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国際コンテストで金賞&銀賞!世界最高峰の逸品です♪
<シリーズ累計2,910本突破!>カルロさんの【奇跡のオリーブオイル特集】
すべてのオイルが国際コンテストで金賞・銀賞受賞!
ご注文はこちら

『プレジャート』&『プレジャート・リモーネ』が【各90本】入荷しました!
世界中の最高ランクの「エキストラヴァージン・オリーブオイル」が集まる国際コンテストで、
見事に<金賞>&<銀賞>を受賞した、あの極上のオイルが再入荷いたします!
<シリーズ累計2,910本突破!>カルロさんの【奇跡のオリーブオイル特集】
『プレジャート』&『プレジャート・リモーネ』が【各90本】入荷しました!
今すぐご注文の方はこちら!
こちらは、2009年の夏から当店でご紹介しております、"奇跡のオリーブオイル"です♪

豊かな香りが漂い、口に含めば青々としたオリーブの姿が浮かぶような濃密さ。一度味わうと、「もう他のオリーブオイルには浮気できない!」そんなお声が聞かれるほど魅力たっぷりの逸品です♪

今回ご用意いたしました【合計180本】が完売次第、次回の入荷までかなりお時間をいただくかもしれません。

本当においしいオイルをお探しの方は、くれぐれもお見逃しなく!

なお、リモーネと並んで金賞を受賞した『ローズマリーノ』も大変な人気アイテムですので、輸入の手配を行ったのですが、あいにく現地でも"完売"となっており、残念ながら手に入れることができませんでした。。。。

世界中から注文が舞い込む人気のオリーブオイルですから、こればかりは仕方ありません。

ファンの方には申し訳ございませんが、今回はご容赦くださいませ。
このエキストラヴァージン・オリーブオイルは、"イタリアの大地の恵み"がぎゅぎゅぎゅ~っと詰まった、当店の<隠れた人気アイテム>となっております。

緑色の上品なボトル。黄金色に輝くオイル。華やかで華麗な香り。

こちらはイタリアはトスカーナ州一の職人「カルロおじさん」が手作りした"世界最高峰のオリーブオイル"なのです!

今までも幾度もご案内してまいりましたが、いつも早々に"完売"してしまうほど、根強いファンの方が多い逸品です。

お陰さまで、お客さまからも"奇跡のオリーブオイル"とお呼びいただけるようにまでなりました♪

実は、カルロさんは「オリーブオイルへの情熱を自分の口からお伝えして、共感してくれた方だけに譲っています。」 そんな信念をお持ちのため、生産した商品のほとんどが地元に住む方々の間だけで消費されてしまうんですよね。

そんな心のこもったオリーブオイルを、はるか遠い日本へと届けてもらえることが、私たちスタッフにとっても嬉しいことなんです♪

そんなカルロさんのこだわりオリーブオイルですが、昨年のコンテストで、またしても賞を受賞!

これで当店がご紹介しております3種類すべてが輝かしい受賞歴を持つこととなりました♪
世界中から最高ランクの"エキストラヴァージンオリーヴオイル"だけが集まる国際コンテスト『ロサンゼルス・インターナショナルエキストラヴァージンオリーブオイル・コンペティション』
しかも、そのうち2つは、堂々の【金賞】です♪

日本ではあまり知られていませんが、その味はまさしく"本物"。その実力は、ほんの一口だけでご理解いただけるでしょう。

添加物や香料などは一切使用していないのも嬉しいところです。

ご自宅でのお料理の味わいが格段にアップするのはもちろん、ギフトとしての贈り物にも大変喜ばれること間違いなしで、贈る側の評価が上がる、そんなとっておきの品です♪

それでは、改めましてカルロさんとの出会いなどを振り返りながら、彼のオリーブオイルへのこだわり、そしてその味わいなどをご紹介させていただきましょう。
オリーブオイルと言えば、イタリアンメニューが定着し、その健康効果に注目が集まったことで、ご家庭に常備されている方も少なくない、最も一般的なイタリア食材でしょう。

最近では、輸入食材店のみならず、身近なスーパーなどでも各種オリーブオイルが豊富に揃えられるようになりました。

産地やオリーブの種類が違う、様々なオイルがあふれていますが、どれもこれも、品質も高く、一定レベル以上のおいしさなのです。

国内でもこれだけハイクオリティな品揃えを目にすることができると、「あぁ、日本っていい国だなぁ~!」と喜びたくもなるのですが(笑)、私たちはそれで満足するワケにはいきませんからね!

