「スモークチーズ」のイメージをがらりと変えてしまうほど、大きな感動を与えてくれる、ビールのお供に欠かせない逸品のご紹介です!
全国の"スモークファン"の皆さま、お待たせいたしました!ビールのお供に欠かせない、絶品のスモークチーズ、『プレミアムスモーク』のご紹介です♪
程よいスモーク香と旨みのある味わいは、文句なしにスゴくて、「スモークチーズ」のイメージをがらりと変えてしまうほど、大きな感動を与えてくれるんですよ。
コチラは、ただのスモークチーズではありません。プレミアムの名前に相応しい香り・食感・味わいの、燻製の本場ドイツが生んだ"奇跡のチーズ"なのです!
もうご存知の方も多いでしょうが、改めてそのおいしさのポイントをご紹介いたしましょう。
決して「たかがスモークチーズでしょ?」と思わないでください♪本場ドイツで出会った"最高のスモークチーズ"ですからね!
やわらかなチーズに、スモークの香りがふんわりと香り、味わいはミルキーで、適度な塩加減! そのまま食べても、おつまみにも、そしてサラダなどお料理にお使いいただいてもおいしい、便利な逸品なのです。
ここで、こちら『プレミアムスモーク』をお楽しみいただいております、お客さまのお声をご紹介いたしましょう♪
『 プレミアムスモーク 』
- 劇的な出会いに…「caname さん」より
- チーズが大好きな私でしたが…どうしても好きになれないチーズがありました。それは、スモークチーズです。でも、こちらのオーダーチーズのお店に出会い、みんなが絶賛してるのではじめてセットでスモークチーズを食べた瞬間!!何これ…今までのと違う。クリーミーで食べ始めたら止まりませんでした。この出会いに本当に感激してます。これからも食べ続けさしてもらいます。
『 プレミアムスモーク 』
- プレミアムスモーク最高♪「S さん」より
- 何度食べても飽きない美味しさ!スモークなのに硬くないので、食べやす
さUPです!!今回はハーフで注文しましたが、すぐに食べきってしまい
ました^^;次は1個丸々買おうと思ってます^^v
皆さま、嬉しいお言葉をありがとうございました!
一口お召し上がりいただくだけで、スモークチーズが"大好きなもの"に変身する、感動の瞬間を体験していただけることでしょう♪
もちろん、普通のスモークチーズがお好きな方にもオススメです。食べ比べていただければ、その差は歴然!"スモークチーズの進化形"であることはすぐにご理解いただけると思います。
もちろん、『プレミアムスモーク』は、ビールをはじめ、お酒のおつまみにもピッタリ♪冷蔵庫に常備しておけば、晩酌のお供として大活躍してくれます。
また、アルコールとの相性がいいばかりではありません!オヤツにも最適ですし、お料理にもお使いいただけますので、お子様からご年配の方までお楽しみいただけますよ。
個人的におススメなのは「餅チーズ揚げ」ですね♪ 春巻きの皮で、スライスしたお餅と『プレミアムスモーク』をくるくる巻いて油で揚げるだけ…というお手軽さなんですが、これが本当においしいんですから!お餅とチーズが絡まりあったモッチリした食感に、スモークの香りが加わり、絶妙なハーモニーを奏でてくれますので、ぜひお試しくださいませ。
また、サイの目にカットしてサラダに散らしても、ちょっとしたおやつにもいいですね。
お子さまから大人まで、誰からも愛される『プレミアムスモーク』。皆さまからのたくさんのご注文、お待ちしております!
皆さん、こんにちは。四方@店長です。
私の重要な業務の一つには、ヨーロッパをはじめとする“海外への出張”があります。
「本当のおいしさは、その土地・気候・伝統の中で感じるものだ」
と常々思っているため、一年に数回は現地に赴き、私自身が生産者と直接交渉して、オーダーチーズで取り扱う商品を厳選しています。
やはり、日本でデスクワークしているだけでは見えないものも、現地の土を踏むことで一気に吸収できますからね。手間もかかりますが、かえって手っ取り早いことも多いのです。
海外出張の目的は、“おいしいもの発見ツアー”であったり、すでにお取引きがある生産者さんとの定期的なミーティングであったり…とケースバイケースですね。
直接顔を合わせることで、雑談の中から「今どんなチーズが売れているのか?」といった旬の情報を仕入れることもあり、そこから新しいチーズと出会えることも少なくないんです!
