アイスなんて季節はずれ? いえいえ、そんなことはありません。
秋だってがっつり「塩アイス」を食べたいじゃないですか♪
「アイス」=「夏」なんて思い込みは、この際、キッパリと
忘れてしまいましょう!
だって、バニラのほのかな甘さと、優しい塩気のハーモニーは、
秋になっても薄れることはないんですから! それどころか、
むしろ“食欲の秋”にこそ、食後のデザートが進みますよね♪
もちろんこのアイス、塩ブームに乗っかった、ただ普通の
塩アイスなどではありません!
このアイスを作る「長沼あいす」さんは、“北海道のアイスクリームブームの火付け役(!)”という、
地元でも有名な、こだわりのアイスメーカーさんです。
北海道夕張郡に「あいすの家」という
アイスクリームショップをオープンしたのがきっかけとなり、
その周辺が「ソフトクリーム街道」「アイスクリーム街道」という
名前がついたというほどの超有名牧場なんです!
牧場の新鮮なミルクを使ったアイスですから、もちろん
そのままのバニラ風味でもと〜ってもおいしいのですが…。
ここの塩アイスには「オホーツクの塩」が使われているんです!
でも、チーズでいう「パルミジャーノ」のように、ジャリッと
感じるほど塩は入っていませんので、どうぞご安心ください(笑)
(そんなに入っていたら塩辛いですからね〜)
北海道の牧場のとれたてミルクと、オホーツクの天然塩。
この2つがタッグを組んだのですから、「塩アイス」の
イメージを全く裏切らないおいしさなのです♪
口に入れた瞬間、豊かなミルクの甘味が口中に広がり、
穏やかな塩の味わいがその後から続く。。。。
甘味と塩気が、行き過ぎないようお互いがバランスを取り合って、
まさに“スイカにお塩”のような 絶・妙・感 なんですから!
この上質なミルクと塩で作られた『オホーツクの塩アイス』、
皆さまに遠慮なくガッツリ食べて欲しいから、今回はドドドーンと
【10個セット】にいたしました!
えぇ、これだけあれば、もうチビチビ食べる必要ありません。
がーっつり、思いっきり食べちゃってください♪
これだけあれば、ご家族で食べても「一人2個」くらいは
いけそうですし、お友達や会社で分けるのもいいですね〜。
もっちろん、自分だけで“独り占め”も悪くありません♪
そしてっ! ここで忘れちゃならないのが、
辻@アイス店長からの <特別プレゼント> です!
塩アイスのお供といえば…、やっぱり「枝豆」???
強引なこじつけですが、枝豆に塩は欠かせませんからね〜(笑)
…ということで、今回は、珍しい「枝豆アイス」を
もれなくプレゼントしちゃいます!
しかも、ただの枝豆アイスじゃーありません!
その名も『料亭のえだ豆アイス パティシエ仕立』ですよ〜♪
このアイスを生産しているのは、「枝豆」の出荷量も全国一に
輝くほどの一大産地である千葉県野田市にある、地元のアイスメーカー
「文堅堂」さん。
枝豆アイス作りにも、かなりのこだわりがあるんです!

使用する枝豆は、栄養価が5〜10倍にもなるという「ステビア栽培」で育てられたもの! とっても体に良い収穫ができる栽培法なんだそうです♪

何気なくぷちっと食べるあの枝豆の薄皮。
これがあるかないかで、風味がかなり異なるため、全て手作業で薄皮をむいているんだそうです!
手間を惜しまない姿勢が、最高の枝豆アイスを生むんですね。

 作り手は、某ホテルでイタリアンジェラートについて学んだ、 アイスパティシエ歴20年のベテラン職人の宮本さん。
すっきりとした口当たりはジェラートならでは!
うーん、枝豆なのに、かなりリッチで贅沢!!
そして、最後に食べ方のご紹介です!
この「えだ豆アイス」には、お好みで若干「お塩」を振りかけると、
枝豆の香りがより濃厚に感じられるのです♪
まさに「枝豆」ですね! リッチな味わい、ぜひお楽しみください!
…と、もはやどっちが主役か分からないほどの豪華プレゼント♪
辻@アイス店長、ありがとう!
もれなく“プレゼント付き”でお届けしますので、 皆さま、
どうぞお楽しみに!
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