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熟成により見事なバランスの旨みがあふれるゴーダ500日熟成ハードタイプ

ゴーダ500日熟成ゴーダ500日熟成
このチーズの味に関して
500日熟成になると、さらに硬くなり、旨みがアップしてきます。クリーミーな優しい味わいでバターのようなコクも感じられるマイルドな印象なのに、熟成を経た旨みと旨味の結晶であるアミノ酸のじゃりっとした感じも備えており、どんな方にも好まれそうな“コク旨チーズ”でしょう。しっとり柔らかく、しかも熟成を経た旨みがあるため、ビールやワインのおつまみにぴったり。水分が少ないので長く保存出来て扱いやすく、ぶどう・イチジク等フルーツにもよく合います。
食べ方に関しての提案
「ゴーダ500日熟成」はカットするときも比較的崩れにくいので、サンドイッチ・パニーニ系や、ブルスケッタ・タルティーヌ等オープンサンド・カナッペ系に便利で、旨みを足してくれます。ベルギーの家庭・カフェでは、ゴーダにディジョンマスタードを少し塗って食べるのが定番の食べ方だそうですが、粗びきコショウやラー油・タバスコをつけたり、焼きのりと一緒に・・などの“手軽なちょい食べ!”にも向くチーズです。 また、カラメルのような、黒糖のような、ちょっと香ばしい風味にあわせて、いも焼酎や黒糖焼酎などのおつまみに最適です。バランスのよい濃厚な旨みがあるので、純米酒やスピリッツ系にもオススメ。黒ビールにもいいですね。

爽やかな酸味はスイーツにもお料理にもクリームチーズプレーンフレッシュタイプ

クリームチーズプレーンクリームチーズプレーン
ミルキーでほのかな酸味が
『クリームチーズ プレーン』の名前の通り、とてもシンプルなクリームチーズです。牛乳に生クリームを添加して作るフレッシュタイプですので、ミルクの旨みとともに甘みが感じられ、そのままでデザートにも最適です。ほのかな酸味もあるので、しつこい味わいにならず、さっぱりとした食感が楽しめるでしょう。クセの無い風味は誰にでも食べやすく、ナチュラルチーズに慣れていない方にも安心してオススメできるチーズです。
お料理の材料としても
お料理の材料としてもそのまま食べるのはもちろん、製菓の材料としてもよく使用されます。チーズケーキなどを作るときには欠かせない素材ですね。また、ハーブやスパイス、明太子、玉ねぎのみじん切り、パセリなどを練りこめば、お手軽にディップが出来上がります。さいの目に切って、わさび醤油で食べても意外なおいしさに。シンプルなチーズですので、手軽にいろんなアレンジを楽しんでみてください。
シンプルで飽きのこない味です
クリームチーズプレーンもなさん

プレーンだからこそいろんなものとの相性が良くてクラッカー、バゲット、フルーツなどと合わせて食べるととってもおいしかったです。私のお気に入りはレーズンバゲットに乗せて食べることです。妹にもおすそ分けしたらすごくおいしいって言っていました。

そのまま食べても最高
クリームチーズプレーンみいくんさん

早速チーズが届いてまずそのまま口にしたところまろやかでおいしかったです。何もつけなくてもいけるけどはちみつやチョコレートソースなどをかけてもおいしと思います。今度買ったら、チーズケーキでも作ろうとおもいました。

濃厚なヘーゼルナッツの香りクレーマ・ジャンドゥーヤチョコレートスプレッド

クレーマ・ジャンドゥーヤクレーマ・ジャンドゥーヤ
ピエモンテの伝統と歴史を守る老舗メーカー
イタリアの最北端。スイスとフランスの国境近くに位置するピエモンテ。ここで、カッファ家が伝統と誇りを守って、作り出しているのがヘ―ゼルナッツを使ったお菓子です。ピエモンテでは、ヘーゼルナッツが名産品とされており、品質が保証されるものには「IGP(保護指定地域表示)」が与えられます。メゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社の使用しているヘーゼルナッツは、全てIGPを取得しているをピエモンテナッツIGPのみ。品質・クオリティー・味わい・伝統、全てにおいて最高水準と言われているものです。
トローリ滑らかで、ヘーゼルナッツの濃厚な香りが美味!
スーパーでもチョコレートクリームを見かけるようになりましたが、このジャンドゥーヤスプレッドは、大量生産のものと違い、本場ピエモンテのIGPのナッツをふんだんに使用しています。通常のものは、ヘ―ゼルナッツの含有量10%ほどに対し、同社のものは「52%」。このため、味わいも非常に濃厚で、封を開けた瞬間にヘーゼルナッツの香りがあたり一面に広がります。甘すぎず、スッキリとした味わいですが、のどの奥から鼻へ通り抜けていく香ばしい芳香と、心地よい渋み、舌の上で滑らかに広がる贅沢な口溶け感をご堪能いただけます。
楽しみ方もいろいろです!
パンやクラッカーに塗って食べるのが一般的でしょう。アメリカやヨーロ ッパではカリッと焼いたバゲットやトーストに塗って、朝食やおやつとし てよく食べられています。また、ホットコーヒーやミルク、豆乳などに落 としてかき混ぜることで、自然にヘーゼルナッツの風味が聞いたチョコレ ートドリンクが出来上がります。バナナやイチゴなどにつけて食べても、高級なチョコレート・フォンデュ風の味わいに。そのまま舐めて食べてもおいしいですし、他にもホットケーキやクレープ、アイスクリームにかけるなど、様々なレシピにお使いいたただくことができます。
詳細はこちら
鉄板ですね
クレーマ・ジャンドゥーヤ新米ママさん

クレーマジャンドゥーヤ!食べました!チョコレートスプレッドというと甘ったるいイメージがしてたんですけど、これはあまり甘くない!食べてもあまり太らない気がする。。(イヤ、、絶対太るんだけど)しかもチョコ!って感じよりナッツの風味の方が強いかな。大人向けのスプレッドだと思います。色々塗って食べるのももちろんいいんですが、飲み物に入れて飲むのがお気に入り♪特にココアに更に足すと、ただのココアから高級のチョコレートドリンクに変身!これはいい!今年の冬の楽しみにしたいと思います!

クレーマ・ジャンドウーヤ
クレーマ・ジャンドゥーヤわびすけさん

瓶のふたを開けると、ヘーゼルナッツとチョコレートの甘く香ばしい香りが漂います。一口舌の上に乗せると、口の中はナッツとチョコの香りで満たされます。寸時、香ばしく甘い香りに浸り、飲み込んだ後もそれは続きます。チョコクリームは良く伸びるので、パンにつけやすく、沢山塗って美味しく戴きます。パンがなくなったら、スプーンが忙しくなります。一口また一口と美味しさと優しい余韻を、楽しむのにきりがありません。もう、今日はこれで終わりよ・・・って止めるまでは。

ナッツ入りの極上“食べるハチミツ”ナッツ入りオレンジハチミツ

ナッツ入りオレンジハチミツナッツ入りオレンジハチミツ
イタリア・シチリアのハチミツ!
イタリアのシチリア島は、自然と文明が上手に共存し、長い伝統を作り続けてきました。イタリアでも地中海性気候の最も顕著な場所で、現在もなお活動する「エトナ火山」の灰が混ざった土壌が、ナッツの生産に非常に適しています。そのため、この環境下で栽培されたナッツは非常にしっかりとした味わいになることで知られています。「バルバレッラ社」は、4代にわたって養蜂を行い、家族経営を守り、伝統的なハチミツの生産を続けてきました。家族の強いきずなと、徹底したアルチザン(手作り)の精神と愛情が、一瓶一瓶にたっぷりと注ぎこまれています。
シチリアの名産ナッツ4種を漬けこんだ"食べるハチミツ"
シチリアのさんさんと照り輝く太陽のもと、咲き誇る純白のオレンジの花から蜜蜂たちがせっせとかき集めた極上天然ハチミツがベースです。他のハチミツに比べ、よりフルーティーで華やかな芳香が特徴。どことなくオレンジの酸味と優しい香りが広がるような印象です。そこに、シチリアの名産品である4種のナッツをたっぷり詰めて漬けこんだ『ナッツ入りオレンジハチミツ』は食感が楽しく、食べごたえ満点の“食べるハチミツ”です。4種のナッツの香ばしさ、甘み、塩気が何層にもなって口いっぱいに広がり、飽きのこない味わいです。
こんなお召し上がりがオススメです!
気になるクセはありませんので、そのままパンにつけるのはもちろん、パンケーキやヨーグルト、温かい紅茶やコーヒー、ミルクなどに混ぜても おいしいでしょう。またチーズとの相性は抜群です。モッツァレラやゴーダ、マスカルポーネやブリーチーズ、ロックフォールなど、チーズ ライフをさらに楽しませてくれる最高のパートナーとなってくれます。 また、砂糖代わりにお料理などにもお気軽にお使いいただけます。
詳細はこちら
こんなハチミツ初めてです
ナッツ入りオレンジハチミツRosinaさん

まず私はハチミツが苦手です。でも、オレンジとナッツという点にひかれて購入を決めました。青カビチーズとあわせていただきました・・美味しい!!!こんなに美味しいハチミツがあるなんて、です。今までも青カビチーズとハチミツの組み合わせはありと思ったことは何回がありますが、どうしてもハチミツくささが気になって手放しで満点とは言えませんでした。でもこのハチミツはハチミツ臭さ(ごめんなさい)がなくて、また種類豊富なナッツのおいしさと相まって私の中では100点満点!です。

濃厚なヘーゼルナッツの香りクレーマ・ジャンドゥーヤチョコレートスプレッド

クレーマ・ジャンドゥーヤクレーマ・ジャンドゥーヤ

「チョコレートスプレッド」は、ヨーロッパの朝食の定番で、ほぼどの家庭でも食されていると言ってもいいほどの食材です。ヨーロッパのスーパーやコンビニなどでも頻繁に見かけますし、日本のスーパーでも珍しくなくなってきました。

チョコレートがお好きな方であれば、「ジャンドゥーヤ」という名前をご存じの方も多いかもしれませんね。

■「ジャンドゥーヤ(伊:gianduja)」とは?■「ジャンドゥーヤ(伊:gianduja)」とは?

ヘーゼルナッツは特にチョコレートとの相性が良いのですが、中央アジアでの栽培が盛んで、日本に輸入されているもののほぼ全て(95%)がトルコ産です。

本場イタリアのものを使っている商品は実は少ないんですよね。
それだけ、本家本元のピエモンテ産ヘーゼルナッツというのは、貴重な高級品なのです。

当店のジャンドゥーヤを作っている「メゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社」の商品は、ヘーゼルナッツ含有量が何と「52%以上」なんです!

しかも、驚いたことに、その品質が国から保証されている“ピエモンテナッツIGP”のナッツを使用しているのです!

■「ピエモンテナッツIGP」とは?■「ピエモンテナッツIGP」とは?

