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【オリヴェーリ】アーティチョークのオイル漬け
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オリヴェリ社『アーティチョークのオイル漬け』初登場

ヨーロッパに“春”の訪れを告げる食材「アーティチョーク」。

これを使用した『アーティチョークのオイル漬け』の、“半年ぶり”の再入荷が決定いたしました♪

オリヴェリ『アーティチョークのオイル漬け』


こんにちは。四方@店長です。

当店では、世界の「おいしい!」をご紹介することで、皆さまの日々の生活に少しでも元気になるパワーをお届けしたいと考えております。

当店がご紹介した、日本では聞き慣れない海外の食材がきっかけとなり、日本全国に“笑顔あふれる食卓”が広がっていったら、これほど嬉しいことはありません。

折しも、日本では新年度も始まり、春真っ盛りです。
今こそ春らしく“四季を感じる食卓”にこだわりたいと思うのです。


地球全体としてみると、四季があるというのは珍しくありませんが、季節の変化を芸術的な短歌で表現したり、花見や月見といった行事を行なってまで楽しむのは、繊細な日本人の感性ならではでしょう。

そんな“四季を大切にする”という気持ちはずっと大切にしたいものですよね。

しかし、実は日本人ほどでは無いかもしれませんが、ヨーロッパにも“食で四季を感じる”という習慣はあるのです。

私のお気に入りのヨーロッパの国は、日本でもその食文化が浸透しているイタリアとフランスですが、彼らは食材を通じて季節を楽しんでいることが良く分かります。

特にマルシェに行くと、四季折々の旬の新鮮でおいしい野菜が春や秋の訪れを知らせてくれるのです。

それでは、ここで質問です!

これからの季節、イタリアやフランスのマルシェで“春”を感じさせてくれるモノといえば何か、ご存知ですか?

「アーティチョーク」といっても、日本ではあまり馴染みが無いかもしれません。
しかし、ヨーロッパやアメリカでは昔から広く食されてきましたし、インドやベトナムでもお茶として飲まれるなど、健康効果が注目されている人気の食材です。

それでは、なぜ日本ではあまり普及していないのでしょうか?

それは単純に、日本では“栽培条件が合わないため”です。
ただそれだけの理由なんです。

このような、日本ではなかなか食べられないものを見つけると、また「これは当店で!」という思いが沸き上がってくるんですよね(笑)

そんなワケで、こんな逸品をご紹介させていただきます!

オリヴェリ『アーティチョークのオイル漬け』

アーティチョークは、特にイタリア料理に良くでてきます。
日本でもイタリアレストランで見た・聞いた・食べたという方はいらっしゃるでしょう。

しかし、イタリアグルメが大好きな方でもないと、そうそう日常的に食べることは無いかもしれません。いざ購入しようと思っても、こだわった輸入食材店で見かけるくらいですから、偶然にでも口にする機会は少ないと思います。

そんなアーティチョークですから、食べたことが無い方にはややハードルが高いかもしれませんが、、、、

この機会に、ぜひアーティチョークを食べてみてください!

食にうるさいイタリア人の気分で、新たな春の味覚をお楽しみいただければ…と思います。 それでは、まずは「アーティチョーク」という食材について、簡単にご説明させていただきます。

ヨーロッパの春の味覚「アーティチョーク」とは?

フランスでは「アルティショー(Artichaut)」、
イタリアでは「カルチョーフィ(Carciofi)」と呼ばれます。


春のヨーロッパでは、前菜やサラダ、ピザやパスタのトッピングとしてよく見かけます。イタリアでは前菜として出てくるパターンが多いですね。

そんなヨーロッパの国々は、寒い冬を越すための“保存食”を作る習慣が根付いています。

旬の季節には、野菜を収穫したらそのままおいしくいただきますが、旬を過ぎると、それを保存する方法を考えます。これらを瓶で保存して、収穫期に思いを馳せながら冬にも楽しむんですよね。