本場には、もっともっとおいしいオリーブオイルが存在するはずですから、それを見つけ出して、当店のお客さまにご紹介しなくてはいけません!

しかし…、これはさすがに簡単な仕事ではありませんでした。。。。
"どこでも手に入るオイル"や"無難においしいオイル"では、当店でご紹介する意味がないのです。
そこで、今回の <イタリア直輸入プロジェクト> では、本場のオリーブオイルの中から「これぞ!」という品を見つけだすことも、私たちの大きな目的の一つだったのです。
山に住み、オイルを作り続ける「オリーブ先生」の噂を聞きつけて…
そのオリーブオイルとは、トスカーナ州・シエナの地で出会うことができました。
食材発掘を目的としたイタリア出張の際には、各州・各地へ足を運び、多数の食材の生産者さんとお話をさせていただく機会がありました。

生ハム・ワイン・パルミジャーノ……と、各食材の生産者さんに「ところで、おいしいオリーブオイルを知りませんか?」と質問を繰り返していたのですが、、、、、
「おいしいオリーブオイルを探しているのなら、 絶対に"オリーブ先生"を訪ねるべきだよ!」
誰からも"Maestro di Olive (マエストロ・ディ・オリーヴェ)"と呼ばれているその人物の噂を聞いたのです!

"マエストロ = 巨匠"という直訳だけでも、その偉大さが伝わるかと思いますが、親しみをこめて「オリーブおじさん」とも呼ばれ、地元の人たちに親しまれているのだとか。

現地の方が言うには、日本語のニュアンスとしては"オリーブ先生"と呼ぶのが近いそうですがいずれにしてもちょっとやそっとじゃ、こんな愛称がつけられることはありませんからね~。

…ついには、滞在したホテルのオーナーまでもが、親しげに彼の名前を口にするくらいですから、知名度は圧倒的です(笑)!

世界的に有名なオリーブ生産大国イタリアですから、皆さんも当然、オリーブオイルを日常的に使い、いろいろな味わい・おいしさを知っているはずです。

そんな土地のプロたちが認める"オリーブオイルのマエストロ"。

これは期待も高まりますよね!!

しかも、現地の方に道案内をお願いして、オリーブ先生を訪ねることにしたのですが、その道中ではこんな興味深い話も伺うことができました!
オリーブ先生のオイルは本当に素晴らしいんだよ。 イメージ
う~ん、素晴しい!
ますます高まる期待を抑えられぬ私たちを乗せて、クルマはどんどんと山道を登っていきます。

シエナの中でも、今回は私たちが通った一帯は、同名ワインの産地としても 世界的に有名な「キャンティ」地方に含まれるエリアです。

それだけに、車窓からは"見渡す限りブドウ畑"…という、圧倒されるような風景も少なくありませんでした。

しかも、オリーブ先生が住んでいるのは、街中からずいぶんと離れた山の中…。 とてもじゃありませんが、現地の方の案内ナシではたどり着けないような道を進んでいくのです!

途中で何度も
「本当にこんなところに人が住んでいるの…?」

と、不安になったほどでした(苦笑)

しかし、やがて辺り一面に植わった「オリーブの木」が見えてきて、そんな不安は一掃されました。

ここなら確かに"オリーブオイルのマエストロ"と呼ばれるほどの人が暮らすのに相応しいのかも…と思えるような雰囲気になってきたのです!
まさに"オリーブ先生"! オリーブのスペシャリストとの出会い
イメージ
オリーブの木々が生い茂る山の上にいらっしゃったのは、まさに"オリーブおじさん"と親しみを込めて呼びたくもなるような、とても人懐こい笑顔の方でした。

はるか遠い日本からやってきた私たちオーダーチーズのスタッフを、温かく出迎えてくれた彼の名前は「カルロさん」

この辺り一帯は、ずっと昔からオリーブの畑として受け継がれてきたものだというのですから、 あまりのスケールの大きさに驚かされました!