このような経緯から、ピエモンテの人々にとってヘーゼルナッツは神聖なものとされ、この地では多くの伝説が残されています。

今回ご紹介するメゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社は、このピエモンテの伝統を引き継いだメーカーで、同社が作りだす『クレーマ・ジャンドゥーヤ』は、

●ピエモンテナッツIGPのヘーゼルナッツのみを使用●しかもヘーゼルナッツ含有量が「52%以上」!

これほど上質なチョコレートスプレッドがあると聞いた瞬間に、「早く食べてみたい!」と、胸が熱くなったほどでした。

■「メゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社」(MAISON DELLA NOCCIOLA PIEMONTE)

メゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社は、収穫から製造、そして出荷までの全てを自社で行ってきました。それも伝統への熱い思い、地域への愛情がこもっているからこそでしょう。

ご紹介するのは同社の製品の中でも一番人気の『クレーマ・ジャンドゥーヤ』です。これはどのようなチョコレートスプレッドなのでしょうか?

●究極のチョコレートスプレッド『クレーマ・ジャンドゥーヤ』!
何世紀にもわたり、世界中のグルメから愛され続けた、本家本元ピエモンテのヘーゼルナッツ「ピエモンテナッツIGP」。

この最高品質のヘーゼルナッツをふんだんに使用している『クレーマ・ジャンドゥーヤ』のおいしさはその歴史が証明してくれていると言っても過言ではありません。

その他の原材料であるカカオ・カカオバター・牛乳・砂糖なども、厳選されたもののみを使用し、独自の製法でグリルしたピエモンテナッツIGPと混ぜ合わせています。その後、均一に混ぜ合わせる高度な技術を駆使し、完璧なバランスとなり、素晴らしい滑らかさを生み出しているのです。

また、ヘーゼルナッツには多くの油分が含まれていますが、これは健康に良いエキストラバージンオリーブオイルのようなオイルです。これらが、その芳醇な香りをしっかりと実の中に残し、旨みを凝縮させているため、極上の芳香と滑らかな質感を作り出しています。

普通のジャンドゥーヤクリームは、ピエモンテ産ではなく、他州のナッツを多く使用している上、含有量も全体のほぼ10%であるのに対し(多いものでも30%)、メゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社の『クレーマ・ジャンドゥーヤ』は、何と「52%」も使用しています。

そのおいしさは世界的に有名な雑誌「FIGARO」でも取り上げられ、そのタイトルは「他のジャンドゥーヤクリームを忘れて、こちらを試すべき。」と大絶賛。

記事の締めくくりは、「最高級の原材料を用い、ピエモンテナッツIGPを52%も使用して作られたメゾン・デッラ・ノチョッラ・ピエモンテ社の『クレーマ・ジャンドゥーヤ』は別格。二度と普通のものには戻れない味わいです」でした。

ピエモンテの長い伝統とカッファ家の地元への愛情、そして高い技術力により生み出された、世界中のグルメに愛されたエレガントで気品ある味わいを、どうぞお楽しみください。

それでは、ここでスタッフとの「試食会」の様子もご紹介しておきましょう。

●『クレーマ・ジャンドゥーヤ』スタッフ試食会リポート
封を開けた瞬間、部屋中にふわっとヘーゼルナッツの香ばしい香りが漂います。これが本当に濃厚で、瓶を鼻に近づけなくても十分に感じられるほど。でも、スタッフたちは「すごいよ!」と叫びながら瓶を回していました(笑)

そして、何よりも“なめらかさ”がすごいんですよ!

スプーンですくうと、驚くほどなめらかで艶やか。そのまま持ち上げると、ツーーーッと均一に流れていきます。そうすると、あたり一面に甘~い香りが漂うのを一緒にお楽しみいただきたいですね。

試食会では、とにかくカリッと焼いたトーストに塗って一口。

カカオバターの濃厚なコクと甘み、フンワリと感じられるカカオの苦み。そしてヘーゼルナッツの旨みと最後に残る心地よい渋み。舌の上でトローンと広がっていく至福の時間に、みんな「おいし~い!」と、ほっぺが落ちたような表情をしていました。

試食だというのに、スタッフたちはあっという間に1枚を食べつくし、すぐ2枚目のトーストに手をつけて…、スプレッドを塗って、瞬く間に平らげていました(笑)

さっくりと温かいトーストにトロトロのチョコクリームを合わせると、2通りの食感が味わえ、お口の中で優雅なハーモニーが生み出されます。塗りやすさも抜群ですし、クロワッサンとコーヒーで優雅な朝食に最適でしょう。

ヘーゼルナッツとチョコレートの柔らかな甘みと香ばしい芳香、そして口どけ感。甘さに一切トゲがなく、最初はチョコレートの甘みが舌の上で広がり、徐々に喉の奥から風味が増してきます。
その心地よい渋みと旨みは口の中にしっかりと残ります。 この余韻が絶妙なんですよね。

それでいて、後味は非常にすっきり。のどが痛くなるような甘みなどは全くありません。思わずどんどん食べてしまいそうになりますが、食べ過ぎにはご注意を!

天然素材だけで作られた『クレーマ・ジャンドゥーヤ』は、日本ではほとんど口にすることができない、体に優しいチョコレートスプレッドです。

栄養面・クオリティー・味わい・伝統、その全てにおいて最高水準と言われている逸品ですから、普段からいただくのはもちろん、贈り物用としてもお使いいただきたいですね。

特徴まとめ■“本物”の素材にこだわっています!■1800年頃からの伝統と歴史を守り続けた家族の作品■健康面、クオリティー、伝統、味わいともに最高水準■もちろんおいしい! そして楽しみ方いろいろ!■お値段だって“お手頃”です♪

カカオの風味が濃厚で滑らか。そして驚くほどのヘーゼルナッツの香りが味わえる“ワンランク上のチョコレートスプレッド”ですので、皆さま、この機会にぜひお試しくださいませ!

詳細はこちら
鉄板ですね
クレーマ・ジャンドゥーヤ新米ママさん

クレーマジャンドゥーヤ!食べました!チョコレートスプレッドというと甘ったるいイメージがしてたんですけど、これはあまり甘くない!食べてもあまり太らない気がする。。(イヤ、、絶対太るんだけど)しかもチョコ!って感じよりナッツの風味の方が強いかな。大人向けのスプレッドだと思います。色々塗って食べるのももちろんいいんですが、飲み物に入れて飲むのがお気に入り♪特にココアに更に足すと、ただのココアから高級のチョコレートドリンクに変身!これはいい!今年の冬の楽しみにしたいと思います!

クレーマ・ジャンドウーヤ
クレーマ・ジャンドゥーヤわびすけさん

瓶のふたを開けると、ヘーゼルナッツとチョコレートの甘く香ばしい香りが漂います。一口舌の上に乗せると、口の中はナッツとチョコの香りで満たされます。寸時、香ばしく甘い香りに浸り、飲み込んだ後もそれは続きます。チョコクリームは良く伸びるので、パンにつけやすく、沢山塗って美味しく戴きます。パンがなくなったら、スプーンが忙しくなります。一口また一口と美味しさと優しい余韻を、楽しむのにきりがありません。もう、今日はこれで終わりよ・・・って止めるまでは。

ナッツ入りの極上“食べるハチミツ”ナッツ入りオレンジハチミツ

ナッツ入りオレンジハチミツナッツ入りオレンジハチミツ
「バルバレッラ社」のハチミツのおいしい秘密

4代にわたって養蜂家を続けている「バルバレッラ社」は、シチリアの伝統的な養蜂方法も守る家族経営の企業です。

長年ハチミツの生産のみを行ってきましたが、1994年より家族をまとめるお母さんのバルバラさんの名を社名に冠して、家族に代々伝わるハチミツに、シチリアの伝統的な食材を合わせた加工品も生産するようになりました。

シチリアの伝統的食文化であるピスタチオやアーモンドなどのナッツ類を使用し、さらに人気を博しています。

同社の特徴は徹底した“アルチザン(手作り)”であること。
同じ生産者が一貫して、養蜂からハチミツの生産までを行っています。


全ての工程を生産者が見ているということは、その時々のハチミツの状態をチェックしながら、最高の条件でハチミツを作ることができるということですから、とても重要なことなのです。

バルバラさん一家は、曾祖父から子供へ、そのまた息子や娘たちに伝えられた養蜂技術により、家族のプライドをかけた素晴らしいハチミツ作りを続けてきました。
家族の絆も、ハチミツへの愛情も、どこにも負けない強さだといえるでしょう。

バルバラさんは、幼いころから父と母につき、放課後にはハチミツ作りの手伝いをしてきましたが、バルバラさん夫婦も同様に、子供たちに加工品の製造を手伝わせています。

「私もそうでしたが、子供たちは走って学校から帰ってきて、『早く連れて行って!』と言わんばかりです。ハチミツ作りが大好きなんですよ。」

家族の絆と家業への誇りが、4代にもわたって受け継がれていることからも、最初から最後まで愛情を込めて作られたものであることが伝わってくるでしょう。

遠いイタリアの地で作られている食品ですが、一つの家族がこれだけの愛情が込めて作っているのですから、その味わいと品質に対するこだわりは並大抵のものではありません。

青い空のもと、太陽の恵みをたっぷりと受け、一年中美しく咲き誇る花々と、元気よく育つハチたちをチェックをしながら、最もおいしいタイミングを見計らっています。

さらに、昔ながらの手法そのままに、ハチミツやナッツの瓶詰め作業まで家族で行っています。ー瓶一瓶に丁寧に込められたのは、おいしさだけでなく“たっぷりの愛情”だと言えるかもしれません。

同社の『ナッツ入りハチミツ』に入っているのは、どれもシチリア島原産にこだわった名産の4種類のナッツです。

いずれも、普段私たちが口にするナッツとは違っています。
実が大きく、色も濃く、味わいが深くてインパクトがあるのが特徴的ですね。


口に入れた時のカリッとした食感も印象的で、食べごたえがあり、ハチミツの中にたっぷりと漬けこまれていても、存在感は損なわれません。
これらのナッツは、地元の厳選した仕入れ先から入手していて、バルバラさんと娘、そして女性スタッフたちで丁寧に手詰めを担当します。

同社では、男性は養蜂を行い、女性は手詰め作業を行うなど、家族で仕事の分担もしています。もちろん小さな子供たちも喜んでお手伝いしています。



▲女性スタッフたちで丁寧に手詰めを担当します

▲男性は養蜂を行い、女性は手詰め作業を行うなど、家族で仕事の分担もしています

また、ハチミツは蜜を取る花によって香りと味が違います。

ハチミツの大まかな分類

そして、これは今さら改まって言うことでは無いかもしれませんが、、、、

ハチミツとは、蜂が集めた“植物の蜜”です。
つまり、ハチミツの香りや味わいの個性とは、“何の花から採った蜜なのか”によって決まります。 (もちろん、生産者の深いこだわりによって、品質の良し悪しが生まれてくるものでもあります。)

これだけ原材料にこだわっている、バルバレッラ社の『ナッツ入りハチミツ』ですが、これらのナッツをやさしく漬けこむハチミツには、もちろん最高にこだわっています。

ナッツとの最高の組み合わせを生むため、同社では”オレンジの花”のハチミツを使用しています。

オレンジの花が咲く季節に蜂箱を置き、ミツバチを放ち、蜂箱からハチミツを採取します。これは危険な作業であるため、防護服を着た男性たちが行います。

それでは、「オレンジハチミツ」を使用した、バルバレッラ社の『ナッツ入りオレンジハチミツ』の味わいについて、詳しくレポートさせていただきましょう!