今回ご紹介する『プレミアム スモーク』も同様でした。
フランス出張の際に、ある生産者の方と雑談をしていたところ、
そんな情報を教えてもらっていたのです。
実は、この手の“おいしいスモークチーズ情報”は、この時が初めてではありませんでした。
何度か同じような情報を聞きつけては、直接伺ってみたり、サンプルを取り寄せてみたりしてきたのですが、やはりどうしても期待はずれであるあることの方が圧倒的に多かったのです…。
しかし、今回は長くお付き合いしている信頼のおける方からの情報でしたし、チーズ生産者の厳しい目から見て、これだけハッキリと「おいしい」と断言されることは珍しいことですので、かなり信憑性も高そうです。
もちろん、ドイツという国も「スモーク(燻製)」に関しては長い歴史を持つ国ですからね。燻製という食品加工の技術自体が、ドイツ一帯のゲルマン民族が発祥だ…とも言われているくらいですから、日常的に燻製されたウィンナーなどを食べているお国柄ですからね。
「これは本当に『フォレスト スモークチーズ』を超えるようなスモークチーズに出会えるのかも。」そんな淡い期待を抱きつつ、入手した情報をもとに生産者さんへコンタクトをとり、一路、ドイツへと向かうこととなったのです!
「わざわざドイツまで足を運ぶ価値のあるチーズに本当に出会えるのだろうか?」
「スモークの本場ドイツなら、ひょっとして…。」
そんな気持ち自問自答を繰り返しながら、半信半疑のまま、12時間の長時間フライトに耐え、ドイツのフランクフルト空港に降り立ったのでした。
そこからは電車を乗り継ぎ、南へ数時間下ったところが今回の目的地です。街の中心地は、それなりに賑やかだったのですが、目指すチーズ工場がある村までは、車でも30〜40分ほどかかるとのこと。
翌朝一番で、チーズ工場の責任者の方に、ホテルまで迎えにきてもらうことになりました。
| ▲新たな出会いに期待をこめておりたったフランクフルト空港。 |
▲ICEと普通列車を乗りついで目的地へ!
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▲実は、かなりの電車好き!記念にパチリと一枚。 |
▲空にはためくドイツの国旗。ここがスモークの本場です。
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▲スーツ一枚では凍える寒さ! 急遽、ジャケットを買いこみました!
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▲ドイツといえば、やっぱりウィンナーとザワークラウトですね。もちろんビールも。
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翌朝、車に揺られていくと、近代的な町並みはすっかり消えて、辺り一面は、遠くまで見渡せるほどのどかな田舎町へと変貌していきました。緑あふれるのどかな環境に見慣れてきたころ、目的地のチーズ工場が見えてきました。
工場へ足を踏み入れると、フワッと香ばしい香りが漂ってきます!
燻製の本場ドイツへとやって来たことを、改めて実感できました!
穏やかなスモーク香を感じながら、「一刻も早く噂のスモークチーズと対面したい!」とはやる気持ちを抑えつつ…。
とあるチーズ生産者から“本当においしい”というスモークチーズが ここにあることを聞きつけて、日本からはるばる12時間もかけて
ドイツまでやって来たことなど、身振り手振りを交えて、工場責任者の方に告げました。
すると、、、、
と、穏やかながらも、、かなり自信がありそうな口調です。
その口ぶりに期待を高めながら、本場のスモークチーズ製造現場へと潜入開始です!
しっかりと手洗いし、白衣・帽子・マスク、そして靴カバーまでを装備してから、その“幻のスモークチーズ”が出来上がるまでの工程を、一つひとつ細かい説明を聞きながらチェックしていきます。
企業秘密となることも多いため、その全てをお伝えすることはできないのですが、、、、、
まず最初に驚いたのが、“原料チーズの細かい配合”でした!
特徴が“穏やかな味わい”と聞いていたので、プロセスチーズの原料として有名な「ゴーダ」や「モッツァレラ」といった食べやすいチーズが主体となっていると思っていたのですが…。
この『プレミアム スモーク』のメインとなっているのは、実は【チェダーチーズ】だったのです!
説明によると、チーズの甘味を引き出し、やわらかな食感と、コクがありながらもしつこくない絶妙な旨みを生み出すために考え出された独自ブレンドでは、チェダーチーズの特性が欠かせないとのこと。
そこに、「エメンタール」「モッツァレラ」といったナチュラルチーズをブレンドし、細かく刻んで生地を作っているのですが、素材となるチーズ一つひとつの熟成具合も重要です!
原料となるナチュラルチーズは、もちろん生きていますから、必ずしも、いつも一緒の状態というわけではありません。
毎回、熟成具合を見ながら、配合する分量を微妙に調整をしたり、原料となるチーズの産地を季節によって調整したり…と、品質を一定にできるように“1g単位”で細かく調整を行っているのだそうです!
