メールマガジン「はいっ!チーズ♪」

ロドルフロックフォール&ソーテルヌ


皆さま、こんにちは。 松田@“おすまし”店員です。

“慌てんぼうのウッカリ店員”としてお馴染みの私ではございますが、 本日ばかりは、ちょっと大人な気分で、しっとりと登場させていただきます。

…というのも、本日ご紹介いたしますのは“本物の中の本物”ですから!

王道の中の王道。贅沢でリッチ。可憐で美しい。最高のマリージュ。
食した者を、一瞬にしてとろけるような幸せな世界へといざなってくれる、 夢のようなひと時をご提案させていただこうと思います!

皆さま、“マリアージュ”という言葉をご存じでしょうか?

そのまま訳せば、フランス語で「結婚」の意ですが、チーズの世界では、 チーズとワインの相性の良さを“マリアージュ”と表現します。チーズと ワインが、お互いを引き立てあって、よりおいしく生まれ変わる…。
そんな素晴しい組み合わせのことを指す言葉なのです。

中でも、多くの人が共感し、讃える“マリアージュ”も存在しています。

 ・カマンベールチーズには、リンゴの蒸留酒「シードル」を!
 ・フランス人が愛するコンテには、ワイン「ヴァン・ジョーヌ」を!


などなど、“このコンビなら間違いナシ”というパーフェクトな 組み合わせというものが存在するんですよね。

そして本日、ドキドキと緊張しながらご紹介いたしますのは、、、、、
MOF熟成士『ロックフォール』×ソムリエ厳選「ソーテルヌ」!
最高の相性を感じさせてくれる“黄金のマリアージュ”コンビです♪
皆さまに、史上最高のマリアージュを実感していただけるように、 あのMOF熟成士「ロドルフ氏」が熟成した『ロックフォールAOC』に、 ソムリエが厳選したソーテルヌ『シャトー・スデュイロー<1989年>』を、 ごく少量ではありますが、ご用意いたしました!

オーダーチーズでも初の試みとなる“最高のマリアージュ”企画。
どうぞ最後までお楽しみくださいませ。


史上最高の『“黄金のマリアージュ”セット』完成です!熟成士『ロックフォール』×「ソーテルヌ」夢の競演♪
本日は、皆さまを“フランスの三ツ星レストラン”へとご招待させて いただきたいと思います。

…とはいえ、もちろん「飛行機で…」というワケではございません!

フランス三ツ星レストランで味わえるような、素晴らしき“マリアージュ”を、 ご自宅でゆっくりと楽しんでいただける【特別セット】をご紹介させて いただきます!!

その【特別セット】とは、、、、コチラっ!!




チーズとワインが、お互いを引き立てあって、よりおいしく生まれ変わる。 そんな組み合わせのことを“マリアージュ”と呼び、古くから多くの 美食家たちに愛されてきました。

「ロックフォール」×「ソーテルヌ」というマリアージュは、中でも特に 人気の高い組み合わせなのです。

この「ソーテルヌ」とは、“貴腐ブドウ”から作られる、世界最高レベルの 濃厚な甘口白ワインのこと。デザートワインとしてよく飲まれている タイプのワインとなります。

一方の「ロックフォール」は、お馴染みの青カビタイプのチーズです。 その独特のドッシリとした青カビの風味とミルクのコクは、ハチミツの ような風味を持つ「ソーテル」の甘くとろりとした味わいと相まって、 まさに絶妙な好相性を実感させてくれるのです!

また、今回ご紹介いたしますのは、正真正銘の“黄金のマリアージュ”!

せっかく、贅沢リッチに最高のマリアージュをお楽しみいただくのであれば、 ロックフォールにも、ソーテルヌにも、一切の妥協は許されません!!

世界最高の品質を持つものだけをご用意して、フランスの三ツ星レストラン でしか味わえないような、贅を尽くしたセットとしてお届けいたします♪


そう考えた場合には、やはり真っ先に登場するのは、MOF熟成士である 「ロドルフ・ムニエ氏」が手がけた『ロックフォールAOC』でした。

私もこれまでに様々なロックフォールを食べてきましたが、やはり彼が 熟成を行ったロックフォールは最高レベルだと思います。何しろ、 ロドルフ氏自体が、日本でいうところの“人間国宝級”の方ですから!