オレンジハチミツの『ナッツ入りオレンジハチミツ』試食レポート

地中海沿岸のサンサンと輝く太陽の下、美しく咲き誇る純白のオレンジの花から採れるハチミツは、他のものと比べてフルーティーで爽やかな柑橘系の香りが漂います。

また、甘みも上品でしつこくなく、ほのかな酸味も感じられます。
色は透き通るような、透明感のあるやさしいブロンドです。

その色味からも想像できるとおり、質感もとっても柔らかで、すくい取ったスプーンからもスルスルと流れ落ちてしまうよう。サラリとしっとりとした質感のまま、やさしくナッツを包み込んでくれます。

口に含んだときの華やかな風味は、オレンジハチミツならでは。
このフレッシュで清々しく、とても優雅な味わいの中には、塩味や香ばしさが感じられるナッツが入っていて、絶妙なアクセントとなり、甘みも上手に和らげてくれます。

ごろりとした食感と歯ごたえのあるナッツは、満足感があり、まさに“食べるハチミツ”といえる逸品です。

オレンジハチミツの特徴は、他のものよりも華やかで、フルーティーな芳香が楽しめること。純白の愛らしい花を思い浮かべるような、上品でさわやかな味わいが印象的です。

そんなハチミツに、たっぷりとナッツが入っていることで、また新鮮な表情を感じさせてくれますから、ハチミツとしての使い道だけでは勿体無いくらいなんですよ!

瓶いっぱいに贅沢に詰められたナッツにより、スイーツとして、おつまみとして、そのままいただいても十分おいしいのです。

最後になりますが、ご注意いただきたいことがございますので、必ず以下の点にお気をつけください。

【注意事項】

※生後1才未満の乳児は、成人に比べて、腸内のはたらきが未発達のため、「乳児ボツリヌス症」を引きおこす可能性が高くなります。

天然ハチミツに含まれるボツリヌス菌への免疫が弱く、感染の恐れがありますので、1才未満の乳児には与えないでください。
(※厚生労働省からの通達も出されています。)
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こんなハチミツ初めてです
ナッツ入りオレンジハチミツRosinaさん

まず私はハチミツが苦手です。でも、オレンジとナッツという点にひかれて購入を決めました。青カビチーズとあわせていただきました・・美味しい!!!こんなに美味しいハチミツがあるなんて、です。今までも青カビチーズとハチミツの組み合わせはありと思ったことは何回がありますが、どうしてもハチミツくささが気になって手放しで満点とは言えませんでした。でもこのハチミツはハチミツ臭さ(ごめんなさい)がなくて、また種類豊富なナッツのおいしさと相まって私の中では100点満点!です。

チーズとの相性も抜群!ドライフルーツアソート

ドライフルーツアソートドライフルーツアソート
最高のパートナー
当店では、世界中に1,000種類以上あるとも言われているチーズの中から、厳選した逸品たちを日々ご紹介しております。それらのチーズは、“そのままで食べておいしい♪”のは 当然ですが、「+α」をすることで、そのおいしさがさらにアップするもの。中でも“チーズのお供”として、ドライフルーツは欠かせないですね。こちらは3種のドライフルーツと、枝つき干し葡萄のアソートセットです。
フルーツの旨みをぎゅっと凝縮!
ドライフルーツの凝縮された<甘味>は、チーズの<塩味>と 相性バツグンです! また、完全栄養食品と言われるチーズですが、食物繊維と ビタミンCだけは含まれていません。その2つが含まれた ドライフルーツをチーズの横に添えれば、栄養の面でも、足りないものを補えて一石二鳥ですよね♪ご自宅に常備しておけば、おひとりでの晩酌にも、来客の際にも 大活躍してくれます。 チーズ+αの逸品として、おつまみとして、見た目も華やかなドライフルーツをぜひどうぞ♪
詳細はこちら
ほんとに美味しいです!
ドライフルーツアソートROSAさん

程良い甘さと柔らかさが他とは違います。そのままおやつに。白カビチーズやクリームチーズと一緒に。白ワイン、泡ものを頂きながら…。5箱注文しましたが、あっと言う間になくなりました!今回もまた楽しみです。

なめらかで食べやすいゴルゴンゾーラ・ドルチェDOP青カビタイプ

ゴルゴンゾーラ・ドルチェDOPゴルゴンゾーラ・ドルチェDOP
マイルドな「ゴルゴンゾーラ」
世界三大青カビチーズの一つである「ゴルゴンゾーラ」は、北イタリアの同名の村が原産です。ほのかな甘みとなめらかな口あたりが人気で、パスタやドレッシング、ピザなど、さまざまな料理に使われていることでも有名です。このゴルゴンゾーラには、味のタイプが2種類あります。一般的に売られているのは『ドルチェ』と呼ばれるクリーミーなマイルドタイプ、もうひとつは『ピカンテ』と呼ばれる辛口タイプです。お好みに合わせて使い分けてください。
なめらかで食べやすいチーズ
よりマイルドなタイプのこの『ゴルゴンゾーラ・ドルチェ』は、青カビの量が少なめで、塩味もおだやかなため、とても食べやすく仕上げられています。元々、青カビチーズの中ではおだやかな味わいを持つゴルゴンゾーラですので、ほのかな甘みとなめらかな舌ざわりを感じられるマイルドさが魅力です。青カビチーズに慣れていない方にも、そのおいしさを楽しんでいただける味でしょう。
そのままでも、お料理にも
よく熟れた洋ナシに乗せて食べると、その相性は絶品! 高級感あふれる食後のデザートとしてぜひお試しください。また、やはりゴルゴンゾーラをソースとして、パスタやリゾットを味わいたいものです。イタリアを代表する青カビチーズですので、やはりイタリアを代表する甘口のスパークリングワインがピッタリですね。また、ややコクのある赤ワインを合わせてもおいしいものです。
しっとりクリーミーVv
ゴルゴンゾーラ・ドルチェDOPろびんさん

以前青カビで失敗した経験から苦手意識を持っていた私。おそおそる口に入れた瞬間…「○♯▲〒☆!?…うまいっっ!」しっとりクリーミーな食感、広がる旨み、気になっていたあのにおいも大丈夫。むしろ心地良く感じられるほどです!迷っている方は是非購入を♪食べ始めたら止まらなくなりますよ〜(笑)実はご試食企画で頂いたものです。本当にありがとうございました^^次回リピします!

4種のチーズのピッツァに使用しました。
ゴルゴンゾーラ・ドルチェDOP佐久間大輔さん

自宅にあったパルメジャーノ・レッジャーノとモッツァレラを活用するために、タレッジョとゴルゴンゾーラを購入して、4種のチーズのピッツアを作成。仕上げに蜂蜜をたっぷりかけましたが、ゴルゴンゾーラとのマッチングが最高でした。今まで敬遠していた青カビチーズにはまりそうです。

パッと見はチョコレート!?ヴィンテージ・チェダー・ハートセミハードタイプ

ヴィンテージ・チェダー・ハートヴィンテージ・チェダー・ハート
イギリスを代表する「チェダーチーズ」
世界中で親しまれているチェダーチーズ。その歴史は古く、イギリスではすでに12世紀から製造されており、サンドイッチに欠かせないチーズとして愛され続けてきました。効率的な「チェダリング製法」という独特な製法とそのおいしさが知れわたり、今では数多くの国で製造されています。こうした伝統あるチェダーチーズは、アナトーという色素で染めたオレンジ色のものが多いですが、最近では着色をしていない淡いクリーム色のタイプのものも人気が高まってきています。
12ヶ月熟成の"ハート型チェダー"をワックスでコーティング
『ヴィンテージ・チェダー・ハート』は、"ハート型"のホワイトチェダーをワックスでコーティングした逸品。合成保存料を一切含んでおらず、専用のワックス(蝋)で大事に包まれています。お召し上がりの際にはチーズの天面に沿ってナイフを入れて、蓋のようにワックスを剥がしてから、ナイフで削ったり、スプーンですくいながらお楽しみください。お召し上がりの1時間ほど前から常温に戻しておくと、チェダーの香りがより豊かに広がります。
クリーミーにとろけるなめらかな舌触りが絶品です!
スプーンですくえる程にしっとり柔らか。ひと口食べると、凝縮されたミルクの旨みや甘みが放たれていきます。舌の熱でねっとり溶けていくかのように舌触りは滑らか。塩気はしっかり感じられますが、主張しすぎることもありません。バターのように芳醇なコクがあり、全体にまろやかな印象です。12ヶ月以上に渡って熟成させたことで生まれたアミノ酸の結晶が、ときおり口の中で「ジャリッ」と響くのも心地よいですね。濃厚なミルクのコクや、コーヒー豆やカラメルのようなほろ苦い風味が鼻孔をくすぐり、口の中に余韻を残します。ウイスキーや、軽めの赤ワインと合わせてお召し上がりください。
詳細はこちら
ヴィンテージ・チェダー・ハート
ヴィンテージ・チェダー・ハートT・Cさん

ゴッドミンスター社のチェダーチーズはチーズ大好きイギリス人の旦那さんが昔絶賛していたチーズなのでバレンタインにサプライズしたくて購入しました。日本でこれが食べれるなんて絶対に喜んでくれると思います。

英ロイヤルファミリーも愛するブルー・スティルトン・ジャー青カビタイプ

ブルー・スティルトン・ジャーブルー・スティルトン・ジャー
世界三大青カビチーズの紳士「スティルトン」
数ある青カビチーズの中でも、塩味が強すぎずに食べやすい味わいの「スティルトン」。アイボリー色の生地に、青カビが大理石模様に入った美しいチーズです。ナッツのような香りと、クリーミーでまったりとした口当たり、そして優しい甘みがあり、口にした人が思わず瞼を閉じてしまうような、イギリスが誇る上品なチーズです。『ブルー・スティルトン・ジャー』は、100年の歴史と伝統を誇る【ロング・クローソン・デイリー社】の製品です。職人たちがこだわって作ったチーズは、イギリス国内のはもちろん、世界36ヶ国で愛されています。チャールズ王太子からも賞賛を得ている本格派です。
白地と青の爽やかな陶器製「ポット入り」です!
スティルトンはもとは円筒形ですが、とても崩れやすく、カットするごとに、一番おいしい部分までこぼれ落ちてしまうことがあります。しかし、この"ポット入り"なら、旨みが豊富な部分ももらしません。 ポットもとても可愛いデザインで、贈り物にも最適です。持ち運んで外でお召し上がりいただいたり、食べ終わった後も並べて飾ったりと、色々とお楽しみいただけるでしょう。
食べ方は色々!あれこれお試しください!
シンプルにバゲットやクラッカーに乗せたり、はちみつやフルーツのジャムを添えて、まろやかで心地よい青カビの風味をさらに引き出していただくといいでしょう。合わせる飲み物は、甘口のワインとの相性が良く、特にポートワインとの組み合わせが有名です。他にも、ソーテルヌやクリーム・シェリーなど、さらに紅茶との相性も良いので、ティータイムのお供にもどうぞ。スープやデザートなどのお料理にもお使いいただけます。また、スティルトンの上部をスプーンですくって食べ、穴が開いたら、そこにポートワインやクリーム・シェリーなどを注ぎ込んでみてください。ホームパーティなどでも盛り上がること間違いなしのおいしい演出が、お手軽にできますので、ぜひお試しください。
詳細はこちら
はまりました!
ブルー・スティルトン・ジャーあきさん