アーティチョークを使った保存食として、『アーティチョークのオイル漬け』があります。

“春の味覚”をおいしさそのままに保存して、一年中楽しむ。

これがイタリアで古くから受けつがれている、食の知恵なんですね。

日本では、イタリア料理といえばスパゲッティーやピザを連想しますが、イタリア野菜はバラエティー豊かで、野菜料理の種類も豊富です。

イタリアの明るい太陽のおかげで、鮮やかで肉厚な野菜がたくさん収穫されます。朝市では、そのボリュームに圧倒されそうなほど大量の野菜が販売されていて、各家庭の冷蔵庫にもたくさんの野菜が入っています。

当店でも、イタリア野菜のオイル漬けを積極的にご紹介してきました。
これらのオイル漬けは、メインの前にお酒と一緒にその時間を楽しむアンティパスト形式で供されます。

そんな贅沢な時間を持てるのは、イタリア人ならではの明るい気質と、余裕を感じますね。ゆっくりとおいしく食事を楽しむことをモットーとしている彼らが、こういう時は特に羨ましく思えます(笑)

特徴的なのは、こららのオイル漬けを作る際に、野菜の味わいをさらに引き立たせるハーブやヴィネガー、ワインなどをプラスして保存していること。

今回のアーティチョークも、絶妙な味加減でそのおいしさを最大限に引き出しています。

…と、早くその味わいについてお話したいところですが、その前に、一番重要な素材となる「アーティチョーク」を栽培している会社についてお話しいたしましょう。

やはり野菜の製品ですから、野菜作りの現場が一番の決め手です。

今回お届けいたしますのは、実は当店でも、イタリア現地でも絶大な人気を誇る【オリヴェリ社】のものです。

彼らが作りだす、極上の『バーニャカウダ』はすでに当店でもご案内しておりますので、その名前をご存知の方も多いでしょう。

たくさんのお客さまから「おいしい!野菜がたくさん食べられる!」というお声をいただいております。

 『ミアテラのセミドライトマトのオリーブオイル漬け』
野菜がおいしい魔法のソース『バーニャカウダソース』
http://www.order-cheese.com/user_data/g6498.php
オリヴェリ・ピエモンテ社とは?

▲3代目エミリオ氏と、パッケージデザインも手掛けるマリーナ氏

オリヴェリ・ピエモンテ社の製品は、イタリアでは高級食材店でよく見かけます。信頼の品質や味わいはもちろん、シンプルかつセンスを感じさせるパッケージに心を惹かれ、購入されるお客さまも少なくないのだとか。

最近のイタリアでは、伝統的な食品でも、パッケージをモダンにするのが流行りらしく、リニューアルした若々しいセンスのパッケージが特に人気を集めているそうですので、こちらもぜひご注目くださいませ。

使用する原料のほとんどを、自社の畑で栽培することにこだわっている彼ら。ここまでやるからこそ、完璧に製品管理することができるのです。

1世紀近くにわたって守り続けられてきたポリシーと伝統、そして大切な畑を守り続け、農家ならではの生活を続け、イタリア中においしい野菜を届け続けています。

そんな彼らが大切にひとつひとつ育てた作物は、彼らの宝であり、生活の糧でもあります。その一つであるアーティチョークも、もちろん最高のもの。

胸を張ってご紹介いたします、この『アーティチョークのオイル漬け』は、手作業で丁寧に調理・瓶詰めされ、新鮮さと味わいをギュッと閉じ込めた極上品です!

日本でも『アーティチョークのオイル漬け』はいくつか出回っていますが、これだけ細やかなこだわりがあるものは手に入らないでしょう。野菜の新鮮さ、大きさ、歯ごたえ、風味、どれをとっても最高ですね。

もちろん、開封しなければ常温で長く保存できますし、そのおいしさを全く失わないというのですから嬉しいですよね。

ピッツァやサラダのトッピングにしたり、使い方も豊富ですから、思いついたら冷蔵庫からアーティチョークを取りだす…なんてことも気軽にできてしまうのですから、ちょっと素敵ですよね。

ちょうど「ピクルス」のように、常備しておくと楽しいですよ!