2007年1月にフランスに開催された、欧州を中心とした12ヶ国のチーズ専門 業者が集まり、その技能を競う「カゼウス・アワード(国際フロマジュリー コンクール)」で見事に優勝! さらに、同年の「MOFコンクール (フランス国家最優秀職人のコンクール)」の頂点にも立つという、 名実ともに世界最高レベルのチーズ熟成士なんです!!


ロドルフ・ムニエル氏ロドルフ・ムニエ氏は、祖父の代から、親子3代にわたってチーズ作り・熟成に携わり、現在、緑が広がり自然が多く残るトゥーレーヌに工房を構えています。

数多くのコンクールで功績を残し、2007年1月にフランスに開催された「カゼウス・アワード(国際フロマジュリーコンクール)」では、見事優勝を果たしました。
さらに同年の「MOFコンクール」では、決勝戦を制し、フランス最高峰の熟成士として認めらる存在となりました。

ピアノや音楽を愛する彼の、芸術的な感性から作られる、上品で洗練された熟成チーズは、プロからも高い評価を受け、ミシュランの星付きレストランにも選ばれています。
MOFの頂点に立ったことで、さらに注目を浴びることは確実で、今後もより一層の飛躍を期待されている若きMOFチーズ職人です。
カゼウス・アワード優勝 新聞掲載 MOFコンクール

⇒四方店長が行く!「ロドルフ・ムニエ氏の工房探訪記」はコチラ↓
http://www.order-cheese.com/order/mof_story.html

フランスチーズ界でも、今やロドルフ氏は旬の人! ご覧くださいっ!
フランス大統領の「ニコラ・サルコジ氏」から、大統領官邸にて直接 メダルを授与されるほど、輝かしい功績をおさめている方なんですから!


フランス大統領(!)と、この至近距離なんです!

フランスの大統領と1つのフレームに収まってしまうなんて、やはり タダモノではありませんよね(笑)

そんなロドルフ氏が熟成するチーズは、いずれも繊細で上品。
チーズに対する愛情の深さはもちろんですが、“芸術性の高さ”が他の 熟成士とは違った、繊細な味わいを生み出しているように思えます。

「まろやかで、それでいて余韻が長く、チーズの奥深い味わいを上品に 美しく引き出している。」 まさにそんな感じなんですよね。

今回ご紹介する『ロックフォール』も、彼の傑作のうちの1つです。
ロックフォールというと「強烈な味わい」というイメージが強いと思います。
ところが、ロドルフ氏のロックフォールは、口に入れた瞬間、青カビの 風味がフワッと優し〜く漂い、そこから羊乳独特のコクのあるミルクの 味わいが追いかけてきます。

スーパーなどで手に入るロックフォールからは、時折“トゲトゲしさ”や “荒々しさ”が感じられるものですが、そんなものとは完全に無縁です。
とても丸みをおびたやわらかな味わいで、、、、

「ロックフォール独特の、堂々とどっしりとした味わいは残しつつ、 それぞれの味わいが研ぎ澄まされ、バランスよく調和している」

味わっていると、心からこんな感動を受けてしまうんですよね!

いつもなら「ロックフォールにはハチミツを!」と、そんな組み合わせを オススメしたりしますが、せっかくプロの熟成士がこだわりをもって 熟成した逸品ですから、彼のロックフォールの味を最大限に…、いや もっとそれ以上に発揮できる一品と組み合わせたいですよね〜!!!

それならば、もう「ソーテルヌ」しかないでしょう!

今回は『シャトー・スデュイロー<1989年>』をセレクトいたしました!