その徹底ぶりから、生産者のチーズに対するこだわりを十分に感じ取ることができました。
| ▲できたての生地をすくいあげ、すぐにラボラトリーへ運びます。 |
そして、チーズ作りの工程が進むと“徹底した品質管理体制”にも驚かされました!
原料のチーズは、ステンレス製の大きな釜で80〜90℃の温度で溶かされ、均一に混ぜ合わされてトロトロの状態にします。 この生地はその場で一部をすくい上げられ、チェックのために、すぐに「ラボラトリー(研究所)」へと運ばれていくのです!
何と、製造場所のすぐ横にラボラトリーが併設されていて、一つの釜ごとのチーズの状態を、その場ですぐにチェックできる体制が整っているのです!
ラボラトリーには、各釜から集められたサンプルが、次から次へと運びこまれ、チェックに合格したチーズのみが、次の工程へと進むべく、大きな釜から運搬用のステンレスの配管を通り、整形の部屋へと進む仕組みになっていました。
以前は、ラボラトリーは少し離れたところにあったそうですが、より素早く正確にチーズの状態を把握するために、現在の形に改修したのだとか。。。。
その品質に対する意識の高さと徹底ぶりに、ますます私の気合いが高まったのは言うまでもありません!
| ▲キャップもかぶり、準備もバッチリ! |
▲原料となるチーズ。熟成の見極めは職人技です。 |
▲小林@店員も、カメラマンとして同行!! |
▲原料チーズは、何と「チェダー」がメイン!
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▲チーズの品質をすぐにチェックする体制が整っています。 |
▲すべての工程を細部までチェック! |
| ▲製造場所に併設されたラボラトリー |
▲大人が一人は入れるほどの大釜。 |
▲次々と商品がトラックに積み込まれていきます。 |
その後、チーズは“整形”の段階へと移り、円盤型の型に入れられて整形されます。
そして、ついに最も重要な工程である“スモーク(燻製)”へと移っていくのですが、、、、、
スモークチーズを作る上で、最も重要なのが“燻製”です。
日本にも「スモークチーズ」と名乗っている商品は数ありますが、この燻製の具合によって、スモークチーズは大きくその味わいを左右することは間違いありません。
「スモークチーズは燻製の匂いばかり強くてすぐ飽きてしまう…。」
そんなお声をよく耳にしますが、本当においしいスモークチーズとは、そのイメージとは程遠いものと私は理解しています。
とにかく“スモーク感”が絶妙で、強すぎず、かといって、ただの飾りではない。チーズの味わいを損なわず、何倍にも高めてくれるような燻製の風味。それこそが、私が求める理想的なスモークチーズなのです。
「このチーズ工場なら、理想以上のスモークチーズに出会えるかも…」
そんな期待が膨らんでいた私は、当然のように、この先の燻製の段階にも大きな期待を寄せていました!
待ちきれないとばかりに「燻製庫はどこでしょうか?」と質問してみたところ、その答えは意外なものだったのです…。
工場に足を踏み入れた際にスモークの香りも感じられたため、てっきり同じ敷地に燻製庫があるとばかり思っていたのですが、“スモーク専用工場”があるなんて!
さすがは、燻製製品の本場ドイツならではのこだわりでしょう!
そのスモーク工場は、いったん工場を出て、車で5分ほど離れたところにありました。
製造工場よりも一回り小さい建物で、一歩足を踏み入れると、先ほどとは比べ物にならないほどの、濃厚なスモーク香が工場全体を覆っていました!
そして、いよいよお待ちかねの「燻製庫」へ!!!
巨大な燻製庫が4つ並んでいる部屋へ案内され、その真ん中にある狭い通路を奥へ進むと、そこには、スモークする際に使用する「ブナ」のスモークウッドが積み上げられているではありませんか!
木材のままではまだそれほど強い香りではありませんが、この木材を高温で熱すると発生する「燻煙」が、スモークチーズに新たな風味と旨みをプラスさせてくれるのです。
ヨーロッパでは、燻煙材として「ヒッコリー」が使われますが、ここの生産者は、あえてブナの木を使用しています。
クセが強すぎず、色つきが良く、やわらかさを保ちつつチーズを燻製させるために、色々と試行錯誤した結果、ブナの木の使用を決定したのだそうです!
通路の左右にある大きな燻製庫で、円盤形に整形されたチーズが4〜6時間燻製され、いよいよ完成間近となります。
この時、ちょうど燻製が終了した燻製庫があるということで、特別に“燻製庫を開く瞬間”に立ち会わせていただけました!