さっそくカルロさんのオリーブオイルを見せてもらうことに なったのですが、彼のオリーブオイル作りへの熱いこだわりがヒシヒシと伝わってくるのです!
★「オリーブおじさん」のオリーブオイル作りのこだわり
by 「オリーブ先生」カルロさん
「どんなこだわりを持ったオイル作りをしているのですか?」という質問に、目をキラキラと輝かせ、何とも楽しそうにお話を始めてくれたくれたカルロさん。

笑顔を浮かべ、オリーブ畑や製造所を案内しながら、嬉々として語る様子からは、「本当に心からオリーブを愛している」ということが伝わってきて、私たちも心が温かくなりました!
こだわりのオリーブオイル。いよいよテイスティングへ!
最適なタイミングで収穫されたオリーブの実は、すぐに洗われて、葉を取り除かれてからペースト状に。 果汁とオイルに分離させてから、さらに水分を完璧に分離させます。
こうして彼のオリーブオイルは作られているのだそうです。

その工程で、カルロさんが最も気を使っていることとは、"オイルの酸化を防ぐこと"なのだとか。
by 「オリーブ先生」カルロさん
「私の作ったオイルの風味を、ぜひ確かめてみてください!」

イメージ そう言いながら、カルロさん自らが注いでくれたオリーブオイルは、トロリとして、どこかオリーブの実を思わせるような緑色をまとった黄金色でした!

その輝くような美しい色味は、オリーブオイルへの期待度を高めてくれるようです。

そして、その香りをからは、しっかりと爽やかなオリーブの香りを感じます!
しかし、ここまでであれば、まだ他のオリーブオイルと劇的に違う…というほどの、大きな違いは感じられません。

その味わいに期待しながら、いざ口に含もうとしたその時、カルロさんから 「ちょっと待ってください!」
との声が。
そして彼は、おもむろにカップを包みこむように しながら、 両手でさすり始めたのです!!
こうやって手の体温でまずはオイルを温めてみてください。オイルの中のオリーブの果実感がいっそう際立ちますから。
イメージ 彼に言われるがまま、人肌くらいまで温めたオリーブオイルをテイスティングしようとすると、、、、

ハッと驚きました!

カップがまだ胸元あたりにある時点から、オリーブの濃厚な香りが立ちあがってくるではありませんか!

先ほどよりも、よりいっそう香り高く、まさに"芳醇"というに相応しい香り。
温度が変化することで、こうもハッキリと違いが現れるのか…と驚きながら、カルロさんに習ってテイスティングを進めます。
★果実味を味わう…。オリーブオイルのテイスティング!
●テイスティングの様子を「動画」でご覧ください!(約1分)

※「音声」が出ますので、ご注意ください

<テイスティングの流れ> このオイルには、オリーブに含まれる「ポリフェノール」がたっぷりと残っています。
その味わいは、それほど個性のないオリーブオイルしか口にしたことが無かった私たちには、まさに"衝撃的"でした!
自分のオイルを味わったとき、目をつぶるとそこに"オリーブ"が浮かぶのです。
生産者であるカルロさん自らがこんなことをおっしゃっていたくらいですから、私たちの驚きはそんなものでは済みません。

今までの常識がひっくり返ってしまうほど、とても濃厚で芳醇な味わいだったのです!

さらにこの後、自宅のお庭のテラスに招待していただいて、ワインとともに軽い食事をふるまっていただいたのですが、、、、

もちろん、かたわらには彼のオリーブオイルが!
眼下にブドウとオリーブの畑が広がる、山上の絶景の食事でした!
山上の絶景の食事でした!
地元の人々に愛されるオイルは、想像以上に希少なものでした
これだけこだわって、これだけおいしいオリーブオイルであれば、さぞ各マーケットなどでからオファーが殺到していると思いますよね?
しかし、フッと先ほどの現地の方のセリフを思い出しました。
オリーブ先生のオイルは本当に素晴らしいんだよ。
カルロさんが管理するのは、2000本~3,000本もの木々を有する、約10ヘクタールものオリーブ畑ですから、作ろうとさえ思えば、それこそ大量のオイルを出荷できるだけのオリーブを収穫することだってできるはずなのです。

しかし、彼は決して"作れるだけ作る"といったようなスタンスで、オイル作りに取り組んでいるワケではありませんでした。
私のオリーブへのこだわりを、自分で直接お話ししてお伝えすることができた方にだけ、このオイルをお譲りしたいのです。
だからこそ、地元でもこのオイルのおいしさを知っているのは、少なくとも一度は「オリーブ先生」カルロさんのもとに来て、オリーブやオイルへのこだわりを直接聞いてもらったことのある方ばかりなのだとか!