実は、オーダーチーズの姉妹店で、オールドヴィンテージのワインを 専門に扱うショップがございます。その専属ソムリエさんに依頼して、 「ロドルフ氏の繊細なロックフォールに合うように!」とセレクトして いただいたのが、この『シャトー・スデュイロー<1989年>』という ソーテルヌなのです。

「シャトー・スデュイロー」とは、フランス・ボルドー地方のソーテルヌ 地区の“第1級”のワインです。厳しい収穫制限と選果を行い、妥協を 許さないブレンドから作られるワインは“世界最高峰の貴腐ワイン”と 讃えられているんです!!

しかも、ワインの出来栄えは、その年の天候や様々な条件によって 左右されるのです。しかし、この「1989年」という年は、史上まれに 見るような“大当たり年”! 「過去数十年の中でも特に素晴しい年だった」 といわれるような、本当に貴重な年のワインなのです!!

…と、意気込んでご説明させていただきましたが、私のような単なる “ワイン好き”の言葉だけではご不安だと思いますので、ここで ソムリエさんにもご登場をお願いいたしましょう!!

◆ソムリエからのコメント!
1989年は、ボルドー全体で非常に良好なワインが出来た年です。
中でも、極甘口の貴腐ワインを生産しているソーテルヌ地区では、 特に傑出していました。

このスデュイローとは、格付け1級シャトーで、“世界最高峰の 貴腐ワイン”と評される【シャトー・ディケム】のすぐ隣に位置し、 ディケムのライバルと目されています。

数々の名品と呼ばれるワインを造ってきましたが、この<1989年> は、<1982年>と並んで素晴しい高評価で、この年だけは特別に “クレーム・ド・テット”と呼ばれるスペシャルキュベが造られた ほどでした。

黄金色に輝くワインを口に含むと、飴色になるまで火入れした トロピカルフルーツ、ハーブ、ローストしたナッツなど複雑な 風味が感じられます。トロッとした贅沢で濃厚な甘さにも関わらず、 後味には嫌な甘ったるさが残らず、心地よい余韻だけがいつまでも 続くのが上質なワインの証です。

これからの季節には、キリッと冷やして飲んでみてください。

数々のワインのテイスティングをしてきたプロが選んだ1本!! これは もう間違いはありませんよね〜。何といっても「格付け1級シャトー」の ワインで、なおかつ「大当たりの年の1本」と聞けば、これは1度は 飲んでみたくなるってものですよねぇ〜♪


もちろん、根っからの庶民派のワタクシは、なかなかこのような素晴らしい ワインを飲む機会はございません。

しかしっ! 今回ばかりは「お仕事!」ですから…、皆さまに先駆けて、 この“黄金のマリアージュ”を体験させていただいたのです♪

すると…、もうっ、目の前が真っ白になるほどの衝撃でしたっ!!!

貴重な『シャトー・スデュイロー<1989年>』、少し冷やしてから いただきましたが、最初に目を奪われたのは、その「色」でした!
甘口の白ワインなんですが、グラスに注がれたワインの色は、輝くような 黄金色なんです!

そして、グラスに口をつける前から、ほのかに鼻をくすぐる甘く華やかな 香り。。。もう、それだけでも、充分に幸せ気分にひたれます(笑)

そして、一口だけ口に含んでみると、ハチミツを思わせるような甘美な 風味が口いっぱいに広がっていきます。甘くて華やかで、とろけるような 感覚が、花が開くかのように、パッと口元から広がるようなんですよ〜♪

それでいて、決して甘すぎず、さっぱりと上品な後味があり、これぞ まさに“極上”という言葉を思わせてくれるような味わいでした!

そして、この『シャトー・スデュイロー<1989年>』に、ロドルフ・ムニエ氏 熟成の『ロックフォールAOC』を合わせてみたのですが…、んー、もう、 言葉になりませんね。。。。

ロックフォールの上品な塩味が、シャトー・スデュイローの華やかな甘みに 包まれて和らぎ、チーズのねっとりとした舌ざわりと、ワインのとろり とした食感が絡み合い、絶妙なバランスを生み出すんです!