最高でした!!焼いたしいたけに乗せて食べたのですが、そのままでも美味しいです。ポットもかわいいですし♡思い出したら食べたくなってきました(笑)

濃厚な味わい!段違いの"香りの良さ"P・アレオス熟成 テット・ド・モワンヌセミハードタイプ

テット・ド・モワンヌテット・ド・モワンヌ
舌の上でじんわりとなじむ味わい
スイスのベルレー修道院で誕生したといわれるチーズで、テットは「頭」モアンヌは「修道士」で、“修道士の頭”と言う意味の名前となります。かつて農民が、修道士の数だけこのチーズを献納していたことに由来していると言われています。表面を塩水で洗いながら、エピセアというモミの木の一種から作った板の上で熟成させていきますので、表皮はねっとりと湿っていて、かなり強い匂いが漂います。まるでウォッシュチーズのようです。
熟成士が時間をかけて熟成すると
アレオス氏の熟成したテット・ド・モワンヌは、お客様にお届けするまでのタイミングを考えて丁寧に熟成されており、お召し上がりの際には中はしっとり、表皮はやや水分を含んだドライな印象でベストな状態となっています。中はコクと甘みがあり、程良い濃厚さです。アレオス氏が時間をかけてじっくりと熟成をすることで、濃厚な旨みをその内側に秘めた魅力的なチーズへと変化しています。
削ってもスライスしても♪
この『テット・ド・モワンヌ』には「ジロール」という専用の“削り器”があり、クルクルと刃を回すことで花びら状にカットするのが基本です。ですが、ジロールが無くても、ご自宅で美味しくお召し上がりいただくには、チーズスライサーが便利です。薄く削って食べると味わいが引き立ちます。コクと甘みのあるナッツのような濃厚な味わい、そして軽やかな口溶けをお楽しみいただけます。舌の上でじんわりと溶けていくアレオス氏のテット・ド・モワンヌは、濃厚な旨みと、芳醇な香りが引き立ち、上品に仕上がっています。
テット・ド・モワンヌ最高!
P・アレオス熟成 テット・ド・モワンヌかおりさん

テット・ド・モワンヌと一緒にチーズナイフを注文しました。あまりにおいしくてすぐなくなってしまうと思い、薄〜く薄〜くスライスしながら大事に食べたのに、やっぱり見る見る間になくなってしまいました。おいしいチーズはほんとにおいしいですね。幸せな時間でした。また、機会があれば注文したいです!

最高です
P・アレオス熟成 テット・ド・モワンヌみーちゃんさん

以前、普通?のテット・ド・モワンヌを食べた事があるのですが、それはちょっと塩味が強くて、少し塩辛いけど、美味しいチーズと言う印象でした。が、これは全く違います。こくがあって、とっても上品な味わいで、塩辛い?とんでもない、ミルクの風味がたっぷりとあって、本当に美味しい。これが本当のテット・ド・モワンヌなんでしょうね。今回は、お試し意味で1/2カットにしましたが、次回はまるまる1本欲しいです。ジロールで削りたてを食べるのが最高です。

上品さと力強さを兼ね備えたチーズMOF ロドルフ熟成 モンドールAOPウォッシュタイプ

モンドールAOPモンドールAOP
天才と呼ばれる熟成士
ロドルフ・ムニエ氏は、祖父の代から、親子3代にわたってチーズ作り・熟成に携わり、現在、緑が広がり自然が多く残るトゥーレーヌに工房を構えています。数多くのコンクールで功績を残し、2007年1月にフランスに開催された「カゼウス・アワード(国際フロマジュリーコンクール)」では、見事優勝を果たしました。さらに同年の「MOFコンクール」では、決勝戦を制し、フランス最高峰の熟成士として認められる存在となりました。MOFの頂点に立ったことで、さらに注目を浴びることは確実で、今後もより一層の飛躍を期待されているMOFチーズ職人です。
秋冬限定の"幻のチーズ"
秋の訪れとともに、入荷になる『モンドールAOP』は、チーズファンの中で大人気の秋冬限定チーズです。モンドールは、秋から冬、正確には「8月15日~3月15日」の期間にのみ生産される"季節限定のチーズ"で、入手困難な一品としてチーズファンの間で有名でした。今でこそ、生産時期がやってくれば何とか入手できるようになりましたが、十数年前までは日本への輸入自体が禁止されていたため、チーズファンの間では"幻のチーズ"と言われていたのです。しかし、ヨーロッパではチーズ作りが縮小傾向にある今、また幻と言われることになるかもしれません。
濃厚かつ奥深い…
丹念に時間をかけ、彼の繊細な技術によって最高の状態=「食べごろ」へと変化をとげたモンドールは、まさに芸術品。かぐわしい豊かな木の香り(エピセアの香り)に包まれたモンドールにナイフをいれ、トロトロとしたバターのような中身をすくって味わってみれば、その素晴らしさを即座に感じていただけます。じんわりと口の中で広がるミルクの旨みと香り、そして余韻が一体となり調和している、そんな印象を持たれることでしょう。普通のモンドールも十分においしいものですが、彼が熟成を行うことによって"包み込むようなまろやかさ"がプラスされ、新しい味わいが生まれているのです。フランス国内では、彼の熟成するチーズが、ミシュランの星付きレストランで提供されるなど、高い評価を受けているのも当然のことだと言えるでしょう。
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あぁ~(´。`)
MOFロドルフ熟成 モンドールAOPかやさん

先日、念願のモンドールをいただきました。今年はこれで最後ということでしたので、奮発して2つも購入。見た目はそれほど大ぶりではないものの、持つと重みがずっしり。冷蔵庫から出した直後だと、表皮のすぐ下の部分が固いためキレイに蓋のようにはがせず、常温ではトロ~リとなる特性上、常温に置きすぎてしまうと表皮ともに柔らかくなってはがしにくく…と悪戦苦闘しましたが…味はもう、濃厚で鼻に抜ける香りが何とも言えず芳醇で、小鼻が広がってると夫に言われるほど。しばらく無言で味わいました。もうワインが止まらない止まらないで、1人で3本も空けてしまいました。この熟成はステキすぎて病みつきになります。夫には「顔はニンマリしすぎて変顔、鼻はフガフガしてるけど、言葉を発しない理由がわかる」と言われました。友人にもお裾分けしましたが、感動して目がウルウルしてたのは本当の話です。それほど美味しいモンドール、食べたことがない方にも、とてもオススメです!

全然違う!
MOFロドルフ熟成 モンドールAOPモンドール ラブさん

以前からモンドールは大好きでシーズンのたびに購入させていただいていて、今まではその味に満足していたのですが、ロドルフ・ムニエ氏のモンドールをいただいてしまったら、「全然違う~」と思わず発狂してしまうほど。そのクリーミーさと繊細だけど味わい深い…と、言葉では表現しきれないほどのおいしさ。一言でいうと「感動」が正しい表現かと。次回販売、夢に見るほど心待ちにしてます!

贅沢な大人の逸品!MOF ロドルフ熟成
クレーム・デ・シトー・オ・トリュフ
白カビタイプ

クレーム・デ・シトー・オ・トリュフクレーム・デ・シトー・オ・トリュフ
ベースとなる贅沢な"トリプルクリーム"の味わい
世界的なチーズ熟成士ロドルフ・ムニエ氏が、卓越した技術でチーズとトリュフを融合して作り上げた逸品です。ベースとなっているのは、純白に輝くビロードのような『クレーム・デ・シトー』。緻密でしっとりとした表皮にナイフを入れると、明るく美しいクリーム色が顔を覗かせ、そこには黒い一本線が。それは世界3大珍味のひとつで"黒いダイヤモンド"と称される「トリュフ」が、刻んだ状態で敷き詰められています。味わいはクリーミーで優しく、舌触りは滑らか。ほのかな酸味が鼻に抜け、上質のミルクの甘み・旨み・コクが広がりながら溶けていきます。これは、牛乳にクリームを加えた「トリプルクリーム製法」だからこそ。固形中脂肪分が72%と非常に高く、バターのようなリッチで濃厚な味わいが感じられます。バターのようにバゲットにたっぷり塗っていただくのもおすすめです。
トリュフの香り!究極の贅沢チーズ
ベースのチーズを熟成する前に、細かく刻んだフレッシュでピュアな黒トリュフをたっぷりと挟み、15日間の熟成中にトリュフの香りがチーズにどんどん広がっていきます。シャンピニョン(キノコ)の一種であるトリュフの香りは、木や湿った土やムスク、キノコそのもののようでもあり、少し甘みを帯びています。つぶつぶと舌に感じるトリュフのかけらを噛みしめると、グッと風味が増します。トリュフの余韻がミルクのコクと調和し、ともに引き立て合いながら長く残り、究極の贅沢チーズだから味わえる贅沢で優美な時間となりますです。この白い身の中に黒いダイヤモンドを隠し持った逸品、ぜひ体験してみてください!
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贅沢過ぎます!
MOFロドルフ熟成 クレーム・デ・シトー・オ・トリュフかっちゃんママさん

トリュフは、普段そんなに口にすることはないんですが、このチーズ、思い切って買って良かったです。とても贅沢です!!パッケージを開けて少し切り分けると、ミルクのコクとトリュフの香りが、まろやかに絡み合って溶け合って・・・・。最初から最後まで、トリュフの味と香りが満喫できました。クレーム・デ・シトーとトリュフって合うんだろうか?と思っていた私には、驚きと喜びのチーズでしたね。クレーム・デ・シトーには、ジャムを合わせて楽しむのが好きでしたが、こちらは、そのまま味わうのがベストです。パンと一緒にもいいですが・・・・。さすがロドルフ氏ですね!!

視覚、味覚、触覚(^^)三拍子
MOFロドルフ熟成 クレーム・デ・シトー・オ・トリュフこたろーさん

フワフワの表皮に心が踊ります!ホール状なので切り分けようとナイフを入れる行為がショートケーキを切るようでワクワクします!お行儀が悪いのですが表皮を指で押してみました。感激の感触!食べ物にこんな感触が存在するなんて。。霞のようなはかない感触とは裏腹に表皮自体はサクサクとしてちょっと厚みがありベルベットを連想させます。表皮は意外と歯応えがあり、ケーキのように全層一気にキレイにスプーンで分けられないのですが、このチーズはそれで良いのかも?少ししょっぱい表皮と中のチーズの味わいがかなり違うので、最初は中身だけ食べて、表皮は後から食べる事にしました。中はかなりトリュフの薫りが立つチーズで驚きです。肝心のチーズはさすがのトリプルチーズで、本当に溶けるような繊細なチーズで、シルキーでミルキーでとってもクリーミー。最後は表皮と中身を一緒にパクっ。楽しいです!