自分の作るオリーブオイルに確かな自信がありながらも、それを"商品"として捉えているのではない真摯な姿勢に、私はもちろん、その場にいたスタッフ全員が感銘を受けたのです。

そして、同時にこう思ったのです。

カルロさんなら、"日本中の人に、私たちが本当においしいと思ったものだけをお届けしたい"というオーダーチーズの理念を、きっと理解していただけるはずだ!」…と。
オリーブおじさんのオイル、ぜひ日本の皆さまに届けさせてください!
その予想は、すぐに確信に変わりました。
●「実際に味わって"おいしい"と感じたものだけを、その感動を正直にお伝えすることで、お客さまに共感していただく…。これが私たちの考えです」
私たちが、どういった目的でイタリアへやってきたか…ということを順を追って説明させていただくのを、一つ一つ大きく頷きながら聞いてくださったカルロさん。
その理念は、素晴らしいですね。 by 「オリーブ先生」カルロさん
こうして、めでたく <イタリア直輸入プロジェクト> の第1弾として、極上のオリーブオイル『Pregiato(プレジャート)』『Pregiato al limone(プレジャート・リモーネ)』をご紹介できることが決定したのですっ!!!
日本の「オーダーチーズ」とイタリアの「オリーブ先生」が分かりあえた瞬間でした!
今すぐご注文の方はこちら!
すべてが絶品!3種のエキストラヴァージン・オリーブオイル!
「オリーブ先生」カルロさんから販売を許されたのは、イタリア語で"最高"という意味を持つ「Pregiato(プレジャート)」3種でした。

そして今回、【限定各90本】ご案内できることになったのは、『プレジャート』と『プレジャート・リモーネ』です!
青々とした果実味が豊かに楽しめる
Pregiato(プレジャート)
イタリア語で"最高"を意味するエキストラヴァージンのオリーブオイルです。カルロさん自身が「味わったとき、目をつぶるとそこに"オリーブ"が浮かぶ」と評するほど、本物のオリーブの風味がギュッと濃縮されています!

手のひらの温度でほどよく温めると、よりいっそうフレッシュなオリーブ感のある香りが際立ちます。
オリーブの青々しい香りと爽やかなレモン風味が一体となった
Pregiato al limone(プレジャート・リモーネ)
オリーブの青々しい香りと爽やかなレモン風味が一体となった、エキストラヴァージンのオリーブオイルです。

「Pregiato(プレジャート)」を絞る際に、オリーブの実とともに"limone(=レモン)"の皮を一緒に搾油することで、皮から染み出た"レモンオイル"をブレンドしています。出来上がったオイルに単にレモン果汁を加えるのとは異なるから、オリーブの風味がしっかりと感じられるまま、レモンの香りをまとったよう。
その上品な香りとさわやかな味わいを楽しむと、もう元のオイルには戻れないかもしれません。
もちろん、まずはオリーブの果実感がよりしっかりと味わえる『プレジャート』からお試しいただくことをオススメしたいのですが、実はこの『リモーネ』の爽やかさと華やかさも、本当に捨てがたいんですよね!

「レモン風味オイル」というと、通常は"オリーブオイルにレモン果汁を加える"という方法で作られることが多いのですが、この『リモーネ』は、地元で収穫したレモンピール(レモンの皮)を、オリーブと一緒に絞ることで、皮から染み出たレモンオイルをブレンドしています。