これは、本当に感動モノでした!! 本当に涙が出てくるのではないかと 思ったくらいです。

今までも、色々なチーズを食べ比べてきましたが、こんなクラクラする ほどに、ただ純粋にチーズとワインに感動させられることって、そうは 無いと思います。もちろん、その場にいたスタッフたちも、あまりの おいしさの全員が言葉を失っておりました。


「極上のチーズ」と「極上のワイン」が出会うと、ここまでの感動を覚える ものなんですね〜。もちろん、お値段もそれなりに高価なものとなりますが、 これだけの感動を味わうことができるのであれば、十分にそれだけの価値は あるでしょう。

この厳選されたチーズとワインの組み合わせは、もちろん当店でしか 味わえません! しかも、今回だけの【特別企画】ですから、ぜひこの機会を 逃さないようにしてくださいっ!!

自信を持ってオススメできる“最高のマリアージュ”ですから、ご自宅で パーティーを開かれる方にも最適だと思います。

しかし、この『シャトー・スデュイロー<1989年>』は、非常に貴重な ワインとなるため、ご用意できましたのは、わずか【24本】のみと なります。全国で“24名様限定”のセットとなりますので、どうぞ お早目にご注文くださいませ!

また、『ロックフォール』の入荷に合わせて、こちらもリピーター続出の ロドルフ氏が熟成した『ブリー・ド・モー』も同時入荷いたします!!

青カビの王様『ロックフォール』と同様に、“王様のチーズ”と呼ばれる 『ブリー・ド・モー』も、ロドルフ氏の手にかかれば、繊細で印象深い チーズに変化します。常温に戻したチーズ生地は照り輝き、それでいて トロトロとしすぎず、均一にムッチリと熟成されている姿は、まさに 見事です。

舌の上で溶かすように味わうと、舌に馴染むように溶けていきますが、 味わいは次第に増していきます。口の中で『ブリー・ド・モー』が 溶けきった後には、ミルクの濃厚な余韻が口全体に広がっているんです♪

もうっ、どれもこれも本当に見事で、幸せ気分い〜っぱいにさせて くれちゃいますね。こうやって、皆さまにオススメしているだけでも、 ドキドキと胸が高鳴って、どんどん興奮してきます♪

皆さまも、チーズとワインを目の前にして、ぜひこの興奮を味わってみて くださいね。ご注文をお待ちしておりま〜す!!!


ロドルフロックフォール&ソーテルヌ


『ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成』
ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成 ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成

重量●約 200g
※カットにより多少重量が増減します
●2000年以上の歴史を持つ『ロックフォール』 
“フランスで最も有名な青カビチーズ”といえば、やはり『ロックフォール』でしょう。南仏にある全長2kmの洞窟の中で熟成される、羊乳製の一品で、紀元前から2000年以上にもわたって同じ洞窟で熟成されてきた、由緒正しいチーズでもあります。
今回ご紹介するものは、洞窟で3ヶ月以上熟成をさせた後、数々のコンテストで受賞を重ね、2007年の「MOF(フランス国家最優秀職人)コンクール」において、フランス最高峰まで上り詰めた天才熟成士「ロドルフ・ムニエ氏」が熟成を行ったもの。まさに“伝統とプロの熟成技術の合作”といえる一品なのです。

●ロックフォールの長所のみを、バランスよく強調
ロックフォールというと、「青カビの風味と塩味が強烈なチーズ」、そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。ロックフォールは、青カビの働きを守るため、製造過程で普通の倍以上もの塩を使っているため、塩味が強くなるのは仕方ないことなのです。このため、ハチミツなどの甘いものと合わせて食べる方法が一般的となっています。
ところが、ロドルフ・ムニエ氏が丹念に熟成を行ったロックフォールは格別。今まで食べていた一般的なロックフォールの長所のみをレベルアップし、より魅力的な味わいへ変化させています。
青カビの風味、羊乳独特のコクのあるミルクの味わい、そして塩味までもが見事に調和。“刺激的な味わい”というよりも、“カドがとれた奥行きと丸みのある味わい”へと変化を遂げています。それぞれの特徴が突出することなく、バランス良くお互いに高めあい、とてもまろやかな味わいを生み出しています。

世界最高峰の熟成士が時間をかけて丹念に熟成した、数ランク上の極上ロックフォール、ぜひこの機会にお試しください。

ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成
価格● 4,700 円(税込 4,935円)
注文する!

ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成 2個セット
通常価格 9,400円 を 10%OFF!
価格● 8,460 円(税込 8,883円)
注文する!


『ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテロドルフ・ムニエ熟成』
ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテロドルフ・ムニエ熟成 ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテロドルフ・ムニエ熟成

重量●約 300g
※カットにより多少重量が増減します
●長い歴史をもつ『ブリー・ド・モー』 
カマンベールの大型版の白カビチーズをブリーを呼ぶことがあります。
でも、ブリーとは、もともとは、フランスのパリ近郊の作られてきたチーズのこと。8世紀ころには作られていたという長い歴史のあるこのチーズは、パリ近郊で作られてきたことから、宮廷でたいへんもてはやされたチーズでした。歴代の王に愛されて、食卓を彩ってきたことから、「チーズの王様」と呼ばれるほど由緒正しいのが『ブリー・ド・モー』なのです。
今回ご紹介するものは、その歴史ある『ブリー・ド・モー』を、数々のコンテストで受賞を重ね、2007年の「MOF(フランス国家最優秀職人)コンクール」において、フランス最高峰まで上り詰めた天才熟成士「ロドルフ・ムニエ氏」が熟成を行ったもの。まさに“伝統とプロの熟成技術の合作”いえる一品なのです。

●穏やかさの中に、しっかりと力強さも!
ムッチリと均一に熟成された生地が特徴的で、カット断面に表れる光り輝くような美しさを、まずは目でお楽しみください。その後は、少しだけ口に含んで舌の上でなじませてください。ほんの一口でも、舌の上でとろけて無くなる頃には、ミルクの滋味深い味わいが口全体を覆います。塩味もしっかりと感じられ、この力強い味のひろがりには、力強いボルドーワインがオススメです。

フランス革命で断頭台の露と消えたルイ16世も愛し、フランスの歴代の王たちが魅了されてきた伝統ある『ブリー・ド・モー』。それを超一流のチーズ熟成士が仕上げたものを、レストランではなく、日本のご自宅で味わっていただける機会は、滅多にないでしょう。

世界最高峰の熟成士による、まさに“究極の王様チーズ”を、心ゆくまでご堪能くださいませ!

ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成
価格● 5,200 円(税込 5,460円)
注文する!

ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成 2個セット
通常価格 10,400円 を 10%OFF!
価格● 9,360 円(税込 9,828円)
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極上のソーテルヌ『シャトー・スデュイロー<1989年>』
シャトー・スデュイロー<1989年> シャトー・スデュイロー<1989年>

■生産地 :ソーテルヌ地区 ソーテルヌ
■シャトー: シャトー・スデュイロー
■タイプ: 甘口白ワイン
■葡萄品種:セミヨン90%、ソーヴィニヨン・ブラン10%
■重量: 350ml
▼各ワイン評論家からの評価▼
ロバート・パーカー (第4版) ★★★★ (4点/4点満点中)
ヒュージョンソン (第5版)  ★★★★ (4点/4点満点中)
ル・クラスモン(2006年度版) ★★   (2点/3点満点中)
ゴー・ミヨー (2006年度版) ★★★★☆(4.5点/5点満点中)
フランス・ボルドー地方のソーテルヌ地区の甘口白ワイン。“世界最高峰の貴腐ワイン”と言われる【シャトー・ディケム】のすぐ隣に位置し、ディケムのライバルと目されることも多い、格付け1級シャトーです。

特に、1989年はボルドー全体で非常に良好なワインが出来上がった年で、中でも極甘口の貴腐ワインを生産しているソーテルヌ地区の出来は傑出していました。スデュイローの歴史上、過去2回しかできなかった“クレーム・ド・テット”というスペシャルキュベが造られたほどでした。