燻製庫に手をかけて取っ手をひねると…。ドアの隙間からモクモクとした熱気が吹き出してきます。ドアを一気に引くと、真っ白な燻煙があたり一面にたち上るのです!
それと同時に、優しいスモークの香りに全身が包み込まれ、思わず「うわぁ〜っ!」と大きな声をあげてしまうほど! 本当にそのくらいの大迫力でした(笑)
| ▲離れにあるスモーク専用工場へ。 |
▲4つの燻製庫の前へと到着し、説明をうけます。 |
▲いざ、燻製の現場へ足を踏み入れます。 |
| ▲燻製庫の間にある狭い通路が続く先は…? |
▲薄暗い通路をいざ!奥へ。 |
▲ブナのスモークウッドが積み上がっていました! |
私もチーズショップの店長をやっていますが、こんな光景は、なかなか見ることができませんからね。その迫力に感動しつつも、また改めて彼らのスモークの対するこだわりと真剣さが、ひしひしと伝わってくるようでした。
燻製庫まで拝見し、ここまでの段階は、まさにパーフェクト!
その配合へのこだわり、品質への高い意識。そして、最も重要な“燻製”部分に手を抜かない姿勢。完璧でした。
しかし…、やはり最後の判断は、
実際に試食をしてみて、胸にグッとくるような熱〜い思いがこのチーズから感じられるかどうか…。そこにかかってきますからね。
 |
| ▲試食は、味覚との勝負。いつも緊張する瞬間です。 |
そんな期待と不安を胸に、会議室に場所を移して、
待ちに待った“スモークチーズの試食タイム”がスタートです!
目の前でスモークチーズがカットされていくのですが、ふんわりと香ばしい香りが漂い、その余韻とともにミルクの甘みのようなものも感じられます。色合いは美しい薄茶色。生地の部分は、ほんのり黄色みがかっていました。
そして…、
一口食べた瞬間、思わず頷いていました!
これまで見てきた、チェダーをメインにした配合や、ブナの木を使用した燻製など、一つ一つの丁寧な工程が、確かにこのチーズの中にしっかりと息づいているのです!
そして、その集大成のように、全ての味わいが見事に調和!
「1+1+1=3」ではなく、「5」にも「10」にも倍増するかのような広がりが感じられ、想像以上の感動でした!
口の中に広がる上品なスモーク香を感じながら、クリーミーな生地を味わうと、
噛みしめるたびに、甘〜いミルクの味わいをしっかりと楽しむことができます。
スモークされた表皮の部分も、硬すぎたり、味わいが強すぎたりせず、
「つい次の一口が欲しくなる…。」という絶妙な燻製感があるんですよね。スモーク技術にすぐれたドイツだからこその“職人技”であるといえるかもしれません。
ずっと探してきたこの理想のスモークチーズの味わいに、ついに出会えたのですから、本当に言葉に表せないほどの喜びがありました!
はるばるドイツまで足を運んだ甲斐があったと思いましたし、同時に、「常により良いものを求め続ける」という私の信念が実を結ん瞬間ですからね!
人によっては、「たかがスモークチーズでしょ?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、そのチーズ一つであっても、よい作り手が工夫をこらして、こだわりをもって作りだした味には、想像をこえた感動が待っているのです。
そんな感動の瞬間を見つけ出し、より多くの人にお知らせをして、その喜びを共有するために、世界中を飛び回っている私ですが、この『プレミアム スモーク』こそ、まさにそんな気持ち強〜く感じさせてくれる逸品でした!
この信念のもとに、スモークチーズの本場ドイツの地で、ようやく出会えた本物の『プレミアム スモーク』!
実際に現地で全工程を確認した私が、絶対の確信をもってご案内いたします! ただのスモークチーズではない、“ワンランク上の味わい”をどうぞお楽しみください!!!
| 本場ドイツの 『プレミアム スモーク』 |
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原産国●ドイツ
原 材 料●ナチュラルチーズ、水、バター、食塩、乳化剤、保存料(ソルビン酸)


※同梱可能な便種についてはこちら!
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●燻製技術の本場ドイツ生まれ!新しいタイプのスモークチーズ!