ハチミツの香り漂うなめらかで繊細なチーズサン・ピエトロ・チェーラ・ダーピハードタイプ

サンピエトロ・チェーラ・ダーピサンピエトロ・チェーラ・ダーピ
素晴らしいチーズを送り出すチーズメーカー
『サン・ピエトロ・チェーラ・ダーピ』は、イタリア北部ヴェネト州で1900年代初期から4代続く家族経営のチーズ工房「ラッテリア・ペレンツィン社」が作る牛乳製のハードチーズです。「サン・ピエトロ」という名前はペレンツィン社があるエリアの地名から、「チェーラ・ダーピ(cera d'api)」とは、イタリア語で"蜜ろう"という意味です。
蜜ろうで丁寧に覆うという製法
ヴェネト州の良質な牛のミルクで作られたハードチーズ「サン・ピエトロ」を1年間熟成させたところで、1つ1つに刷毛で蜜ろうを塗っていきます。その様子はまさに職人技。愛情を込めて、丁寧に、チーズを蜜ろうでコーティングします。それをさらに6ヶ月熟成させると、長期熟成の旨みとはちみつの香りがたっぷり詰まった『サン・ピエトロ・チェーラ・ダーピ』が完成します。
“はちみつの香りの融合”
チーズを蜜ろうでコーティングすることによって、ミルク由来の自然なはちみつのアロマ、そして蜜ろう由来のはちみつの香りが見事に融合するのです。このチーズを作るカルロ氏本人も、「フェミニン(=女性らしい)」という言葉で表現しているように、とてもなめらかで繊細。“たおやかな淑女”というようなイメージすら思い浮かぶ優雅なチーズです。そのまま食べても十分に美味しいチーズですから、「料理に使うのはもったいない」という気もしますが、そのままの味わいを堪能した後には、パスタソースにしたり、熱々のパスタやピザの上に豪快に削ってご賞味ください♪
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オリーブ本来の味わいフラーテピエトロ グリーンオリーブ

フラーテピエトロ グリーンオリーブフラーテピエトロ グリーンオリーブ
南東イタリアで長い歴史を持つオリーブ会社 
120年以上にわたって、家族に代々守られてきたオリーブ畑で、今もオリーブを作り続けているフラーテピエトロ一家による企業「アズィエンダアグリーコラ フラーテピエトロ社」。その家系には、オリーブの研究で国に表彰された方、オリーブの本を出版された方、オリーブのDOPの規定を作った方などがおり、オリーブに対する愛と情熱は、脈々と受け継がれています。イタリアでも、ファームを所有してオリーブの木の育成から販売まで行っているのは同社のみとなりました。 
オリーブの中でも大きなサイズ!
オリーブを一つずつ手摘みしているため、実の表面は張りがあってつやつやと輝きます。迫力の大きさとは裏腹に、味わいは上品で塩分も控えめ。工場製のオリーブが「塩分6%」の塩水で漬けられるのに対し、こちらは「塩分4%」。オリーブ本来の味わいが広がります。しっかり苦味も抜け、ほんのりとした甘みが感じられ、ワインとの相性もバツグンです。
口の中に広がるジューシーな旨み!
果実のフレッシュ感、味わい深さ、食べ応えにこだわって現地イタリアで探しだした、とても希少なオリーブです。実が大きく、塩分は控えめ。ワインのお供にピッタリですので、思わず食べ過ぎてしまうかもしれません♪塩漬けされただけのシンプルな食材だからこそ、その品質の違いを十分に感じていただけるでしょう。
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パクパク食べられます。
フラーテピエトロ グリーンオリーブR・Kさん

確かに、大きい!!油っこいかな〜と、一口。ところが、オリーブの風味もですが、かみごたえが有り、しかも甘味も有りで、美味しいです。種が有るのですが、種の周りの果肉がまたおいしいです。ついつい、2つ、3つと手が伸びる「フェラーテピエトロ グリーンオリーブ」です。めっちゃ美味しいです。おすすめです。

MOF熟成士が手掛ける極上発酵バターバター・ドゥ・ロドルフ・M(有塩)

バター・ドゥ・ロドルフ・M(有塩)バター・ドゥ・ロドルフ・M(有塩)
世界最高のチーズ熟成士が作ったバターとは?
祖父の代から3代にわたってチーズ作り・熟成に携わってきた、MOFチーズ熟成士「ロドルフ・ムニエ氏」は、まさに“チーズ界のサラブレッド”のような人物です。その実力も確かで、2007年1月に開催された「カゼウス・アワード(国際フロマジュリーコンクール)」では、見事に優勝を果たしたほど。ご紹介するバター「バター・ドゥ・ロドルフ・ムニエ」とは、そんな彼が独自にプロデュースし、自らの名前を商品名に冠した“幻の黄金バター”です。 
最高級の天然塩「フルール・ド・セル」を使用
さらに、有塩バターに使用している塩は、「ゲラントの塩」に並ぶ、フランスの有名な塩の産地「イル・ド・レの塩」の、さらに一番塩「フルール・ド・セル」のみを使用しています。1500年以上も変わらず、海水を天日干して作られている自然塩で、海水のミネラルや滋味をタップリと含み、味わいはまろやかさを感じさせるほど。この貴重な塩の中でも、さらに「EspritduSel社」製の塩のみを指定して使っているというのですからそのこだわりぶりは並大抵のものではありません。
黄金色のバターからあふれ出す、圧倒的な存在感
実このバターは、まずその黄金色の濃厚な色合いに驚くことでしょう。原料となるミルクの濃さと発酵時間の長さからくる、濃厚で輝くような色味は、まるで長期熟成された高級な白ワインのよう。味わいも非常に濃厚で、しっかりとしたミルクのコクが力強く感じられます。有塩バターになると「EspritduSel」社の「フルール・ド・セル」の味わいがやや強めで、濃密な旨味を味あわせてくれます。「芳醇な香り」と「濃厚なミルクのコク」と「最高級フルール・ド・セルの旨味」、この3つがそれぞれの特徴を際立たせながら絡み合い、最高のバターとなっていますので、タップリとフランスパンに乗せてお召し上がりください。超一流のチーズ熟成士が生み出したバターの実力、ご堪能いただけると思います!
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いちばん好きな発酵バターです
バター・ドゥ・ロドルフ・ムニエ(有塩タイプ)ひつじさん

発酵バター好きに火をつけたのが、このバターの無塩タイプでした。その後他社のバターもいろいろと食べてみましたがやはいこちらのがいちばんミルキーで濃厚、バター臭さもなく美味しいです。今回初めて有塩も買いました。味見にそのまま食べて驚きました。塩が美味しいです。かなり塩がきいているのに塩辛いとは違います。バターだけでも食べてしまいそうです。ライ麦50%のパンと合わせたら今ひとつバターの美味しさがパンに負けてしまった様に感じたのでフランスのバターはやはりシンプルなバゲットとかフランスのパンの方が合うのかも知れません。ジャガバターなどでも美味しいでしょうね〜ただ価格が高いのでなかなか買えないのですが大量に摂るものではないので一度買えば長く楽しめるんだからと考えてまたなくなったら購入したいと思います。

バターが主役!
バター・ドゥ・ロドルフ・ムニエ(有塩タイプ)ぶうさん

ロドルフ・ムニエさんのバターを買いました。今まで、風味づけ程度にしかバターを使っていなかったのですが、口に入れた時の香りやコクのよさに驚きました。今では、バターを味わいたいがためにパンを切る、という状態になってます。パンを少しだけ焼いて温め、冷蔵庫から出しておいたバターをたっぷり…。朝はパンとバター、紅茶だけで、夜は飲み物をワインに変えて、大変シンプルな贅沢を楽しんでいます。

世界最高品質のハモン・イベリコ【フアン・ペドロ・ドメック】
ベジョータ・100%イベリコ・パタネグラ
生ハム

【フアン・ペドロ・ドメック】ベジョータ・100%イベリコ・パタネグラ【フアン・ペドロ・ドメック】ベジョータ・100%イベリコ・パタネグラ
世界中から称賛を受けるハモン・イベリコ生産者
世界でフアン・ペドロ・ドメック社のみが飼育する100%純血イベリコ豚ランピーニョ種のハモン・イベリコです。彼らの豚は、スペイン政府が定めた「最低60日」をはるかに上回る120~240日間、森の中で自由にどんぐりを食べて過ごします。さらに専属マエストロが毎日熟成具合を確認し、最低でも42ヶ月、最高で52ヶ月間じっくりと熟成させることにより、甘い香りが漂う、木の実の風味豊かな濃厚生ハムに仕上がります。
“世界最高峰”の味わい
甘い香りが漂い、口に入れると肉汁があふれだす。そして、木の実のような複雑な味が舌に絡みつき、強烈な個性を主張してくる…1枚口にするだけでもインパクトがあり、薫り高く、味が濃く、個性的です。どんぐり、きのこ、栗、森の中のようなニュアンスも感じられ、肉自体に甘みと旨みが凝縮されています。ローヌやラングドックの赤ワインと相性が良いでしょう。
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イギリス王室御用達の最高品質【インヴェロー社】
ロイヤル・スモークサーモン

【インヴェロー社】ロイヤル・スモークサーモン【インヴェロー社】ロイヤル・スモークサーモン
最高の味わいを妥協せず追い続けるメーカー
「インヴェロー」とは、スコットランド語で「オー川の河口」の意。同社は、雄大な湖と山に恵まれたスコットランド西海岸を拠点に、創業当時からの製法を守りながらサーモンを養殖しています。イギリス王室御用達、グレートテイストアワード受賞と、品質・味わいにおいて、まさにスモークサーモンの常識を覆す逸品と言えるでしょう。
贅沢な食感と味わい
封を開けた瞬間から、じっくり時間をかけて燻製されたことを静かに物語る、芳醇なスモークの薫りがしっかりと感じられます。香りの余韻とともに口にふくむと、じゅわっと舌に絡みつくように、上質な脂の旨みが広がっていきます。しかし、まったく脂っこさは感じません。身は引き締まっていながらも、とてもしっとりとやわらか。肉厚な身は食べ応えがあり、贅沢な食感を味わえます。

まるでワインのように“フルボディ”と讃えられるという、燻製の芳醇な薫りがやさしく、そして華やかに広がります。塩加減は調度良く、後味には爽やかさが感じられます。しっかりとした旨味からは意外に思えるほど、後口はあっさりとしていて、つい次の1枚へと手が伸びてしまいます。

爽やかな白ワインやシャンパンにぴったり!塩気もちょうど良く、サラダやパンにのせるだけで、お料理が華やかになります。
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マーブル模様が美しい食べやすい人気チーズコルビージャックセミハードタイプ

コルビージャックコルビージャック
色鮮やかな“大理石模様”!
クセがなくマイルドな味わいの、アメリカのポピュラーなチーズ「モントレージャック」に、チェダーにも似たコクがある「コルビー」を混ぜ合わせた、アメリカ生まれのチーズです。2色のチーズが混ざり合って、まるで“大理石模様”のよう!鮮やかな色合いが目を惹きます。コルビーのオレンジ色は、レッドチェダーにも使われている植物由来の天然色素「アナトー」ですので、安心してお召し上がりいただけます。
チーズ2種類のハーモニーをどうぞ!
色鮮やかなマーブル模様を活かして、ぜひオードブルやサラダなどのアクセントにお使いください。食欲をそそる色合いが、食卓にも彩りを添えてくれます。辛口の白ワインやビールなどと合わせて、オツマミにするのもオススメです。火を加えるとよく溶けるので、トーストのほか、各種チーズ料理にもどうぞ。見た目が楽しいだけではなく、クセが無くマイルドな「モントレージャック」と、レッドチェダーにも似たコクを持つ「コルビー」がミックスされたハーモニー、ぜひお楽しみください。
加熱するとさらに美味(^^)d
コルビージャックとしさん

今まで、ずっとそのままで食べていたのですが、今回初めて加熱して(グラタンの上に乗せて焼いて)食べてみました。最初はどんな味なるのかな〜と、期待と不安半々だったのですが、おそるおそる食べてみると、香ばしさと、生の時よりもさらにコクが出て、「おぉー、んま〜!」って感じで、大満足でした♪値段もお手頃なので、またリピートするかも。

コルビージャック!大満足です
コルビージャックさくらんぼさくらさん

想像していたより味がしっかりしていて、サラダにしても美味しかったし、パンに乗せて焼くとピザのようにチーズがとろりととけてまた違う感じに。家族にも好評で大満足です!友達へのプレゼントにもいいかな〜って思います。使い切ったらリピ買いしたいです!!