少し"にごり"を感じる色味があり、レモンエキスのフレッシュ感がたっぷりと詰まっているのを感じていただけるでしょう♪

すでにお楽しみいただきましたお客さまからは、こんなご感想もいただいております♪
お客さまからの声

『プレジャート』

オリーブのジュース 「H.S さん」より
普段オリーブオイルは加熱用にしか使っていませんでした
(市販のオリーブオイルの独特な香りが苦手でした)
生で美味しいオリーブオイルを探していました。
2本セットを頼んで毎日野菜ジュースに垂らして飲んでいます。
全く癖も無く、まるで果実のような香りが口に広がり本当に美味しくて何にでもかけて食べています(カロリー取りすぎかも)(笑)
数量限定なので 直ぐにリピしました。
最上級の賛辞を! 「ニルス さん」より
チーズもオリーブオイルも大好き!チーズはオーダーチーズで注文ですが、オリーブオイルは自分の好きな銘柄を買うのでさえ、難しい状態。
(なかなか取り扱ってないんです。)早速プレジャードを購入。
これは火を通したらもったいない!(まだ、火をとうしたことすらないのですが。)
オリーブが浮かぶという言葉はそのままだと思います。さっぱりしていますが、芯が通っているような、しっかりしている。オリーブの香り、残り香がまた、心地よいのです。
先日リモーネとのセットリピしました。
既に半分以上使ってしまいました。定期コースへ入れてください!
言い過ぎじゃなかった『奇跡のオリーブオイル』 「ユカ さん」より
本当に美味しいオリーブオイルって??と興味はありつつも、巷には無数のオリーブオイルが売られていて選べずにいた中、店長大絶賛のEXオリーブオイル『プレジャート』を購入してみました。
ん?ん?んんっ?あっ、美味しい!
オリーブオイルそのものを味わうという経験がなかったため、一口目はよくわかりませんでしたが、口に含む度に美味しさが伝わってきて、美味しいかも、、美味しい!という実感に変わりました。
そしてすっかりハマってしまい、毎日パンやサラダに合わせて食べていたら、すぐになくなってしまいました。後日、某人気ブーランジェリーのシェフおすすめのオリーブオイルを購入してみました。
そこそこのお値段であり、確かに美味しいのですが、やっぱりこのオリーブオイルには及びません。
私のお勧めの食べ方は、シンプルなパンにたっぷりしみ込ませて、むしろ「オリーブオイルを食べる」というもの。本当に美味しいオリーブオイルです。私もお勧め、絶賛の一品です。
お客さまからの声

『プレジャート・リモーネ』

オリーブオイル 「さわんこ さん」より
先日、オリーブオイル、プレジャートリモーネを購入しました。
ほのかなレモンの香りと新鮮なオリーブの果実実が感じられ、それはもう、香りだけでもステキです。
パンやキャベツの千切り、ポテトサラダなど何でもかけてます。モッツアレラブッファラとの相性も最高でした。味が1ランクアップするんですよね~。
お皿に余ったオイルまでなめるようにして平らげてます。
最近は、チーズよりも、オイルやバター、アイスなどのサイドメニュー(?)に心を奪われてしまいます。
焼き肉屋で肉を注文しないみたいなもんですかね。どれもおいしそうで~~♪ここで注文したら間違いない!と信頼しています。そろそろチーズも注文します。
皆さん、心のこもった熱いメッセージ、ありがとうございました!

これらのオリーブオイルは、一度お試しいただけましたら、当店が"奇跡の"という冠を付け、胸を張って販売させていただいている理由は、すぐさまご納得いただけるでしょう!

全種類が国際的なコンテストで受賞歴があるほどですから、その実力は折り紙つき。

オリーブオイル自体に存在感がありながらも、素材の味わいをキリッと引き立たせてくれますから、様々なお料理に大活躍してくれるでしょう!
オリーブおじさんオススメの「オリーブオイルに合う料理」とは?
オリーブオイルに合う料理
日本の皆さまにカルロさんのオリーブオイルをお届けするにあたって、オリーブオイルと相性のいい食材についても伺ってきました!
「調理オイルとして加熱してしまうのは勿体ない…」by 「オリーブ先生」カルロさん
さらには、こんなこともおっしゃられていました!
「合わせるオイルを間違うと、おいしいものも、おいしくなくなってしまいます。」by 「オリーブ先生」カルロさん
さすが、オリーブオイルの本場のプロ中のプロのセリフだけあって、言葉の重みが違いますね。
おいしいものをおいしくいただくために、何事も"適材適所""やり過ぎは禁物"ということでしょう!