オリヴェリ社『アーティチョークのオイル漬け』

野菜の最もおいしい瞬間を見逃さず、その最高の瞬間に一気に収穫をするため、旬の時期にしかその商品は作れません。

『アーティチョークのオイル漬け』は、春~夏にかけて1年分を一気に生産するため、売切れたらそれで終わり。

一日に作ることのできる生産量も限られているため、限定品となり、どうしても一年をかけてかかってくる全ての受注をまかなうのは難しいといいますが、品質第一にこだわる家族の教えを守り、野菜の洗浄など、一部を機械化したものの、手作りの少量生産にこだわり続けています。

こうして希少な手作り野菜を使っているからこそ、他のメーカーに比べてちょっと割高にはなりますが、その品質は最高級のものとなるのです。

一日に調理できる分を朝のうちに収穫すると、一日がかりで調理を行います。

まず、使っているのは小さな実の脇芽のアーティチョーク。
大きい方がおいしいと思われがちですが、同社では、脇芽のみを使用しています。

その理由は、大きすぎるものやつぼみが開きすぎたものはしぶみが出たり、ガクが固すぎたり、おしべのトゲトゲとした質感が加わってしまうため。イタリアの春夏の天候のもとでは、一瞬で変化するため、実はこの“収穫期を見極める”というのがアーティチョーク農家にとって最も難しく、一番大事なのです。

時折、マルシェで大きすぎるアーティチョークや開きすぎたものを見かけることがありますが、それだけ、アーティチョークのベストな収穫期はプロでなければ見極めるのが難しいんですよね。まだまだ生産者でも知らない場合があるのですから。

こうしてベストタイミングで収穫された脇芽のアーティチョークは、つぼみがキュッとしまっていながら、きれいなグリーンで張りがあり、茹でると柔らかな食感が魅力です。

この中に、葉のようにみえる「ガク」と、「ハート」と呼ばれる花芯があります。中心にある花芯を使用するため、ガクは一枚一枚取り外していくのですが、この下処理もとても手がかかっています。

アーティチョークのオイル漬け

こんなに手間がかかっているんですよ!
「魚をさばくより難しい!」それがアーティチョークです。

しかもこのひとつひとつの工程が丁寧に、手作業で愛情を込めて行われています。この光景を目の当たりにして、私までもが身が引き締まるような思いでした。

白ワイン・ビネガー・塩と、味付けを最低限に抑えているのも、収穫したアーティチョークの風味に自信があるからだといいます。

それではここで、社内で「試食会」を行った時の、スタッフによる感想をご紹介いたしましょう。

●試食レポート
瓶の中にたっぷりと詰め込まれたアーティチョーク。 初めて見る方はその芸術的なフォルムに驚かれるかもしれません!

花のつぼみであるアーティチョークは、イタリアでは一般的に食べられている大人気食材ですので、ぜひ安心して食べてみてくださいね♪

オリヴェリの『アーティチョークのオイル漬け』には、より固く、味わいが大柄になりやすい大玉ではなく、小さな脇芽を使用しているため、小さく可愛らしいアーティチョークがたくさんで、とってもおいしそう!

小さなアーティチョークは、表面の緑色のガクを取り除いたら、若く白いガクを残しても大丈夫。むしろここも柔らかく風味が詰まっているので、芯とは違った味わい、食感が楽しめるのです。

そんな実は、ギュッとガクが引き締まっていて、フレッシュなうぐいす色。ゴロゴロと隙間が無いほどに埋められています。

隙間からは、黄金色のエキストラバージンオリーブオイルがかろうじて見えます。もちろんこちらも100%イタリア産のものにこだわっています♪

オリヴェリのものには、15枚近い若いガクが重なっていて、1枚1枚にしっかりとした存在感が感じられます。アーティチョークらしいフレッシュな青っぽさの中に、爽やかな苦みが感じられるのです。

一口頬張ると、ツルンと滑らかな質感が舌に転がりますが、噛むと「ザクッ!」と、みずみずしさが口いっぱいに広がり…、思わず唸ってしまうおいしさです!

