こんにちは。四方@店長です。
"チーズ専門店が作るこだわりのチーズケーキ"の完成を目指し、当店が『究極のチーズケーキ@パルミ』の開発を始めたのは、今から5年前、2005年夏のことでした。

様々な試行錯誤を繰り返し、その半年後にようやく皆さまにお披露目となったこの
@パルミは、お陰さまで"チーズ好き"のお客さまからたくさんの支持をいただき、押しも押されぬオーダーチーズの看板商品へと成長を遂げました!
そして、
"究極シリーズ第2弾"として2009年の夏に登場したのが弟分『究極のチーズケーキ@ゴルゴン』です。
他ではまず手に入らない珍しいケーキであったことや、青カビチーズ好きの方でも十分にご満足いただける青カビ感が大好評で、こちらにもご注文が殺到いたしました。
しかし。。。。
残念なことに、『@ゴルゴン』は惜しまれながらも、一周年を迎えた9月に生産終了となってしまったのです。

これほど人気の商品を失ってしまうのは残念でしたが、
『@ゴルゴン』の最も重要な素材である、イタリア産のゴルゴンゾーラが入手できなくなってしまったのですから…。
胸を引き裂かれるような思いで販売を断念したのです。
もちろん、国内で手頃なゴルゴンゾーラを手配することもできましたが、やはりこだわりが詰まった思い入れの強いゴルゴンゾーラでしたし、そこで妥協をすることは出来ませんからね。
いずれにしても、
"チーズケーキ以上、チーズ未満"というチーズケーキたちをご紹介してまいりました。
しかし、ただ「チーズケーキ」と言っても、ベイクド・チーズケーキ、スフレ・チーズケーキ、レア・チーズケーキなどいろいろな種類がありますし、素材も様々です。
当店の究極のチーズケーキシリーズはベイクド・チーズケーキになりますので、製造の際にもとても良いチーズの香りが漂います。
一つずつパティシエのアトリエで丁寧に焼かれていますが、『@ゴルゴン』ならゴルゴンゾーラの香り、『@パルミ』ならアトリエは香ばしいパルミジャーノの香りで一杯になります。
この香り、チーズ好きとしては、ずっとアトリエで製造の現場を見学していたいくらいのいい香りなんですよね〜。
ただし、あまりにもゴルゴンゾーラやパルミジャーノの香りがそのまま感じられるため、あまりチーズの香りがお好きではない方にとっては、苦痛に思われるかも…。そのくらいの強烈な芳香なんですよ(笑)
もちろん、味わいも濃厚ですから、私どもも誤解がないよう、『@パルミ』や『@ゴルゴン』を販売する際には、、、、
この点を強調してまいりました。
甘みと塩気のハーモニーが絶妙な2品ですが、その人気は、やはりチーズを食べ慣れた方に集中しているようですね。 また、ワインを良く飲まれる方々にも喜んでいただけたようです。
このため、お召し上がりいただいたお客さまからは、時々このようなお声をいただくこともあったのです。
皆さん、貴重なご意見、ありがとうございます!
このような期待のお声は、励みとさせていただいておりました。
しかし…、スミマセン。ケーキの開発は一朝一夕で出来るものではないため、お待たせしてしまいましたが…(苦笑)
しかし、『@パルミ』リリースから3年、『@ゴルゴン』から1年以上が経ち、この間、もちろん何も考えていなかったワケではございません!
時間はかかってしまいましたが、実は水面下で極秘に<第3弾 開発プロジェクト> が進んでいたのです!!
ちなみに、社内では通称 <マスカルプロジェクト> と呼ばれていましたので、その正体は明らかかもしれませんが…(笑)
「こだわりのチーズケーキの第3弾を開発する!」と決めてから、その主役となるチーズに関しては、何故か最初から全く思い悩むことなく「マスカルポーネ」を選んだのです!