それでは、カルロさんからのアドバイスをもとに、<2種>のオリーブオイルの楽しみ方をご紹介いたします!
『プレジャート』の食べ方♪
カルロさんいわく、「まずは、パン・野菜・チーズなどの食材に合わせて、オイルそのものの風味を楽しんでいただきたい。」。

調理オイルとして加熱してしまうのでは、せっかくのフレッシュな風味が最大限に感じることが難しいためのアドバイスです。

まずは、塩コショウを加えて、フランスパンにつけてどうぞ。
シンプルですが間違いのないおいしい食べ方です。

オイルそのものには熱が加わらないような状態でいただける、茹で野菜、ブルスケッタ、カルパッチョなどのメニューにもオススメですよ♪

チーズと合わせるのなら、サッパリとした「モッツァレラ」や、熟成が若めの「アズィアーゴ」などがよいでしょう。 そのまま食べても十分においしいチーズですが、絶品のオリーブオイルをプラスすることで、その何倍にも風味が増していきます。

ぜひチーズとオリーブオイルとの"シンプルなマリアージュ"をお楽しみください!
『プレジャート・リモーネ』の食べ方♪
「Pregiato(プレジャート)」を絞る際に、オリーブの実とともに"limone(=レモン)"の皮を一緒に搾油することで、皮から染み出た"レモンオイル"をブレンドしているので、贅沢に、レモンの香りをまとったような仕上がりです。

特に、塩コショウを加えて、白身魚のカルパッチョをお召し上がりいただくと最高です♪

こちらはカルロさんもオススメの組み合わせで、お料理もググッとお洒落になりますよ!

また、茹でた白いんげん豆にオリーブオイルをかけたシンプルな料理は、トスカーナの典型的な付け合わせとして有名です。
ぜひトスカーナ料理にも挑戦してみてくださいね。
カルロさんは、「オリーブオイルが食材をどう引き立てるか?」
そんなことまで考えながら、オリーブオイルを作っているんでしょうね。まさに、カルロさんの情熱や愛情や誇り、そして、トスカーナ州シエナの土と光り輝く太陽の恵みです。

「こんなオリーブオイルがあったなんてっ!」
食べ終わった後には、今まで損していたような気分になってしまったほど。

でもっ、これだけの思いがこもった商品ですから、必ずや皆さまにお喜びいただけると確信しています!
繰り返しとなりますが、今現在【各90本】のご用意ができました。

完売後は、いただいたご注文は<ご予約>という扱いとなり、大変申し訳ございませんが、次回入荷までお待ちいただくことになってしまいます…。

「すぐに欲しい!」と思われる方は、くれぐれもお早めにお願いいたします!

皆さまからのご注文、心よりお待ちしております♪
マエストロのEXオリーブオイル『プレジャート』
■原産国:フランス トスカーナ州
■内容量:250ml
この商品は常温便でお届けします
※同梱可能な便種についてはこちら!

●地元の人が大推薦! "オリーブ先生"のオイル  
世界的に有名なオリーブ生産大国イタリアで生産される質の高いオリーブオイルの数々。
最近では、輸入食材店などでも各種のオイルが豊富に揃えられるようになりました。
しかし、こちらのオリーブオイルを、あなたはまだご存知ないはずです。
トスカーナ州のとある地で作られるこのオイルは、ほとんどが地元の人々の間で消費されてしまうという、まさに"掘り出し物"ともいうべき逸品! 
"Maestro di Olive(=オリーブ師匠)"と呼ばれ親しまれる、「カルロさん」の想いのこもったオリーブオイルの味わいを、どうぞお楽しみください!

●オリーブ先生だからできる、独自のこだわり製法
オイル作りに用いられるのは、風味の異なる5品種のオリーブ。それぞれを、木々の1本1本ごとに異なる最適な時期を見極めて収穫し、品種別に絞ったオイル同士を混ぜ合わせて作るのが、オリーブ先生カルロさんのこだわり製法。大規模メーカーの工場製造では難しい、成熟度による微調整などが可能なのも、カルロさんのオリーブへの愛情がなせる業ともいえるのでしょう。


●青みがかった、オリーブの風味を味わって
オリーブの実そのものを思わせるような、青々とした果実味が豊かに楽し『プレジャート(プレジャート)』。
イタリア語で"最高"を意味するエキストラヴァージンのオリーブオイルです。
カルロさん自身が「味わったとき、目をつぶるとそこに"オリーブ"が浮かぶ」と評するほど、本物のオリーブの風味がギュッと濃縮されています!
手のひらの温度でほどよく温めると、よりいっそうフレッシュなオリーブ感のある香りが際立ちますよ。
デリケートな果実を丁寧に絞るから、健康成分として注目される"ポリフェノール"も豊富に含まれているのが嬉しいですね。

