆にかき混ぜてください。生地にさらにツヤが出て、より滑らかな食感となります!

このアレオス氏直伝のサーブ方法で、時間をかけて楽しむモンドールの味わいは、ほんのわずか口に含むだけで、普通のモンドールとの圧倒的な違いが感じられるのです!

舌の上でするりととろけていく瞬間、モンドール独特の「エピセア」の風味が程よく香り、同時にミルクの優しい味わいがフワッと広がります。

しかし、アレオス氏のモンドールの本当のすごさはここから。

その後から感じられるミルクの余韻が力強く、しっかり濃厚でコクのあるミルクの味わいがどーんと押し寄せて、体全体に広がっていくような感動がもたらされるのです!

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鼻に抜けるエピセアの香りと、その力強い余韻がいつまでも続くような心地よい後味は、さすが"チーズ熟成士の巨匠"と呼ばれる方の職人技ですね。

1つ1つのモンドールに、パリの熟成庫でアレオス氏の情熱と愛情が注ぎ込まれ、奥深い味わいとして広がっているのではないか…と思うほど、見事な熟成モンドールに仕上がっています。

アレオス氏は、常に"生きているチーズを扱っている"ことを理解し、こだわりをもって熟成を行なっています。熟成による変化を五感で感じ取り、チーズの声に耳を傾けながら、丁寧に熟成を進めていくのが、アレオス氏のスタイルです。

それを最も実感できるのは、熟成モンドールでしょう。

また、セミナーでモンドールについて語るアレオス氏の動画からも、そんな人柄に触れることができますので、ぜひこちらもご覧ください。

【 アレオス チーズセミナー 】 10.F・アレオス熟成 モンドール(約3:31)

※「音声」が出ますので、ご注意ください

無殺菌乳で作られるフランス産の「モンドール」と、殺菌乳を原料とするスイス産「ヴァシュラン・モンドール」。

どちらもそれぞれに魅力のあるチーズではありますが、"生きているチーズを扱う"熟成士の立場である氏にとって、熟成による変化のあるフランスのモンドールは、愛すべきチーズと言えるのでしょう。

年々、アレオス氏の『モンドール』ファンは増え続けておりますが、一足先にお召し上がりになった皆さまからは、このようなお声をいただいておりますよ♪

お客さまからの声

モンドール

モンドールAOP美味しかったです。「はやまる さん」より
昨日、頂きました。年に1回程度の贅沢です。やっぱり、裏切らないなめらかさと香りです。今日は、器に入れて白ワインを少しだけ入れて電子レンジでチン!!
(乱暴かな?)でも、何とも言えない濃厚で香りたっぷりのチーズフォンデュを楽しめました。とろとろ~ですよ(^^♪一人なので、少しづついろいろな食べ方を楽しんでいます。
おいしかったです。「81 さん」より
アレオス氏のモンドールは今回で3年連続です。今年はお遣い物にも一つ注文したのですが、先方より『あまりにおいしかったので適当なワインと合わせるのはもったいなくなり、秘蔵のブルゴーニュワインを開けてしまった』とお礼の連絡をいただきました。ご夫婦で食べ物の品質には厳しい方ですので喜んでいただけたことがうれしかったのはもちろんのこと、アレオス氏の丁寧な仕事ぶりの素晴らしさを再認識しました。また、自宅に届いた方は友人の集まりに持参しましたが日頃ナチュラルチーズを食べなれない人は初めこそ表皮の毛足に若干引いていましたが(笑)皆おいしさに驚いた様子で(一緒に届いたアレオス氏の青かびなども)用意した分はあっさり完食。大いに盛り上がりました。また是非購入したいと思っています。注文の際対応してくださったスタッフさんもご親切にありがとうございました。
モンドールの中の「モンドール」「カリ公 さん」より
もともと「モンドール」が大好きでレストランでもよく食べていました。御社で取り扱われる「モンドール」は、ムニエ氏の物も絶品ですが、私個人としては「アレオス氏の作品(あえて作品といわせてもらいます)」が1番です。味わう人のタイミングに合わせ熟成された、その1品は生産者の心意気さえ感じさせられます。ある意味で、このモンドールの味を知ってしまうと不幸かもしれません。ナゼ?もう他のモンドールが食べられなくなるからです。あるホテルのGM曰く「今まで食べた中で最高のモンドールですね。」ミシュラン1つ★レストランのマネージャー曰く「このタイミングでこの熟成感恐れ入りますの一言です。」

超一流のチーズ熟成士が熟成を手がけた『モンドールAOP』。

高度な熟成技術、さらに経験と情熱を注ぎ込んで熟成されたチーズは、そこらのお店で手に入るチーズとは“別格”ですね。

フランスでただ一人、「チーズ熟成士の巨匠」の称号を持ち、世界のVIPやミシュランの星付きレストランからも絶賛されているアレオス氏だからこそ、“まろやかな熟成感に濃厚な余韻が残るモンドール”が生み出せるのです。

そんなアレオス氏の『モンドールAOP』に、世界3大珍味としても有名な、冬の豪華食材「トリュフ」を贅沢に混ぜ込んでいます。

世界最高峰の熟成士が選ぶトリュフですから、こちらもとんでもなくこだわった最上級品のトリュフを使用しています!