今回は…少し冒険したかった、、、んですよね〜(笑)
今まではパルミジャーノやゴルゴンゾーラを使って"ホール性の強いチーズケーキ"としてまいりました。 珍しさもあり、大変お喜びいただいておりますが、、、、
しかし、お客さまからのご意見を拝見していると、やはりもう一種類、手軽にパクパクッと食べられるような、"親近感のあるチーズケーキ"が求められていると思うのです。
しかし、いくら当店がチーズ専門店とはいえ、さすがにマスカルポーネを使ったケーキは珍しくありませんし、他のケーキ専門店が作るものと一緒では、私どもが開発する意味がありませんよね?
この時点で、他店とは違うマスカルポーネケーキを作るための、長〜い"いばらの道"を進むことを覚悟したのです…。
…とはいえ、素材がゴルゴンゾーラやパルミジャーノであろうと、マスカルポーネであろうと、チーズ専門店ならではの"遊び心"や"冒険心"を忘れるべきではありませんからね。
まずは、専門店のプライドを掛けて"最高のチーズを見つけ出す"というところから始めるのには変わりありません。
チーズケーキ開発の第3弾 <@マスカルプロジェクト> は、パティシエとともに、様々な"マスカルポーネを使ったケーキ"の試食と試作を繰り返し、方向性を決定することから始まりました。
ある意味、そんな実験のような気持ちでスタートしたチーズケーキの試作では、決めなくてはいけないことがいくつもあるのです!
今までとは全く違うコンセプトでしたので、チーズケーキに使うチーズのホール性に頼ることはできません。お客さまの一口目の印象にかかっている!といってもは過言ではありません。
もちろん、今までのケーキも味わいを重視してまいりましたが、今回ほどプレッシャーを感じたのは初めてかもしれません(笑)
その結果、こんな <β版> が出来上がったのです!
"素材の味わいで勝負"するために、あらゆるマスカルポーネのメーカーに問い合わせ、ミルキーな味わいがとことん感じられるマスカルポーネを探しまわりました。
イタリア現地へ毎日のように電話を掛け、情報があると一週間かけて飛行機で取り寄せ、ケーキの試作品を作ってはパティシエと試食と相談をする…。
こんなことを何度も何度も繰り返しました。
実は、このチーズケーキの開発中、私はイタリアへの出張にも出かけました。新商品開拓と生産者訪問が主な目的でしたが、その最中もマスカルポーネのことで頭がいっぱいで、、、、
気合のあまり、こんな写真を撮ってしまったほどです(笑)
そして、イタリア中を周り、スーパーへ立ち寄ってはマスカルポーネを購入。袋一杯のマスカルポーネを持ち帰り、夜のホテルで、スタッフたちとマスカルポーネの試食会をするのです。
おいしさに感激し、「この味わいを伝えたい!」と思えるような力強さがあるものでなければ、イタリアまで探しに来た甲斐がないですからね!
大げさでも何でもなく、イタリア中のマスカルポーネを食べ尽くしたのでは…と思うほどの種類を食べました(笑)
しかし…、厳しい目(と舌)での試食を繰り返したものの、「これだ!」という直感がやってくるチーズとの出会いは、予想以上に恵まれませんでした。
@パルミを開発した際にも、最終的にはこの"直感"を頼りにしていた場面も少なくありませんから、やはり「これだ!」というインスピレーションがわく出会いが訪れることを信じて、結論を先延ばしにしていたのです。
そんなモヤモヤッとした気持ちを抱えたまま、今度は場所を変え、連日、市場やマーケットへ繰り出すことにしたのですが、、、、
周りにはこんなにたくさんのチーズが、マスカルポーネがあふれているというのに、理想としているものとは、全く出会えないのですっ!