まるでチーズケーキ。上品なデザートチーズMOF ロドルフ熟成 プチ・テオドールフレッシュタイプ

プチ・テオドールプチ・テオドール
ロドルフ氏がお子様の名前を冠したチーズ
『プチ・テオドール』とは、有名なチーズ「ブリアサヴァラン」にロドルフ氏が厳選したレーズンをたっぷりとまぶした逸品です。ロドルフ氏に誕生した小さな男の子にちなんで名付けられており、その名前の由来通り、赤ちゃんのようにスウィートで、真ん丸く可愛らしいチーズです。
フレッシュなレーズンがたっぷり
フレッシュチーズ「ブリアサヴァラン」に、ラム酒にマリネしたフレッシュなレーズンをたっぷりとまぶしています。フランスを探しまわって見つけ出した3種のレーズンを、ロドルフ氏が4日間以上もかけて、ラム酒と「カソナード」という赤砂糖を混ぜた液体にレーズンをマリネしていて、ラム酒の風味がしっかりとレーズンに染み込んでいます(その配合比率は企業秘密とのこと)。
デザート感覚で楽しめます
程よい酸味、そしてすっきりとした後味はまるでチーズケーキのようです。極上のクリーム感に浸っていると、 徐々にゴロゴロと果実感たっぷりのレーズンが存在感を表します。ザクッと噛み締めると、プリプリしていて、水分をたっぷりと含んだラム酒漬けのレーズンの旨みがあふれ、ヤミツキになります♪デザート感覚で楽しめますし、紅茶のお供に最高ですね。
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これは本当にチーズなのでしょうか!
MOFロドルフ熟成 プチ・テオドールソックス猫さん

チーズはシンプルに食べるのが大好きで、混ぜ物チーズが苦手な私でもこのチーズは本当に大歓迎です!ベースのチーズが穏やかに甘くて、とっても幸せです。この抜群の美味しさはレーズンとラム酒の絶妙なバランスと、穏やかな甘さに加えて爽やかできつくない酸味のあるチーズの素敵なバランスのお陰なのでしょう。すごい!これはまるっきりプリンセスチーズです。1個一気にいけます。危ないですね~!混ぜ物チーズが苦手な私なのに、ついリピート購入したあげく、贈答用に複数買いました!!プレゼントにも素敵です!

ラムレーズンがええ仕事してまっせ
MOFロドルフ熟成 プチ・テオドール猫又屋さん

一流熟成士のデザートチーズ。これだけで私のハートを鷲掴みするに充分な響きでした。まず、見た目からゴージャス。最初にロドルフ氏がこだわったというラムレーズンの甘みがジュワーと口に広がり、続いてブリア・サヴァランのクリーミーで滑らかな優しい味が広がる。四十路のおばさんが女の子になる、幸せのチーズでした。

これがイタリアチーズの最高峰パルミジャーノ レジャーノ 36ヶ月以上熟成ハードタイプ

パルミジャーノ レジャーノ 36ヶ月以上熟成パルミジャーノ レジャーノ 36ヶ月以上熟成
これがイタリア料理の最高峰
イタリアチーズとしてあまりにも有名な『パルミジャーノ レジャーノDOP』。うまみ成分が凝縮してできた、アミノ酸の白い結晶のジャリジャリとした歯ごたえがあり、甘くしっとりとしています。 当店が販売するものは、その中でも「36〜48ヶ月」という、気の遠くなるような長い期間をかけて熟成された最高級品。その厳しい生産基準を守り続けているため生産量も少ない、大変希少な一級品です。
長期熟成による深い味わい
当店でも、お客さまから絶大な人気を得ており、常に人気ランキングの上位に顔を出すほどの人気のチーズとなっています。熟成させた豊かな香りとコクのある深い味わいは、まさに長期熟成ならではで、他のチーズでは味わえないほどのものでしょう。ナチュラルチーズ本来の旨みとミルクの持つふくよかな風味を味わうためには最適なチーズだと言えるかもしれません。
イタリア料理にも欠かせません!
またこの『パルミジャーノ レジャーノDOP』は、一般的に「パルメザン」という商品名で販売されている粉チーズの語源となっているほどの歴史のあるチーズで、イタリアンには欠かせない食材でもあります。そのまま食べておいしいのはもちろん、おろして料理にふりかけるだけで、料理の味をワンランクアップできますので、パスタなどのイタリアン食材との相性はバツグンです。サラダにふりかけるなど、色々な組み合わせを楽しんでみてください。また旨みが凝縮したチーズですので、合わせるワインも熟成感のある上質なものをお選びください。
チーズ好きなら一度はこれを!
パルミジャーノ レジャーノ 36ヶ月以上熟成パンチョさん

イタリアの超有名なハードチーズ。チーズ好きなら一度はこのチーズを食べなきゃと思ってました。期待どおり、パルミはメチャクチャ旨かった!食感は少々もろい感じで、口の中でホロリとくずれる。しかし、アミノ酸の結晶部分はジャリジャリとしていて、そこを噛みしめると濃厚なアミノ酸のうまみとミルクの甘み、深いコクが渾然一体となって口の中に広がっていきます。・・・うまい!これはホント、素直に旨いと思います。パルミは美味しいだけじゃなく、栄養価にも優れ、100グラム当たりのカルシュウム含有量が1000mg以上と非常に高く、また消化吸収にも優れているんですよね。おいしくて身体にも優しいパルミジャーノ。さすがチーズの王様ってカンジですね。

日本酒にも合う「カラスミ」風味ミモレット18ヶ月熟成セミハードタイプ

ミモレット18ヶ月熟成ミモレット18ヶ月熟成
鮮やかなオレンジ色
目に鮮やかなオレンジ色が特徴の『ミモレット』はフランス産のチーズです。製法としては、こちらも有名なオランダ産「エダム」とほぼ同様で、どちらも世界中で愛されているハードチーズの傑作です。熟成の少ないものはまだ柔らかさが残り、弾力もあるのですが、1年半もの期間熟成されたものはしっかりと固まり、まさにハードチーズといった印象になります。ほのかに甘い香りもしてくるようになってきて、きちんとミルク本来の美味しさや旨みが凝縮された、最高の味わいが楽しめるでしょう。
日本酒にも合う「カラスミ」風味
また、その風味は少し「カラスミ」に似た味わいもあり、ワインはもちろん、日本酒やビールなど、どのようなお酒にも合います。旨みが詰まっていながらも比較的クセの少ない風味のため、まだナチュラルチーズを食べなれていない方にもオススメできるチーズです。大量生産されているプロセスチーズしか召し上がったことのない方の"最高においしい入門編"として丁度良いですね。
お料理のアクセントとしても
そのまま食べるだけではなく、おろしてお料理に使うとオレンジ色が鮮やかに映えて、これも良いアクセントとなるでしょう。ワインに合わせる場合は、熟成期間の長さに負けないように、ワインもやはり熟成感のあるものを選ばれると良いでしょう。どのような場面にもピッタリな万能なチーズだといえるでしょう
食べれば食べるほどにハマっていく
ミモレット18ヶ月熟成ラムさん

レストランでもよく見かけ、オーダーチーズさんの企画セットでも良く入っているミモレット。それゆえ何度も食べているのですが・・・ 一向に飽きないどころか、食べるほどにこのチーズの特別さ、奥深さが分かってくるような感じがしています。「旨み」や「コク」は他のチーズにも同様にあるわけですが、このチーズの味はちょっと特殊で、ぎゅぎゅっと心に響いてくるといいますか・・・ 噛み締め、飲み込んだ後の残り香が素晴らしいです。どんどん深みにハマっていく魔性のチーズですねコレは。

どんなお酒とも相性バツグンゴーダブラック 18ヶ月熟成ハードタイプ

ゴーダブラックゴーダブラック
オランダを代表するチーズ「ゴーダ」
日本人の味覚に最も親しみやすいチーズの一つが、オランダ産の「ゴーダ」です。プロセスチーズの原料にも使われるほどクセのない味わいが人気で、通称“赤玉”と呼ばれる「エダム」とともに、オランダを代表するチーズです。ゴーダタイプのチーズは各国でも作られていますが、オランダで伝統的に作られているのは、直径30cmくらいの円盤状で、表面がワックスコーティングされているものです。
「1年半」の熟成で旨味がアップ
通常は黄色のワックスがコーティングされているゴーダチーズの中で、黒いワックスがコーティングされているのは、熟成が長いゴーダチーズの証です。18ヶ月熟成になると、さらに硬くなり、旨みがアップしてきます。 脂肪分がやや高めのゴーダチーズは、熟成により、ほんのりカラメルのような、黒糖のような、ちょっと香ばしい風味が加わってくるのが特徴です。濃厚な旨みと香ばしさは、「18ヶ月熟成ゴーダ」ならではでしょう。
どんなお酒とも相性バツグン
カラメルのような、黒糖のような、ちょっと香ばしい風味にあわせて、いも焼酎や黒糖焼酎などのおつまみに最適なのが「18ヶ月熟成ゴーダ」です。焼酎好きの方、ぜひお試しください。もちろん、他のお酒にもよいですよ。濃厚な旨みがあるので、純米酒とか、スピリッツ系にもオススメ。黒ビールにもいいですね!
牛たたき
ゴーダブラック松永梨杏さん

そのまま食べても、顔が思わずにんまりしてしまう程に美味しいゴーダブラック! 一度食べてから、その風味に魅了されてしまった我が家です。ちょっと一口食べたいなあと思う都度、冷蔵庫を開けてはひとかけ…。う〜ん、美味しい!