試食会の席では、スタッフ全員が“フレッシュさ”と“歯ごたえがとてもいい”ことに驚いていました。

これほどまでにしっかりとしたアーティチョークの食感を味わえるものはなかなか出会えません。噛むたびに重なったガクがザクザクといい、優しい青みと程よいヴィネガーの酸味が染み出てきます。

芯の部分はホクホクとしていて、まるでフレッシュなタケノコのよう!
こちらからも、ジューシーな青々しさとホクホクとした甘み、ヴィネガーの風味があふれ、とってもボリューミーなんです。

芳醇な旨みと、マイルドで深みのある塩気、そしてすっきりとした後味。
これらをふんわりと包み込むオリーブオイルの優しさが感じられます。

ホワイトアスパラガスやイモ、ユリネ、ソラマメ、タケノコ、ブロッコリーのような風味が波のように次々と現れますが、この風味はアーティチョーク独特のもの。
これらの野菜に甘みが加わり、旨味成分を詰め込み、凝縮させたような感じです!

噛むたびに口の中で響きわたるザクザクとした音とフレッシュな香りに、「新鮮でおいしい野菜を食べている~!」という実感が湧いてきます♪

アーティチョークは、最後にえぐみや渋みが残ってしまうこともありますが、丁寧な調理によって一切感じられなくなっています。

ヴィネガーや白ワインも程よく香る程度で、素材となるアーティチョークのほのかな甘みを邪魔しない、とても上品な加減です。
不思議な安心感や懐かしさを感じる、とっても素朴で優しい味わいです。

どんな場面で食べてもおいしい逸品ですが、特に「ワイン」のお供にいただくのが最高ですね!止まらなくなります(笑)

これからの季節に楽しみたい白ワインやスパークリングワインにもぴったりですし、もちろんビールにも合います。お酒好きな方もそうでない方も、ぜひ気軽にお召し上がりいただきたいですね。

ピエモンテでは、イタリアの中でもほのかな酸味を利かせた味付けが好まれる傾向があり、オリヴェリ家でもその味を引き継ぎ、ファミリーの伝統の味として守られてきました。

このアーティチョークが、人々に季節を知らせる役割を果たしているというのですから素敵ですね。この瓶づめのレシピのおかげで、彼らは冬でも楽しかった春夏を思いながら、おいしいアーティチョークを食べられるようになったのです。

皆さまも、春の今ならイタリアの春の旬の野菜を食べられる幸せを、そして冬には、春を思いだしながら味わってみてください。

『アーティチョークのオイル漬け』は、素材の風味と食感が活きたアンティパストにぴったりの一品です。

そのままお召し上がりいただいても十分においしいですが、その他にもオリーブオイルと一緒に、カリッと焼いた薄切りパンに載せてブルスケッタ風にしたり、そのまま冷製パスタ、きのこと一緒に炒めたり、ピザのトッピングとしてなどいろいろとお楽しみいただけます。

数あるアーティチョークの楽しみ方の中から、いくつかおすすめのものをご紹介いたしましょう。

『アーティチョークのオイル漬け』おすすめの食べ方


意外にもいろんな応用が効く食材なんですよね。

特に、「ニンニク」「レモン」とは間違いの無い相性です。

パスタや炒め物をどんな味付けにしよう…と迷ったときには、爽やかなレモンの風味とにんにくの旨みでアーティチョークをお楽しみいただくといいですね。簡単にちょっとしたプラスのおつまみが作れます。

私も、冷蔵庫に余っていたタコのオイル漬けとアボカド、このアーティチョークを混ぜただけの、色どり綺麗なサラダを作りましたし、余ったオイルはパンにつけたり、次の日のサラダのドレッシングとして利用しました。