チーズショップも何件もはしごしましたし、マーケットでも片っ端から試食しました。目に入ったマスカルポーネは全て手に取ってみたものの、劇的な出会いはそうやすやすと転がっているものでは無かったのです…。
そうこうしているうちに、帰国予定日は迫ってきます。
ほんの些細な情報でも頼りに、方々を走りまわっていた私は、この次に尋ねるあてもなくなり途方に暮れていました。
そんな合間にも、この<マスカルプロジェクト>とは別件のアポイントもこなしていかなければなりません。
そんなある日、スーパーで何となく手に取ったマスカルポーネ。
「これが最後だな…」と思いながら、ホテルで封を切ると、、、
今まで食べたどれよりも白く、ミルクの香りがぷーんと香り立つ濃厚なマスカルポーネが! まるで、キラキラと輝いているかのようでした!
さっそく、翌朝、他のスタッフとも試食しましたが、「店長、これおいしいです!絶対いけます!」と意見は一致。
私たちはさっそく、日本で試作品を作るためのマスカルポーネを手配して、無事に帰国できたのです。
このマスカルポーネの味わいには、私は自信満々でした。
帰国するや否や、とりあえず試作品を作るために、まずはパティシエのもとへ急いだのです。
マスカルポーネを食べてもらうと、パティシエも納得のおいしさです。
すぐにケーキの試作品を作ってもらうと、アトリエに充満するチーズケーキの甘い香り。その香りに胸を膨らませ、オーブンの扉を開けてもらうと…。
そのマスカルポーネケーキは、黄色みがかっていて、表面がくぼんでしまい、見た目は決しておいしそうに見えません。
しかし、問題なのは味ですからね。あのマスカルポーネを使用しているのだから、味わいは素晴らしいのだろうと、天に祈りながら試食してみました。
恐る恐るチーズケーキを口に運ぶと…、パンチ不足です…。
味わいが薄まってしまい、さらに塊が舌の上で残るようで、私たちが求めていた滑らかなシルクのような舌触りとは似ても似つかないものでした…。
後からパティシエに教わったことですが、実はマスカルポーネがおいしくても、それをケーキにして焼いてしまうと、全く違った味わいになってしまうことも珍しくないのだそうです。
マスカルポーネは、乳脂肪80%以上のクリームチーズのため、非常に分離しやすく、焼いた後にざらざらとした食感が舌の上に残ったり、酸味が際立ってしまったり…と一筋縄ではいきません。その影響で、ケーキが割れてしまうこともあるそうです。
試作のためにイタリアから持ち帰った、史上最高と思われたマスカルポーネは、ベイクド・チーズケーキケーキを作る"焼き"の工程に向いていなかった…、そう認めざるをえないものだったのです。
ここまで苦労して作ってきたチーズケーキですから、全く未練が無かったといえば嘘になります。正直なところ、かなりのショックを受けたことも事実です。
しかし、落ち込んでいるだけでは何の解決にもなりません!
ここは思い切って"振り出しに戻る"勇気が必要です。
幸いイタリアで試食していたマスカルポーネのリストは全てメモをとってありました。
そこで、改めてマスカルポーネチーズをイタリアから取り寄せ、今度はそのままの味ではなく、"焼いてから"の味わいをしっかりと食べ比べることにしたのです!
すでに、この時点で開発当初に予定していた2倍の時間が過ぎていました。しかし、妥協するわけにはいきません。
そう、自分に言い聞かせ、最終的には70ホール近いチーズケーキを焼いて試食を繰り返した結果、ついに最高のマスカルポーネを発見することができたのです!
それは、イタリアで作られた新鮮なミルクのみを厳選して使用し、徹底した品質管理下で製造されたマスカルポーネでした。 高い品質と鮮度へのこだわりから生まれる、ベルベットのようななめらかな口あたりとデリケートな甘みが特徴です。
クリームみたいに柔らかであり、上品な色見、口溶けの良さ、そして口いっぱいに広がるミルクのコク。
これらの全てのチェックポイントに合格したのは、このマスカルポーネのみだったのです!