今日は牛のタタキに散らし、パルミジャーノの代わりに使ってみましたが、そこそこの牛肉が最高の牛肉になった?と思ってしまう程の絶大なる効果!めちゃくちゃ美味しかったです!

ゴーダの概念がひっくり返るチーズ
ゴーダブラックTboneさん

子供の頃からゴーダを好んで食べていた我が家ですが、このゴーダブラックを食べた時は衝撃でした。全然違う!!!こんなゴーダは初めてです。ねっとりと濃く深みのある味わいが甘さにも感じられますが、塩味(しおみ)?もしっかり感じれられます。

そのまま食べても迫力の美味しさですが、温めてみると(私はご飯に乗せて数十秒レンジで温めました)、また違った味わい、そしてその美味しいこと・・・定期的にリピートしたくなるチーズです。

本場フランスでも一番人気のチーズコンテAOPハードタイプ

コンテAOPコンテAOP
本場フランスで一番の人気
チーズの種類が400とも600ともいわれている、チーズの本場フランスで「カマンベール」や「ロックフォール」以上の人気を誇っているのがこの『コンテ AOP』です。その歴史は古く、中世の頃にはすでに生産が始まっていたとのこと。フランスを代表するハードチーズで、1個あたり500リットルもの大量のミルクが必要で、その直径は何と「55〜75cm」の巨大サイズ! これを小さく作ってしまうと、根本的な味から変わってしまうため、現在でもこの生産方法が守られているのです。
さわやかなナッツのような風味
比較的クセの少ない風味で、さわやかなナッツのような香りがあり、そのまま食べると良質のミルクのおいしさが楽しめます。最初は少し苦味を感じられるかもしれませんが、かみしめると深いコクが出て、まさに病みつきになってしまう味わいだといえるでしょう。意外な食べ方としては、"粒マスタード"をつけてビールのおつまみに、というのもおいしいです。
加熱することでさらに香り豊かに
また、調理して火を通すことでその香りが増して、ナッツ風の香ばしさが広がります。ただスライスしてパンに乗せるだけでも十分においしいのですが、是非少し加熱してみる食べ方もお試しください。またこのチーズは、どんなワインにも合うオールマイティーな味わいです。フレッシュな白ワインから、フルーティな赤ワイン、熟成感のある白やフルボディの赤まで、どんなワインもさらにおいしくなってしまうから不思議です。そのまま食べても良し、お料理にも良しと、非常に楽しめるチーズでしょう。
ハードに目覚めました!
コンテAOPまっきーさん

今までのお気に入りはずっと白カビでした。でもコンテを始めて口にした時からハード系の虜に・・・。栗のような甘みとほっこりした食感、じわじわと広がるコクと旨みに陶酔してしまいました。家に帰ればコンテが待っていると思うと自然とニンマリ、大切にチビチビ食べていましたが、中毒のように切って食べてなくなってはまた切って・・・あっという間に消えました。

今またこれを書きながら、あ〜コンテ食べたい〜と思いだしています。複雑な旨みの塊のハードチーズ、これからも目が離せません。

大満足でした!!!
コンテAOP飛子さん

ホームページで「ナッツのような」と表現されていましたが、あの不思議な香りが癖になります。ほかのチーズでは体験したことがなく、なくなってしまうと、また食べたくなります。

新しいタイプのスモークチーズフォレストスモークチーズプロセスタイプ

フォレストスモークチーズフォレストスモークチーズ
新しいタイプのスモークチーズ
“スモークチーズ”と聞くと、「固い」「スモークの味ばかりで飽きてしまう」と思われている方も多いかもしれませんが、そんな方はぜひこの『フォレスト スモークチーズ』をお試しください。これまでのスモークチーズとは一線を画す、フランス産の本格的な一品で、近年爆発的に人気が出ている新しいタイプのスモークチーズです。
ミルクの旨み+スモークの香り
ほどよくスモークの香りが味わえる表皮と、ミルク本来の旨みが凝縮されたクリーミーでソフトな味わいのある中身。この「ミルクの旨み+スモークの香り」の相性がバツグンなのです! 口に含んでみると、スモークの味わいとともにクリーミーなミルクの風味がパッと広がりますが、その後味は意外とさっぱりとしています。スモーク独特のしつこさが無く、一口食べるともう一口…、と病みつきになって、ついつい手が出てしまう味わいでしょう。
ビールのお供に最適
やはりこのスモークの香ばしい香りは、ビールのお供として食べるのが最適でしょう。ビールの苦味とミルクの旨みが引き立てあって、どちらも止まらなくなってしまうかもしれません。また、他のチーズなどと同様にワインとの相性も良いので、軽めの赤ワインに合わせても良いでしょう。そのクセのない味わいはお子さまのおやつとしても使いやすいですし、さいの目に切ってサラダに散らしてもおいしいのです。一度食べるとまろやかな味わいがクセになる、どなたにもオススメできるスモークチーズです。
詳細はこちら
感動のフォレストスモーク
フォレストスモークチーズY.M.さん

今回、特選お試しセットを頼んでみたのですが、中でもフォレストスモークチーズが気に入りました。スモークチーズ自体下手をすると10年以上ぶりに食べてのですが、そのおいしさに感動しました。まさに紹介ページの説明どうりの味でした。ワインのおつまみやバケットにハムや野菜と一緒にはさんで等、あっと言う間になくなってしまいました。その後スーパーでスモークチーズを買って食べて見たのですが、味が全然違うことにびっくりしました。もう完全に別のチーズですね。この味を知ってしまうと他ではもう満足できなくなってしまいます。日持ちもするようですし次はホールで購入してみようかと考えています。

やばすぎ。
フォレストスモークチーズうちゃちゃさん

やばい、やばいよ、これはやばすぎる。ってかこの味は卑怯です!いつも気になっていたフォレストスモークの事です。外見は「ふぅん。地味ね。。。」って思ってちょっぴりカットしてパクっ。うわっ!なんじゃこりゃ!!!イメージしていたスモークチーズとは全く違う!!!やばいよ、やばいよ、やばすぎるよこの味!!リピーターの人が、だんだん大きいサイズを購入するのも納得出来ちゃいます♪

溶け出すほどクリーミーブリーエキストラ白カビタイプ

ブリーエキストラブリーエキストラ
世界中で愛されるブリー
フランスを代表する白カビチーズ「ブリー」には様々な兄弟分があり、この『ブリーエキストラ』もその中の一つとして数えられます。そのどれもがとってもミルキーな味わいを持っていて、今ではフランス国民だけではなく、世界中で愛されるようになっています。濃厚でありながら、素直でクセのないミルクの風味が楽しめる、白カビチーズらしいチーズだといえます。
溶け出すほどクリーミー
カットすると、トロリと中から溶け出るくらいやわらかくクリーミー。熟成が進んでいないものでは、まだ液体に近いようななめらかさが楽しめます。脂肪分が約60%と、他のチーズと比べると高めになっているため、口に含んでみると濃厚なミルクの風味とチーズの旨みが広がるでしょう。味自体は比較的クセが少なく、まだ白カビチーズに慣れていない方にも食べやすいのですが、その濃密な味わいから「乳製品が大好き」という方には特にオススメします。
ミルク感覚で味わって
朝食からデザートにまで、どのような場面でも使いやすいチーズで、さいの目に切ってサラダに散らしたり、フルーツと一緒に食べてもいいでしょう。また、このクリーミーさには、それを受け止めるような力強い赤ワインがよく合います。かつて、フランス国王が愛したブルゴーニュワインなら、至極の組み合わせでしょう。ミルク感覚で紅茶やコーヒーのお供にも最適でしょう。
一番美味しい!!
ブリーエキストラりんさん

こんなに美味しいチーズがあるなんて驚きました!断面からとろーりととろける柔らかさ、臭すぎない芳醇な香りとミルクの美味しさ。ただただ美味しかったです!少し塩味が強めなのもおつまみにぴったりでした。またリピートします!

家族全員ハイテンション
ブリーエキストララムさん

福袋の中に入っていたこのチーズ。白カビチーズにそこまでこだわりが無かったため、今まで未体験でした。が、帰省した際に家族と共に食べてみたところ・・・全員が全員、「なにこれ!おいしすぎる!」と、何やら凄いテンションに。甘く優しいミルクの風味がブワーーッと突き抜け、あっという間に無くなりました。おかげで家族の会話もはずみ、とても幸せな時間を過ごせました。や、ほんと凄いチーズです。

果実の酸味が爽やかな贅沢チーズクリームチーズ ピーチメルバフレッシュタイプ

クリームチーズ ピーチメルバクリームチーズ ピーチメルバ
19世紀生まれのデザートチーズ
「ピーチメルバ」とは、バニラアイスクリームに桃のシロップ漬けやイチゴやラズベリーソースをかけたデザートのことをいいます。 生まれは19世紀のロンドン・サヴォイホテルでのこと。オーストラリアの人気オペラ歌手「ネリー・メルバ」のリクエストに応えて、彼女が滞在していたホテルの料理長で彼女の大ファンでもあったオーギュスト・エスコフィエ氏が考案したのがはじまりと言われています。
果実の酸味が爽やかな贅沢チーズ
『クリームチーズ ピーチメルバ』は、ピーチメルバの魅力を、デンマーク産の濃厚で上質なクリームチーズにギュッと詰め込んでいます。甘酸っぱい桃の果肉が混ぜ込まれ、さらにラズベリーとイチゴのソースも練りこまれた、チーズが苦手な方にもオススメしたいデザートのような贅沢チーズです。
紅茶のお供に、ワインと一緒に!
包みからチーズを取り出すと、ふわ〜っと爽やかなミルクとピーチの香りがあふれます!なめらかな生地のクリームチーズの中に、細かく刻まれたピーチの果肉があり、お口いっぱいに甘酸っぱいピーチの香りが華やかに感じられます。口あたりはとってもなめらかで、フルーティーさとともにまろやかなミルクの優しい甘みが、贅沢な余韻を残してくれます。まるでチーズケーキを食べているよう! デザートとして、昼下がりのティータイムに紅茶と合わせてみたり、ホイップした生クリームやジャムを添えてみたり、ヨーグルトに混ぜてみたり。ワインなどとも相性バツグンでしょう。
ウットリ...。
クリームチーズ・ピーチメルバノアさん

期待に胸を膨らませ、さっそくピーチメルバを一口いただきました。やさしい甘味が、口いっぱいに広がり、ピーチの華やかな香りが、鼻から抜けていき、一口食べただけで、もうウットリです。泡立てた生クリームも、添えてみましたが、これもサイコーです。これは、みんなに、愛されるデザートまちがいなしです。