イタリア現地でも、茹でる他に、蒸す、揚げる、白ワインと煮る、シチューに入れる、リゾットに入れる、パスタと和える、サラダに入れるなど多様な料理法があり、ちょっとした高級な常備素材として用いられているようです。

何よりも、保存が効いて、食感がいいのが嬉しいですね。

これまで私が食べることのできたアーティチョークは、どこか後味にえぐみや苦みを感じたりというものが多かったのです。

しかし、オリヴェリ・ピエモンテ社のものは爽やかで、すっきりとしていて、とにかくフレッシュな味わいですから、春にもってこいの食材です。

ほのかな酸味とやさしいほろ苦さがクセになる、とても心地いい逸品です。ぜひお手軽にイタリアの旬の味を楽しみください!

オリヴェリ社『アーティチョークのオイル漬け』初登場
えぐみの無い新鮮なアーティチョークのうまみがぎっしり
本場イタリア・ピエモンテ州の『アーティチョークのオイル漬け』
商品イメージ

■重量: 290g
■原産国: イタリア
■原材料: アーティチョーク、エキストラバージンオリーブオイル(100%イタリア)、白ワイン、ヴィネガー、クエン酸、塩
■保存方法: 開封前は常温にて、開封後は冷蔵庫にて保管し、お早めにお召し上がりください。
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常温でお届けします
※同梱可能な便種についてはこちら!

● ピエモンテの伝統と歴史を守り、地元に愛されるメーカー
イタリアの最北端。スイスとフランスの国境付近に位置するピエモンテ。
自然の恵みを受けたこの土地で、「オリヴェリ・ピエモンテ社」は伝統を守り、自社の畑で丹念に育てた食材の瓶詰めを、親子3代にわたって作ってきました。その他にも、地元アッペンニーニ山脈の森で採れるキノコや野菜、果物を使ったこだわりの食材を作り続けています。さんさんと降り注ぐ太陽の恵みを受け、どの食材も身が大きく、いきいきと育っています。

郷土の良さを守り続けえるオリヴェリ社は、1920年代に祖父エミリオ氏が始めた頃から間もなく1世紀がたちますが、その思いは絶えることなく、受けつがれています。

● えぐみの無い、クリアな風味と活き活きとした食感が美味!
「アーティチョークは、苦くてえぐみがある」そんな印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、同社が丁寧に育てたアーティチョークを口にすれば、きっと驚かれることでしょう。
活き活きと丹念に手間をかけて調理されたアーティチョークは、しっかりとした歯ごたえととてもすっきりとした後味があり、フレッシュでぎゅっと凝縮された旨みを保っています。収穫した当日に隣の工房ですぐに調理することで、おいしさが頂点に達した時の味を保つことができるのです。収穫もベストなタイミングを熟知しており、1世紀近い歴史と知恵を活かして、素材のおいしさを活かした絶品のアーティチョークを生み出しています。

着色料、化学調味料、保存剤、添加物を一切含まず、余分なものは何も加えていませせん。こだわりのオイル、ヴィネガー、白ワイン、そしてアーティチョークのみで作っているそのシンプルさは、彼らの自信のあらわれといえるでしょう。

● 楽しみ方もいろいろです!
そのままでもヴィネガーとワインの風味がほのかに香るマリネとして、ワインや食前のアンティパストとしてご利用いただけます。もちろん、料理にも大活躍。サラダのトッピングや炒め物の他、ポテトやペンネのグラタン、ブルスケッタの具材としてもおいしいでしょう。その際、瓶のオイルも使うと、さらにアーティチョークの風味を楽しめます。

パニーニに挟むのもいいですし、ピザやパスタの具材にしたり、肉料理や魚介料理にもお使いいただけます。賞味期限が長く、いろんなお料理に応用が効きますので、様々なレシピにご活用ください。

『アーティチョークのオイル漬け』の販売価格はこちら!

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