この時、全員が「これだっ!」と一瞬で察知し、心の中でそれぞれにガッツポーズをとっていたような感じですね(笑)
しかし…、とってもおいしいチーズケーキになったのですが、何か物足りないんです…。
もちろん、濃厚で溶けていくような口当たりは、特に日本の方に好まれるものだと思います。このため、きっと一口目は大満足していただけるでしょう。
しかし、二口、三口と食べ進めていくと、、、、
あっさりとし過ぎていて、スーッと抜けていってしまう。
マスカルポーネのおいしさで終わってしまっているような印象を受けてしまうのです。
開発のどこかの段階で、マスカルポーネにばかり目が行ってしまい、結果的にはチーズの味わいだけに頼り切った、インパクトに欠ける味になってしまっていたのかもしれません…。
しかしっ、ここからがパティシエさんの見せ場です!
改めて考えてみると、マスカルポーネにこだわるあまり、"100%マスカルポーネ"だけでケーキを作ろうとしていたのです。しかし、それだけではやはり飽きますし、水っぽくて厚みに欠けた味になってしまったんですよね。
そこから、パティシエさんは風味を出すために、バニラ香料やシナモン、レモン果汁など、様々な味付けをしてくれました。
この手のチーズケーキは、デパートでもよく売っていますが、やはり、その風味がチーズ本来の味わいを邪魔しているような気がするのも事実です…。
チーズ専門店がお届けするチーズケーキですから、やはりマスカルポーネの味わいを最大限に出したい私たちとしては、チーズの味わいを上回るような突出した味わいを足す…という提案は、なかなか受け入れることができません。
一瞬でマスカルポーネだ!と分かるようなミルキーさが欲しい。
でも、マスカルポーネだけでは何かが足りない。。。。
そんな葛藤から、何度もパティシエと相談を繰り返しました。
そしてある日、届いたチーズケーキをいつものように試食してみると、これまでとは全く別次元の、さっぱりして上品な味わいのケーキが届いたのです!
しかも、その芳香とミルキーさがスゴいんですっ!
蓋をあけて香りを感じた瞬間、明らかにこれまで試食してきたチーズケーキとはレベルの違う力強い香りが漂ってきて、「これはいけるかも!」という確かな予感がありました。
風味はもちろん、色味やチーズ組織の質感も完璧で、純粋に「ものすごくおいしいそう!」と思わせるだけのものは十分に感じられたのです!
そして一口。「これだ!」と直感するには、それだけで充分でした。その味わいには、身体を突き抜けるような衝撃すら感じたのですから!
さすがです! 私が求めていたのは、まさにこの味でしたから!
シンプルだけどおいしい。誰からも愛されるクセの無い味わい。
そして、ミルキーで優しい口溶け。余計なものは一切入れず、素材の味わいを最大限に生かしたケーキ。
確かに驚くほどミルクの味わいが感じられる"ミルキー加減"です。
お口の中で優しく溶け、口いっぱいに幸せな味が広がります。
まさに、"シンプルでありながら、ワンランク上の味"。
この素材を使って私たちが作り出したのは、間違っても"無難なケーキ"などではありません。重要なのは、「チーズのおいしさを活かすこと」ですからね。きっと、なるほどとお客さまを頷いていただけるようなケーキになったと思います。
ただおいしいチーズケーキであれば、当店でなくてもたくさんのケーキ屋さんがやっています。しかし、おいしいチーズを使って、これまで世になかったような"本気のチーズケーキ"を生み出すのが、私たちのような"チーズ専門店としてのプライド"ですから!
ここで少しだけその味わいをお伝えしておきますが、その成果は、どうぞ実際に"完成版"をお召し上がりいただいて、実際にお確かめください!