芳ばしい香りと独特の食感がヤミツキにメルバトースト・ナチュラルクラッカー

メルバトースト・ナチュラルメルバトースト・ナチュラル
芳ばしい香りと独特の食感がヤミツキに!
「メルバトースト」とは、シェフのオーグスト・エスコフィエ氏が、ホテル・リッツの創業者でもあるセザール・リッツ氏の婦人が抱いていたクラッカーに対する不満をヒントにして作った、新しいタイプの“薄型トースト”です。 生地の密度が高く、厚みもわずか3mm。しっかりとした歯ごたえがありますが、決して固くありません。ザクザクと美味しい音が響くでしょう。小麦粉と麦芽の風味が余韻となり、トーストした芳ばしさがクセになります。
ヘルシーで低カロリー!
保存料・着色料などは無添加で、食塩は控えめ。全麦から採れた食物繊維がたっぷり入っています。脂肪分も3%以下で、1枚あたりのカロリーはわずか「13kcal」ととてもヘルシーですから、ダイエット中の方にもオススメです。何もつけずにそのままでも十分美味しいですし、主原料が小麦粉なので、見た目以上の満腹感も得られます。
様々な食材のお供に大活躍してくれます
“何にでも合わせやすい”ところが最大の魅力です。チーズとの相性はバツグンですし、面積が広いので、プラトーを作る際に活躍してくれます。また、トマトやハム、バジルなどを乗せ、塩コショウかケチャップをかけて、とろけるチーズをトッピングしてオーブントースターで焼いてみてください。お手軽でカリッとおいしい「ミニピザ」の完成です!お子さまのおやつとしても、オードブルとしてもお手軽でオシャレな一品になるでしょう。
詳細はこちら
エクセレント!
メルバトースト・ナチュラルムギ犬さん

福袋の中に入っていたのが初めての出会いでした。その時すでに他社のメルバトーストを食べた事があり、さほど期待をしていませんでした。感想は・・・もう他のメルバトーストに戻れない!です。口当たりの軽さと香ばしさはもちろん塩気も強すぎず、ともするとエグみを感じるものがありますがこの製品にはそれがありません。うちではチーズだけでなく朝ご飯代わりやスープのおともにと大活躍。ポテンシャルの高さにびっくりです。常にストックしておきたい食材ですね。

これぞ最高峰!あふれんばかりの旨味【ハモン・バターレ】
パタネグラ・グランレゼルヴァ
生ハム

【ハモン・バターレ】パタネグラ・グランレゼルヴァ【ハモン・バターレ】パタネグラ・グランレゼルヴァ
「デュロック豚ハモン専業メーカー」の逸品
製造メーカー「レゼルヴァ・バターレ社」は、30年以上にわたってスペイン産ハモン(生ハム)のデュロック豚の飼育・製造を続けている、世界的にも珍しい“デュロック豚ハモン専業メーカー”です。
素材、昔ながらの製法にこだわりが
一般的なスペイン産生ハムの飼育期間が「最低9ヶ月」と決められていますが、バターレ社では「最低20ヶ月」という豚を使用。早く太らせるために人口肥料を与えたりせず、あくまでも自然の餌で育てられているため、塩分の添加量を減らすることができ、素材の旨みが伝わる最高の生ハムとなっています。 また、高品質な生ハムを作り出すために、いまでも伝統的な製法を守り続けています。2~3回にわたる塩漬け作業を職人が手作業で行い、乾燥室で自然の空気を利用して乾燥熟成させています。
これぞ最高峰!あふれんばかりの旨味
食べやすい薄さにスライスしてありますので、最高の生ハムを、最高の状態ですぐに召し上がれます。口に入れた瞬間に、芳醇な豚肉の旨みをたっぷりと残しながら、舌の上で溶けて消えてしまうような食感が味わえるでしょう。 素材にこだわり、製法にこだわり、最高級の生ハムが持つあふれんばかりの旨み、そしてほのかな甘さと香りは他では味わえないほどの濃厚さです。塩分も控えめな“スペイン産デュロック豚のハモンの最高峰”の味わいをぜひお楽しみください。
詳細はこちら
生ハム=塩辛いと思っている御仁にお勧めしたい!
【ハモン・バターレ】パタネグラ・グランレゼルヴァぶたまんさん

市販の生ハムとは全然違う!!一口食べた瞬間、そう思いました。バジルとトマトとレタスと、イタリアンドレッシング(すべて市販)を使ってつくるのがいつものサラダ。そこで、こちらのパタネグラ・グランレゼルバを少量ちぎって野菜の上からパラパラまぶしてみたのですが、お手軽サラダが格別なサラダに変わりました。味がしっかりしているので、そのまま食べると塩見が少し強い感じがします。生野菜と一緒に食べてみて、私には丁度良く♪すごく美味しかったです。朝食のレベルが一段と上がる感じがしますね(*^_^*) うまいのなんの♪♪ 単なるサラダが、バターレ社の生ハムで変わるのはびっくりしました。開封しなければ、賞味期限も1カ月以上持つようでしたが、もう開封してしまったので、すぐなくなりそうです(笑)いつもチーズに感動するのですが、生ハムで感動したことなかったので非常に貴重な味に出会いました。ありがとうございました!

格別なサラダになりました♪
【ハモン・バターレ】パタネグラ・グランレゼルヴァどりーさん

市販の生ハムとは全然違う!!一口食べた瞬間、そう思いました。バジルとトマトとレタスと、イタリアンドレッシング(すべて市販)を使ってつくるのがいつものサラダ。そこで、こちらのパタネグラ・グランレゼルバを少量ちぎって野菜の上からパラパラまぶしてみたのですが、お手軽サラダが格別なサラダに変わりました。味がしっかりしているので、そのまま食べると塩見が少し強い感じがします。生野菜と一緒に食べてみて、私には丁度良く♪すごく美味しかったです。朝食のレベルが一段と上がる感じがしますね(*^_^*) うまいのなんの♪♪ 単なるサラダが、バターレ社の生ハムで変わるのはびっくりしました。開封しなければ、賞味期限も1カ月以上持つようでしたが、もう開封してしまったので、すぐなくなりそうです(笑)いつもチーズに感動するのですが、生ハムで感動したことなかったので非常に貴重な味に出会いました。ありがとうございました!

オリーブの味わいぎっしり!満足度も抜群!フラーテピエトロ ブラックオリーブ

フラーテピエトロ ブラックオリーブフラーテピエトロ ブラックオリーブ
南東イタリアで長い歴史を持つオリーブ会社 
120年以上にわたって、家族に代々守られてきたオリーブ畑で、今もオリーブを作り続けているフラーテピエトロ一家による企業「アズィエンダアグリーコラ フラーテピエトロ社」。その家系には、オリーブの研究で国に表彰された方、オリーブの本を出版された方、オリーブのDOPの規定を作った方などがおり、オリーブに対する愛と情熱は、脈々と受け継がれています。イタリアでも、ファームを所有してオリーブの木の育成から販売まで行っているのは同社のみとなりました。 
オリーブの中でも大きなサイズ!
オリーブを一つずつ手摘みしているため、実の表面は張りがあってつやつやと輝きます。迫力の大きさとは裏腹に、味わいは上品で塩分も控えめ。工場製のオリーブが「塩分6%」の塩水で漬けられるのに対し、こちらは「塩分4%」。オリーブ本来の味わいが広がります。しっかり苦味も抜け、ほんのりとした甘みが感じられ、ワインとの相性もバツグンです。
口の中に広がるジューシーな旨み!
果実のフレッシュ感、味わい深さ、食べ応えにこだわって現地イタリアで探しだした、とても希少なオリーブです。実が大きく、塩分は控えめ。ワインのお供にピッタリですので、思わず食べ過ぎてしまうかもしれません♪塩漬けされただけのシンプルな食材だからこそ、その品質の違いを十分に感じていただけるでしょう。
詳細はこちら
とっても、柔らかでマイルドです。
フラーテピエトロ ブラックオリーブR・Kさん

こちらも、大きい!!オリーブですが、グリーンと比べると、柔らかく、マイルドです。こちらもとっても美味しいです。2つ、3つと続けて食べてしまいます。こちらも、種の周りの果肉がおいしいのですが、こちらのほうが種からはがしやすいかもしれません。甲乙つけがたい2種類のオリーブですが、一緒に召し上がって頂いても、見ためも綺麗でゴージャスです。もちろん、お味もゴージャスです。美味しいです。こちらもおすすめです。

初めてさんにもオススメ♪パーティーセレクト チーズ&生ハムセット

パーティーセレクト チーズ&生ハムセット
“チーズ&生ハム”のお手頃セットが欲しい方へ
相性バツグンの“チーズ&生ハム”のマリアージュを、お気軽にお楽しみいただけるセットがこちら!チーズ3品と生ハム1品をセットにした『【パーティセレクト】チーズ&生ハムセット』です。
パーティーを豪華に盛り上げます!
スペイン産の極上生ハムに、長期熟成の『パルミジャーノ』はベストパートナーです!さらに人気のハード&スモークチーズを各1品ずつお入れしますので、これだけでテーブルの主役になれるだけの華やかさです。パーティの主役に最適です!
人気の4品をセットしています
  • 当店人気 No.1!フォレストスモークチーズ
  • イタリア最高峰パルミジャーノ・レッジャーノ36ヵ月以上熟成
  • フランス一番人気コンテ AOP
  • 旨味あふれる【ハモン・バターレ】パタネグラ・グランレゼルヴァ
詳細はこちら

リッチな口どけとトリュフの見事な調和メゾン・ド・ラ・トリュフ トリュフ入りブリー季節限定 3月中旬まで

メゾン・ド・ラ・トリュフ『トリュフ入りブリー』メゾン・ド・ラ・トリュフ『トリュフ入りブリー』
トリュフ専門店が手掛ける『トリュフ入りブリー』とは…
世界のVIP御用達の、パリの老舗トリュフ専門店「メゾン・ド・ラ・トリュフ」が生み出した『トリュフ入りブリー』です。高品質のブリーを生み出す「ルゼール社」のブリーを手作業でカットし、その間にマスカルポーネチーズにたっぷりトリュフを混ぜ込んだ“おいしいトリュフ層”を挟みました。チーズの断面から、ザクッと砕かれたトリュフの粒々が見え、トリュフがたっぷりと混ぜ込まれているのが一目で分かります。包みを開けた瞬間にトリュフの芳醇な香りが広がり、食べる前から視覚・嗅覚でも、贅沢気分を味わっていただけるでしょう。
厳選されたブリーとトリュフの豪華饗宴
はっきりと、その個性を発揮している黒トリュフと、それに負けない味わいコク深さを持ったブリーチーズ。両者がしっかりと手を取り合い、完璧とも言える調和を奏でています。口どけ滑らかで、口の中に広がる風味は芳醇ですが、余韻はとってもエレガント。見た目、香り、味わい、余韻。最後まで期待を裏切ることのない、極上の味わいです。お召し上がりの際には、しっかりと常温に戻してから、パンやクラッカーに乗せてシンプルにお召し上がりくださいませ。ワインを合わせるなら、コクのあるシャンパンや熟成感のある滑らかな赤ワインをどうぞ。
詳細はこちら
トリュフ入りブリーに寄せられた声
こたろー様

クリーミーで繊細なチーズとミルキーなチーズ、トリュフの塩味、外皮の感触と柔らかいチーズとトリュフの歯ごたえ。お見事の一言でした。

幸せなひとときでした
せしりあ様

とても美味しくて、とても幸せなひとときでした。もっと購入しておけばよかったと、後悔。。。

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