●オイルのフレッシュ感を贅沢に残して…
「まずは、パン・野菜・チーズなどの食材に合わせて、オイルそのものの風味を楽しんでいただきたいですね。」とは、カルロさんの談。
調理オイルとして加熱してしまうのでは、せっかくのフレッシュな風味が最大限に感じることが難しいためのアドバイスです。
オイルそのものには熱が加わらないような状態でいただける、茹で野菜、ブルスケッタ、カルパッチョなどのメニューにもオススメですよ。
チーズと合わせるのなら、サッパリとした「モッツァレラ」や、熟成が若めの「アズィアーゴ」などがよいでしょう。

※お届けする商品のパッケージ類は、写真とは異なる場合がございます

  • 爽やかな美味しさですね

    FROM:えるも 女性 商品について:

    こんな高いオリーブオイル私ごときが味わって違いがわかるものか?としばらく迷いに迷っていたプレジャート、グルメマスター倶楽部を利用する際10%引だったので思い切って購入しました。届いてすぐスプーンにたらし味わう・・オリーブの青々しい爽やかな感じと鼻から抜けるときの香りもとても良い・・それでいてでこっくりしていてちょっと渋いというか癖になりそうな苦味も感じられます。バゲットに少しの塩とオリーブオイルをたっぷりつけて食べたら病みつきになってしまい1か月で半分以上無くなってしまいました。カプレーゼやパスタとかにも思い切って使いましたが、やはり美味しいオイルだといつもの料理とはひと味違う出来上がりになるのですね。このオイルを味わう時目を閉じるとそこにオリーブの実とカルロさんの笑顔が浮かんでしまいます(^ー^)。

  • 言い過ぎじゃなかった『奇跡のオリーブオイル』

    FROM:ユカ 女性 商品について:

    本当に美味しいオリーブオイルって??と興味はありつつも、巷には無数のオリーブオイルが売られていて選べずにいた中、店長大絶賛のEXオリーブオイル『プレジャート』を購入してみました。ん?ん?んんっ?あっ、美味しい!オリーブオイルそのものを味わうという経験がなかったため、一口目はよくわかりませんでしたが、口に含む度に美味しさが伝わってきて、美味しいかも、、美味しい!という実感に変わりました。そしてすっかりハマってしまい、毎日パンやサラダに合わせて食べていたら、すぐになくなってしまいました。後日、某人気ブーランジェリーのシェフおすすめのオリーブオイルを購入してみました。そこそこのお値段であり、確かに美味しいのですが、やっぱりこのオリーブオイルには及びません。私のお勧めの食べ方は、シンプルなパンにたっぷりしみ込ませて、むしろ「オリーブオイルを食べる」というもの。本当に美味しいオリーブオイルです。私もお勧め、絶賛の一品です。

  • フィレンツェのチリソースのベースに

    FROM:萠子 女性 商品について:

    フィレンツェの牛の胃袋の煮込みにかけて食べるソースに使うオイルとして使ってみました。材料 ひとつかみの生唐辛子 ドライトマトたくさん ひとつかみのバジル 塩(トリュフ塩を使ってみました。)作り方 ?唐辛子、ドライトマト、バジルを細かく刻む。?ボールでオイルと塩で軽く混ぜる。?瓶に?を詰める。?瓶にオイルを満たす。?瓶を振るこれだけで2、3日置いたら食べられます。胃袋の煮込みだけでなくていろんなものにかけて食べてます。うんまいです。

  • オリーブのジュース

    FROM:鈴木 初美 女性 商品について:

    普段オリーブオイルは加熱用にしか使っていませんでした(市販のオリーブオイルの独特な香りが苦手でした)生で美味しいオリーブオイルを探していました。2本セットを頼んで 毎日野菜ジュースに垂らして飲んでいます。全く癖も無く、まるで果実のような香りが 口に広がり 本当に美味しくて 何にでもかけて食べています(カロリー取りすぎかも)(笑)数量限定なので 直ぐにリピしました。

  • EXオリーブオイル リモーネ

    FROM:ナオナオ 女性 商品について:

    幻のオリーブオイル、レモンタイプをタコにかけていただいたのですが、とっても美味しかったです。(たこ焼きのタコが残ってしまい、急遽、思いついたので、切っただけのタコにかけました)今まで、刺身か酢の物にするくらいしかなかったのですが、クラッカーにガーリックホイップチーズを塗り、その上にオリーブオイルを振りかけたタコを乗せると、なかなか良い酒の肴になり、夫も喜んで食べていました。

  • 最上級の賛辞を!