黄金色に輝くワインを口に含むと、飴色になるまで火入れしたトロピカルフルーツ、ハーブ、ローストしたナッツなど複雑な風味が感じられます。とろっとした贅沢で濃厚な甘さにも関わらず、後味に嫌な甘ったるさが残らず、心地よい余韻だけがいつまでも続くのが上質なワインの証です。

キリッと冷やして甘美な世界をお楽しみください。フォアグラのテリーヌや、ブルーチーズと合わせていただくほか、食後のデザートワインとしてどうぞ。

シャトー・スデュイロー<1989年>
価格● 13,700円(税込14,385円)
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『ロックフォール×ソーテルヌ“黄金のマリアージュ”セット』
ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成 シャトー・スデュイロー<1989年>
■ロドルフ・ムニエ熟成 ロックフォールAOC ── 《 約 200g 》
■シャトー・スデュイロー<1989年> ───── 《 350ml 》

通常販売価格「18,400円(税抜)」のところ…
1,000円OFF 17,400円(税込18,270円)
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『熟成士2点×ソーテルヌ“黄金のマリアージュ”トリオ』
ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成 ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテロドルフ・ムニエ熟成 シャトー・スデュイロー<1989年>
■ロドルフ・ムニエ熟成 ロックフォールAOC ── 《 約 200g 》
■ロドルフ・ムニエ熟成 ブリー・ド・モーAOC ─ 《 約 300g 》
■シャトー・スデュイロー<1989年> ───── 《 350ml 》

通常販売価格「23,600円(税抜)」のところ…
1,500円OFF 22,100円(税込23,205円)
注文する!


『MOFロドルフ・ムニエ熟成スペシャリテセット』
ロックフォールAOC MOFスペシャリテ ロドルフ・ムニエ熟成 ブリー・ド・モーAOC MOFスペシャリテロドルフ・ムニエ熟成
■ロドルフ・ムニエ熟成 ロックフォールAOC ── 《 約 200g 》
■ロドルフ・ムニエ熟成 ブリー・ド・モーAOC ─ 《 約 300g 》

通常販売価格 「9,900円(税抜)」のところ…
500円OFF 9,400円(税込 9,870円)
注文する!

この商品は下記の通り、限定販売とさせて頂きます。

 ・ロドルフ・ムニエ熟成 ブリー・ド・モーAOC … 50個
 ・ロドルフ・ムニエ熟成 ロックフォールAOC …… 50個
 ・シャトー・スデュイロー<1989年> …………… 24本
  • 予約受付期間 7月 23日(水)〜 8月 4日(月) まで
  • 商品発送日  8月 29日 頃 となります

    ※ご注意ください
    ロドルフ氏は、満足のいく熟成状態にチーズが熟成されないと出荷しないので、納品日が多少前後する可能性があります。
    想定よりも熟成が早く進むと早く到着しますし、仕上がりが遅いと、遅れる可能性もあります。発送日はあくまでも目安となりますので、事前にご了承ください。

    ※同時にご注文された商品の発送も、 8月 29日 頃になります

    ※一部、予約商品等で発送日の指定がされている商品とは同時発送ができない商品がございます。
    ※予約期間を過ぎてからの注文数の変更、キャンセルは承ることができませんのでお気を付けください。
    ※MOFチーズ熟成士が熟成を行ったチーズとなります為、発送日のご変更は承ることができませんので、予め御了承下さいませ。

  • 商品代金とは別に、送料が必要となります。

─────────────── あらかじめ、ご了承下さいませ。


編集後記
フランス料理をおいし〜くいただいた後、冷たく冷やした甘口ワインとチーズを楽しむのって、ちょっと大人ですよねぇ〜♪

…って、そんな贅沢な経験は、数えるほどしかありませんが…。それ以前に、全部おごってもらった記憶しかないんですけどね(笑)

でも、その時の感動って忘れられません! いつか自力でそんな贅沢が出来るようになるためにっ! 地道に「宝くじ」を購入し続けるワタクシ なのでした。。。。
(松田@店員)

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