ベースとなったのは、『@パルミ』などでもお馴染となった『デンマーク産クリームチーズ』です。
生産者の意識が非常に高い、デンマーク産ならではの高品質なチーズで、それ自体が確かなおいしさを持ちつつ、チーズケーキ作りでも、決してメイン素材の味わいを妨げたりはしません。
酸味の突出したタイプでないことはもちろん、チーズの質感も柔らかすぎず硬すぎず、『@マスカル』にも適していると判断して、マスカルポーネとの最高のバランスを探しました。
メインのマスカルポーネ生地も、マスカルポーネを引き立たせるコンデンスミルクを合わせています。
また、クリームチーズの酸味をまろやかにし、主張しすぎないようにするために、たっぷりと生クリームや蜂蜜を入れました。 これにより、より濃厚なコクを感じていただけるでしょう。
できる限り、バニラや香料の使用を避け、シンプルな素材を引き立たせるようにいたしました。
開発に当たっては、マスカルポーネとクリームチーズのわずかな分量の違いはもちろん、配合により微妙に異なってくるケーキ生地の性質によって、オーブンの温度や焼き時間の調整なども必要となってきます。
特に、マスカルポーネケーキは、火が通り過ぎないようにじっくりと低温で焼きあげることにより、口溶けもよくなるため、『@パルミ』よりも2倍の時間をかけて焼いています。
| ▲たっぷりと生クリームや蜂蜜を入れました。 より濃厚なコクを感じていただけるでしょう |
このあたりは、パティシエさんの専門分野になってきますが、生地の中まで火を通しつつ、チーズがふんだんに練り込まれた生地の表面を黒焦げにならないように焼きあげるには、クリームチーズとマスカルポーネの厚さの調整が必要になってくるのだそうです。
実際に、そうした違いのある複数パターンの試作品も改めて試食しましたが、本当に配合や焼成の違いで印象が全く異なってきて驚かされました。
このように、着想から完成までには、様々な苦労もあった<究極のチーズケーキ>シリーズ3作目となる『@マスカル』。
そのネーミングについては、「あまりにも単純では?」という心配の声もスタッフから聞こえてきましたが…。
やはりここは姉の『@パルミ』と兄の『@ゴルゴン』を尊重し、分かりやすさとインパクトを重視して、そのまま正式名称としてリリースさせていただくことになりました(苦笑)
…その代わり(!?)というワケではありませんが、、、、
もちろん、マスカルポーネの手配や、手作りのケーキ製造のための費用・時間など、大変な手間と労力もかかっているのですが…。
皆さんによりお手軽にお楽しみいただくためですからね。
ちなみに、ケーキの制作時間は『@パルミ』の2倍です!
そして、スーパーなどでご確認いただきたいのですが、原料となるマスカルポーネの原価も決してお安くありません。
(300gあたり1,200円ほどもしますし、それよりも圧倒的に品質のいいものを使用していますからね!)
『@マスカル』には、300g以上のマスカルポーネが使われていますので、1つのケーキにつき、贅沢にもマスカルポーネを1パック以上使っているのです。
品質と価格、この両面で精一杯に頑張った自信作だ…ということがご理解いただけましたでしょうか(笑)
また、クリームチーズとグラハムクラッカーは、マスカルポーネの層と比べるとかなり厚さが違うはずです。
この層の厚さの違いも、ぜひケーキカットした後に一度ご確認ください。きっと「高級なマスカルポーネがこんなに入ってる!」と、さらに高級感が増すと思います(笑)
チーズ好きの皆さまはもちろんですが、全国の"ケーキ好きの皆さま"にも幅広くお召し上がりいただきたい逸品です。
しかし、そうは申しましても、『@マスカル』は完全手作りでの生産となりますので、まだ大量生産が難しく、お届けできる数も大変少なくなっておりまして、、、、
初登場でありながら【各限定50ホールずつ】のお届けです!
ご注文が殺到することが予想されますので、くれぐれもお早めにご注文をお済ませくださいませ。
当店が満を持して送り出す<究極のチーズケーキ>第3弾『@マスカル』のお味。
ぜひ一度お試しください!