    FROM:ニルス 女性 商品について:

    チーズもオリーブオイルも大好き!チーズはオーダーチーズで注文ですが、オリーブオイルは自分の好きな銘柄を買うのでさえ、難しい状態。(なかなか取り扱ってないんです。)早速プレジャードを購入。これは火を通したらもったいない!(まだ、火をとうしたことすらないのですが。)オリーブが浮かぶという言葉はそのままだと思います。さっぱりしていますが、芯が通っているような、しっかりしている。オリーブの香り、残り香がまた、心地よいのです。先日リモーネとのセットリピしました。既に半分以上使ってしまいました。定期コースへ入れてください!

  • 最高!

    FROM:しろ 女性 商品について:

    オリーブオイルが大好きで、いろんな産地を食べています。好きなブランドもありました。が!これは衝撃的でした。果実そのものかと思えるほどに口に風味が広がり、さっぱりでも、芯がしっかりしている感じ。一瞬にして虜になりました。トーストしたベーグルにかけてもOK!サラダにかけても最高♪使いたいけど、もったいなくて・・・。リピしておかないと。。。嬉しい悲鳴です。次はリモーネも試してみたいです。

マエストロのEXオリーブオイル『プレジャート・リモーネ』
■原産国:フランス トスカーナ州
■内容量:250ml
この商品は常温便でお届けします
※同梱可能な便種についてはこちら!

●爽やかなレモンの風味が新しい
オリーブの青々しい香りと爽やかなレモン風味が一体となった、エキストラヴァージンのオリーブオイルです。
「Pregiato(プレジャート)」を絞る際に、オリーブの実とともに"limone(=レモン)"の皮を一緒に搾油することで、皮から染み出た"レモンオイル"をブレンドしているのです。
出来上がったオイルに単にレモン果汁を加えるのとは異なるから、オリーブの風味がしっかりと感じられるまま、レモンの香りをまとったような仕上がりです。
特に、白身魚のカルパッチョとの相性はカルロさんもオススメの、たいへんオイシイ組み合わせです。ぜひお試しください!

※お届けする商品のパッケージ類は、写真とは異なる場合がございます

  • オリーブオイル

    FROM:さわんこ 女性 商品について:

    先日、オリーブオイル、プレジャートリモーネを購入しました。ほのかなレモンの香りと新鮮なオリーブの果実実が感じられ、それはもう、香りだけでもステキです。パンやキャベツの千切り、ポテトサラダなど何でもかけてます。モッツアレラブッファラとの相性も最高でした。味が1ランクアップするんですよね〜。お皿に余ったオイルまでなめるようにして平らげてます。最近は、チーズよりも、オイルやバター、アイスなどのサイドメニュー(?)に心を奪われてしまいます。焼き肉屋で肉を注文しないみたいなもんですかね。どれもおいしそうで〜〜♪ここで注文したら間違いない!と信頼しています。そろそろチーズも注文します。

▲この商品は【各90本限定販売】とさせて頂きます。

※期間中でも予定販売数が終了次第、締め切らせて頂きます。

※一部、予約商品等で発送日の指定がされている商品とは同時発送ができない商品がございます。

▲商品代金とは別に、送料が必要となります。

─────────────── あらかじめ、ご了承下さいませ。

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配送・送料について

  • <全国一律>
    クール便900円(税込972円)
    常温便650円(税込702円) となります。
  • ●商品合計15,000円(税込16,200円)以上お買上げで送料&代金引換手数料無料とさせて頂きます。

    ※同梱可能な便種の商品合計の場合に限ります。同梱不可の便種の場合、15,000円(税込16,200円)を上回りましても適用外となります。
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返品交換・キャンセルについて

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