“スモークチーズ”と聞くと、「固い」「スモークの味ばかりで飽きてしまう」と思われている方も多いかもしれませんが、そんな方はぜひこの ドイツ産『プレミアム スモーク』をお試しください。
スモーク(燻製)の技術は、ドイツ地域のゲルマン民族が発祥とされ、ドイツが本場です。ブナのスモークウッドを使用し、専用の燻製庫で4〜6時間ほどスモークさせたチーズは、
驚くほど上品な味わいで、程よくスモークされた表皮が食欲をそそります。
これまでのスモークチーズとは一線を画す、本場ドイツから直輸入する本格的な一品で、近年爆発的に人気が出ている新しいタイプのスモークチーズです。
●ミルクの旨み+スモークの香り
程よくスモークの香りが味わえる表皮と、ミルク本来の旨みが凝縮されたクリーミーでソフトな 味わいのある中身のバランスが絶妙です。生地にはチェダーをメインに使用。その他、
エメンタールやモッツァレラなど、マイルドな味わいのナチュラルチーズを使用することにより、 ミルクの旨みを見事に引き出しつつ、決してしつこくなりません。
使用するナチュラルチーズの熟成具合によっても、その配合比率を調整するというチーズ生産者 としてのこだわりを維持しつつ、徹底した品質管理のもとに作られています。
チェダーをメインとすることによって、甘みをひきだし、やわらかい食感とコクがありながらも しつこくない旨みを実現した生地と、ブナの木で優しく燻製したスモークの香り」の相性がバツグン!
口に含んでみると、スモークの味わいとともにクリーミーなミルクの風味がパッと広がりますが、 その後味は意外とさっぱりとしています。スモーク独特のしつこさが無く、一口食べるともう一口…、
と病みつきになってついつい手が出てしまう味わいでしょう。
●ビールのお供に最適
やはりこのスモークの香ばしい香りは、ビールのお供として食べるのが最適でしょう。ビールの苦味とミルクの旨みが引き立てあって、どちらも止まらなくなってしまうかもしれません。また、他のチーズなどと同様にワインとの相性も良いので、軽めの赤ワインに合わせても良いでしょう。
そのクセのない味わいはお子さまのおやつとしても使いやすいですし、さいの目に切ってサラダに散らしてもおいしいのです。一度食べるとまろやかな味わいがクセになる、どなたにもオススメできるスモークチーズです。 |
感動できるチーズなんて!! |
| 山下主税 さん 男性 お好みのチーズ:セミハードタイプ |
チーズは大好物なので、いままでもデパ地下で買っては食べてました。ただ、「HPに書いてあるほど感動なんてしたことないよ」と思ってました(スイマセン・・)果たしてプレミアムスモークが我が家にいらっしゃり、いざ封を切って食べてみると・・あぁ、うまいな〜としみじみ感動しました。もったいないので、ゆっくり食べたつもりが、カットした分が既になく、家族で「なんてこった!」と頭を抱えております。スモークの香りは風味として控えめで、とてもマイルドでミルクの味が楽しめました。また注文しますから。
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なんといってもプレミアムスモーク |
| 中島 越 さん 女性 お好みのチーズ:セミハードタイプ |
プレミアムスモークは、従来のフランス製からドイツ製にかわったが、何度食べても飽きない美味しさ! ついつい、こればかりを注文してしう。そのままはモチロン、あっさりした塩せんべいに載せたら、絶品。細かく5mm角くらいにして、サラダにパラパラと多めに振りかけると、ドレッシングなんかなくても、いくらでも食べられる。チーズの種類はさまざまあれど、いつでも、何度でも、どんな食べ方でもいいのは、このチーズしかない。熱いご飯で、おかかと一緒に醤油をまぶして、おにぎりに入れたら、これもまた病みつきになる。
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美味!! |
| lily さん 女性 お好みのチーズ:ハードタイプ |
セットに入っていたプレミアムスモークチーズ。これを食べるまではスモークチーズは苦手なチーズでした(^^;) ところがどっこい!!食べてみるとめちゃくちゃ美味しい!言葉ではうまく表現できないくらい美味しくて友達と一緒に感動しながらチビチビ味わって食べました\(^^*)/こんなに美味しいスモークチーズははじめてでした。是非また注文します!
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プレミアム スモーク 約240g(1/4カット)
価格 1,980円(税込 2,079円) |
約240g
1,980円
(税込2,079円)
グルメマスター倶楽部会員価格
1782円 
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プレミアム スモーク 約480g(1/2カット)
価格 3,960円(税込 4,158円) |
約480g
3,960円
(税込4,158円)
グルメマスター倶楽部会員価格
3564円 
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プレミアム スモーク 1kg(カットなし)
通常「7,920円」のところ
10%OFF 7,100 円(税込 7,455円) |
約1kg
7,100円
(税込7,455円)
グルメマスター倶楽部会員価格
6390円 
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プレミアム スモーク 2kg(カットなし2個セット)
通常「15,840円」のところ
15%OFF 13,460 円(税込 14,133円) |
2kg(1kg×2)
13,460円
(税込14,133円)
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▲この商品は【200個限定販売】とさせていただきます。
※手作業でのカットにより多少前後する場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。