アレオス氏がこだわる最高級ペリゴール産黒トリュフ
アレオス氏が選ぶのは、「ぺリゴール産」と呼ばれる南仏で収穫された生産者のもので、毎年11月中旬~末にかけて解禁し、11月~4月が旬となります。

しっかりと身が引き締まっていて、黒色が濃く、成熟したものだけを市場に出すという、非常に品質に厳しい生産者です。未熟な状態では一切販売は行わないため、ギリギリまで販売開始時期が分からないといいます。

ミシュランの星付きレストランもこぞって3ヶ月前から予約をしている最上級品。その香りは上品であり、魅惑的な香りです。

ペリゴールの土地で、土の中でピラミッド型のゴツゴツとした表皮から呼吸し育ちました。木や土、ムスクのようだと表現され、少し甘みを帯びているのが特徴です。
アレオス氏がこだわる最高級ペリゴール産黒トリュフ

※ペリゴール産黒トリュフがチーズの製造に間に合わなかった場合、他の産地の同等のトリュフへと変更になる可能性がございます。 あらかじめご了承くださいませ。

アレオス氏は、チーズはもちろん、あらゆる食材にこだわるグルメな方で、話をしていていつも感心させられます。

これから旬を迎えるトリュフについても、「そこらの適当なものは使わないよ」と、何度も強調していましたし、期待がますます膨らみますね。

そんな『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』ですが、その味わいは、まさに“絶品”です!

改めて、アレオス氏の熟成技術のレベルの高さと、チーズに対する愛情を感じられる逸品で、まさに“極上の芸術品”だと感動しました。

オーダーチーズ史上、もっとも豪華なスペシャリテ。

その味は、皆さまの舌でお確かめくださいませ。

希少で“幻のチーズ”とまで呼ばれていた『モンドールAOP』に、さらに希少性の高い高級「トリュフ」を合わせた、アレオス氏の最上級スペシャリテです。

早々に完売となることは間違いないと思われますので、出来るかぎりお早めにご注文ください!

季節限定 MAITRE ARTISAN FROMAGER
フィリップ・アレオス熟成
『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』

●とっても希少な『モンドールAOP』
秋の訪れとともに、入荷になる『モンドールAOP』。ここ最近、チーズファンの中で大人気の秋冬限定チーズです。 モンドールは、秋から冬「8月15日~3月15日」の期間にのみ生産される“季節限定のチーズ”で、入手困難な一品としてチーズファンの間で有名でしたが、十数年前までは日本への輸入自体が禁止されていたため、“幻のチーズ”と言われていたチーズです。しかし、ヨーロッパではチーズ作りが縮小傾向にあるため、また幻と言われることになるかもしれません。
かぐわしい豊かな木の香り(エピセアの香り)に包まれたモンドールは木箱に入ったまま入荷されます。木箱から取り出したりせず、中身のモンドールをすくって食べるタイプのチーズとなります。まろやかで濃厚なミルクのコクの中にそのエピセアの香りもお楽しみください。
熟成具合によって、中身がとろりとなるところが大きなポイント。優しく豊かな旨みを持ち、芳醇でなめらかな口あたりです。焼いてチーズフォンデュのように味わうのもおいしいです。

●アレオス氏が手作りしたこれ以上無い贅沢なスペシャリテ!
1つずつ丹念に熟成されたアレオス氏のモンドールは、まろやかでまろみのある味わいです。ここに贅沢に「ペリゴール産黒トリュフ」を投入したスペシャリテが『モンドール・アフィネ・オ・トリュフ』です。
トリュフは、名産地ペリゴールでもっとも信頼のおける生産者のものを使用。パリの星付きレストランもこぞって使用したがる超一流品を、モンドールの熟成途中に加えています。モンドールの天面をカットして、みじん切りにした贅沢な黒トリュフを惜しげもなく混ぜ込んで絡めます。最後に、薄くスライスした黒トリュフを表面に敷いて、しばらく味を浸透させたら完成。全体にトリュフの風味が薫る“最高にゴージャスなトリュフ香るモンドール”をお楽しみください!



▼通常の『モンドール』も受付中!
『モンドールAOP』


▼P・アレオス特製 トリュフチーズ3種セットも受付中!
P・アレオス特製 トリュフチーズ3種セット
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    こたろー さん
    これはすごい。。
    以前食べた他社のモンドールは「普通に美味しかった」。こちらのトリュフ入りモンドール、素晴らしいです!一口目で「これはすごい」。一人で一気に半量食べてしまいました。だって止まらないんです。それくらいチーズが奥深く美味しい。トリュフの薫りがアクセルになって本当に止まらない。。他社のモンドールではこんなにいっぺんに食べられません。翌日またチーズを食べる時は「待っていてくれた恋人との再会」のようなトキメキを感じつつやっぱりあっという間に食べつくしてしまいました。本来表皮のある部分にスライスされたトリュフが可愛らしく乗せてあるのも見た目にインパクト大!アレオス氏が丁寧に熟成させたチーズに丹念にトリュフを施したことまで感じられて、全てに感謝したくなる幸せを運んでくれるチーズでした。赤いリボンも施されていて、愛情を感じるチーズです。アレオス氏のプレーンのモンドールをまだ食べていないので、そちらを経験した上で来年改めてまたいただきたいです。あまりに美味しくて、少しでも幸せを長く感じたくて、底に残ったチーズを一生懸命スプーンで削ってしまいました。
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